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2015年4月24日 (金)

「燦々鶏 焼鳥」、そして「お濃茶ラングドシャ「茶の菓」」

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 米国の威光に陰りが見え、中国は存在感を増すばかり。そういう時に、日本は過去の戦争をどう省み、アジアの国々と向き合うか。そんな荷を背負い、日本政府代表はインドネシアのバンドンでの会議に臨んだ
▼…というのは、六十年前の四月、第一回のアジア・アフリカ会議の話である。独立を回復したばかりの日本にとり、国際社会での立場を再び築く節目となる大切な会議であった(宮城大蔵著『バンドン会議と日本のアジア復帰』)
▼だが会議はもめにもめた。予定日には終わらず、延長された。焦点の一つは、集団的自衛権。東西対立で軍事ブロックが形成される中、集団的自衛権は大国が意を押し通すための「便利な道具」として使われるのではないか。そういう危機感があったのだ
▼だから激論の末にまとめ上げられた「平和十原則」にはわざわざ、集団的自衛権を大国の特定の利益に役立てるために使うことは控えるように-との一文が入れられた
▼この会議を受け、後に金沢市長も務めた反骨の政治家・岡良一氏は衆議院で、米国の軍事戦略になびく政権のありようを嘆きつつ、こう述べた。「(政府が抱く)自衛という卵が平和の鳩(はと)の卵ではなくして、猜疑(さいぎ)を象徴する蛇の卵であることを国民は憂えている」
▼六十周年記念のバンドン会議も閉幕した。来月いよいよ、安全保障法制をめぐる論戦が国会で始まる。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2015042402000101.html

 今日の仕事・・・えっ!???①が、半分いない・・・!!!留守中に、人数が多いからといって、「副」が、AとBの半分ずつの参加ということにしたらしい・・・。「正」の意見もなく、なんで勝手に決めるの???それが仕事のできる方々がすることですか???それなら「正」をやってくださいよ!管理職さん、優秀な方なんでしょう!「正」をやってもらってください!!
「ホームポジション」
http://www.pc-master.jp/sousa/keyboard-p.html
無料タイピング練習「タイピング君(typing)」
http://www.pken.com/tool/typing.html

 今日の時間までの〆切り・・・七分の三が提出してもらえなかった・・・。それが仕事のできる方がの仕事ですか??管理職は何をやっているのですか???

 仕事をちょっと遅く終え帰路に就く。
 スーパーに寄る。「納豆」50円「もやし」17円、「フライビンズ」158円、それにうりだしの「太平洋産刺身用かつお土佐造り」100g98円382円と425円のもの、半額になっている「燦々鶏 焼鳥」149円「味付けベビーホタテとにんにく」149円、「豚味付け生ホルモン」149円を買い帰宅。

 右折車が、交差点で前に行かないので、直進車が通れない・・・周りのことを考えて運転してよね!!!

「燦々鶏 焼鳥」、そして「お濃茶ラングドシャ「茶の菓」」

 帰宅して「燦々鶏 焼鳥(さんさんどり)」で一杯♪
いいものをちょっと
国産燦々鶏肩小肉串

「燦々鶏 焼鳥」、そして「お濃茶ラングドシャ「茶の菓」」

 デザートは、お濃茶ラングドシャ「茶の菓」(CHA no KA)
「燦々鶏 焼鳥」、そして「お濃茶ラングドシャ「茶の菓」」

MALEBRANCHE 京都 北山
「燦々鶏 焼鳥」、そして「お濃茶ラングドシャ「茶の菓」」

OKOICHA LANGUE DE CHAT
 茶鑑定士森田治秀厳選
 京宇治白川お濃茶
 小島茶園特選茶葉使用
京都限定
 京 宇治 白川の厳選茶葉をはじめとする宇治茶を使用 お濃茶ラングドシャ「茶の菓」。
「京の匠」三人による技の共演
一、究極の茶葉
 たっぷりの甘みと深い味わいの茶葉を育て上げる匠
 小島確二 小島茶園五代目
 江戸時代から引き継ぐ「本覆茶園(ほんおおいちゃえん)」という農法により、茶葉独自の旨味とコクを内へと熟成させていく。
二、究極の香り
 茶葉を厳選し、香り豊かなお濃茶へと仕上げる匠
 森田治秀 茶鑑定士
 小島茶園の茶葉をはじめとする厳選茶葉をていねいに石臼でひき、ラングドシャの生地に最もフィットする香り豊かなお濃茶へと仕上げる。
三、究極の味覚
 薫り高く口どけのよいお濃茶ラングドシャへと創り上げる匠
 江崎靖彦 エグゼクティブシェフパティシェ
 茶づくり名人と茶鑑定士、二人の匠が仕上げたお濃茶をラングドシャの生地に合わせ、薄くていねいに焼き上げていく。
京都と巴里のコラボレーション
 洋菓子の本場・巴里のラングドシャにお濃茶を合わせ、特製ホワイトチョコレートを包む、
 ラングドシャの豊かな甘みとお濃茶のほろ苦い香り、ホワイトチョコレートが口の中で溶けていく。
 おいしさへのこだわりをつらぬく京都の感性に、伝統的な巴里の洋菓子の技術が合わさって二つの古都、京都と巴里がお菓子で出会うおいしさのコラボレーション。
 京都生まれの私たちがつくる日本のスイーツ。
CHA no KA
 Exclusively in Kyoto
 Our Cha no Ka langues de chat are crafted with okoicha, or strong green tea, made with select tea leaves grown in the Kyo-Uji Shirakawa region.
 Cha no Ka was born through the collaboration of three Kyoto artisans - Kakuji Kojima, a fifith generation, traditional producer of tea leaves; Haruhide Morita, an expert tea appraiser; and Yasuhiko Ezaki, and executive dhef patissier.  Special white chocolate is layered between tow delicate okoicha kangue de chat wafers, creating an original new taste experience.
◆ Note that the okoicha color may transfer to the white chocolate.
お濃茶とは
 一番摘みの茶葉を石臼でひいて作る抹茶には、「濃茶」と「薄茶」の2種類があります。一般的に、「薄茶」に比べ「濃茶」の方がお抹茶本来の甘みを味わうことができ、高級とされています。
お濃茶ラングドシャに包まれたたっぷりのホワイトチョコレート
・ホワイトチョコレートにお濃茶の色が移行する場合がございます。ご了承くださいませ。
FROM KYOTO
 お濃茶ラングドシャ「茶の菓」は、通信販売による”お取り寄せ”と京都限定の販売となっております。
製造者 (株)ロマンライフ RMK
京都市山科区大塚北溝町30番地
マールブランシェ
TEL 0120-139-399
<北山本店>
京都市北区北山通植物園北門前
TEL 075-722-3399
FAX 075-702-9440

http://www.malebranceh.co.jp

本日のカウント
本日の歩数12,713歩
(本日のしっかり歩数:2,239歩)
本日:53.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(金)×

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