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2015年4月 2日 (木)

「天狗」、そして「黒霧島」

 斉藤一人さんの今日のカード。
 何かあるとすぐ「もうダメだ」と思ってしまう人がいます。
 でも、そう言いながら、もう何百ぺんもその人は「もうダメだ」を乗り越えてきたんです。
 それは、いつも天が守ってくれているからですよ。
 だから、今度のことも大丈夫!!
 次も大丈夫!!
 その次も大丈夫!!
 死ぬまで大丈夫だから、安心してくださいね。

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 「水郷の取りやさん」より、楽天メール。「1人暮らし応援セット」の案内♪
・(月)本格派やきとり丼
 忙しいアンタの救世主!
・(火)水郷鶏カレー
 大きな鶏肉がゴロッ
・(水)金山寺味噌漬け
 お箸が止まらない旨さ!!
・(木)ガーリック トマトソース煮
 簡単手軽に本格イタリアン!
・(金)鶏そぼろ
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 今日のランチは・・・コロッケ、じゃがいもの煮つけ、甘夏みかん・・・のはずだった・・・が・・・、
 入札で安く落としておいて、いざ実施の段階になり、「やっぱりできませんから撤退します」は、ないでしょう!そんな会社は社会的責任を取らすべきでしょう!!!こんなことが、どうしてニュースにならないのかな???

「天狗」、そして「黒霧島」

 今日の昼食は「和食れすとらん 天狗」にて「日替わりランチ」590円なり♪ここは、安いねぇ~、行列が出来ていたよ。予約していった方がいいよね♪
「天狗」、そして「黒霧島」

・豚肉の生姜焼きと鶏肉のみぞれ煮
「和食れすとらん 天狗」
静岡県浜松市中区佐鳴台6-5-10
053-449-8288

http://www.teng.co.jp/index.html

「天狗」、そして「黒霧島」

 仕事をちょっとおそく終え、帰宅して、「黒霧島」で一杯♪♪♪これは、なかなか美味しいよ♪
本格焼酎
芳醇絶天下
「ルーツの黒」
 焼酎造りは、一に麹(こうじ)と言われています。創業者江夏吉助が最も心血を注いだのが、麹造りでした。大正五年、初蔵出し。霧島酒造の歴史は、黒麹の焼酎で幕を開けました。当社は、歴史の片隅に眠っていた「吉助の黒麹」造りを最新鋭の設備で再現しました。当社独自の仕込みによって、焼酎の原点である味わいが今ここに甦りました。黒麹が醸すうまさは、トロリとしたあまみ、キリッとした後切れにあります。霧島酒造の伝統と卓越した技術が黒霧島を生み出したのです。
霧島酒造株式会社
宮崎県都城市下川東4丁目28号1番
0986-22-8066

 ここで、2014年12月20日の朝刊より、「<食卓ものがたり> 芋焼酎(宮崎県都城市)」の引用♪
 黄色がかった乳白色のもろみから、ゴボゴボと盛んにわき出る泡、泡。仕込みタンクの傍らは、発酵中のアルコールとサツマイモの甘い香りが混ざり合い、左党には何とも喉が鳴る。
 宮崎県都城市の霧島酒造を見学した。ここ数年、焼酎市場を席巻する芋焼酎「黒霧島」の製造元だ。同社の西方には、たおやかな山容を見せる霊峰・霧島山。山麓一帯は、温暖な気候の下、シラス台地にまろやかな甘みを持つサツマイモ「黄金千貫(こがねせんがん)」が育つ。
 これと、台地の地下に蓄えられた良質の天然水とで造られたのが黒霧島。「口当たりの良さと、キリッとしたコクが特徴でどんな食事にも合う」。同社酒質管理部の上滝正智(うわたきまさと)さん(35)が熱く語るその味わいや黒米、黒酢などの「黒ブーム」に乗ってヒットし、同社は二〇一二年の売上高が五百億円超、国内焼酎メーカーのトップに躍り出た。
 一九九八年発売の黒霧島に対し、創業来約八十年の同社の主力商品の一つは白キリと呼ばれる「霧島」。仕込みに使うのが黒麹(こうじ)か白麹かで異なる。昔、国内の焼酎造りには黒麹が使われていたが、蔵内が黒く染まるなど扱いにくいことから、大正末期に発見された白麹が主流になった。黒麹の復活は、霧島が他社品に押されていたころ、江夏拓三専務(65)が「昼間と夜間の画面が切り替わるカーナビを見て」思い立った。黒霧島の「キリッ」に対し、霧島は芋本来の「どしっ」とした口当たりが売り。黒霧島のヒットを受け、同社は霧島を「白霧島」と命名し直して来月リニューアル発売する。
 同社見学の後は街に繰り出し、待望の「だれやめ」(南九州で晩酌のこと)へ。宮崎牛や野菜も煮込むおでんなど、ご当地グルメに芋焼酎は実に合う。飲むほどに、白、黒、どちらがどうでもよくなった。
 (文・写真、白鳥龍也)
◆味わう
 霧島酒造は宮崎産の「うまいもの」PRにも熱心。その同社から「海の幸なら」と紹介されたのが、県南部、日南市南郷町の目井津(めいつ)港だ。
 南郷漁協の皆さんによる特別料理をいただく。今にも跳びはねんばかりの肥えた伊勢エビは、豪快に包丁が入れられ生け作りに=写真。白く輝く身がこりこりと締まって甘い。半身の炭火焼きは香ばしさが加わる。わらの火であぶったカツオのタタキも同様。「ごんぐり」と呼ばれるマグロの胃袋、卵や心臓の煮付けは素朴な味わい。自慢の魚は「目の前の日向灘(ひゅうがなだ)でいくらでも捕れる」と、漁協の谷口広次総務部長(57)。普段は漁協直営の「港の駅めいつ」で食べることができる。問い合わせは、同施設=(電)0987(64)1581=へ。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014122002000002.html

 おつまみは「マルちゃん正麺(味噌味)」野菜だくさん♪

本日のカウント
本日の歩数12,376歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(木)×

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