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2015年3月16日 (月)

オススメ まち歩きスポット(上)

 今朝の朝刊のコラム。
 国民総生産(GNP)という経済指標は経済のグローバル化を受け、その国の経済活動を正確に測れなくなったせいか、最近ではあまり聞かない。国内総生産(GDP)の方が主流だが、流行遅れのGNPにからんだ「都市伝説」がある
▼日産自動車の入社試験。面接で「GNPとは何ですか」と問われ、「がんばれ(G)日産(N)パルサー(P)」と大声で答えた学生が元気さを買われて、採用されたというのである
▼一九八〇年代の学生の間で広まっていた。「パルサー」とは当時の日産の車種。「がんばれ日産プリンス」という説もあるが、いずれも事実ではないだろう。景気がまだ上向きで就職も現在ほど狭き門ではなかった当時の学生も信じなかった
▼二〇一六年度大学卒業予定者の就職活動が本格化している。「伝説」と並べる失礼を許していただきたいが、パナソニックが一般選考とは別に新たな選考枠を設けると聞いた
▼仕事への情熱がひときわ強い人を採用の対象とするそうで、成績など一般的な物さしを少し脇に置いて、個性的な人物を採用したいということだろう。採用側のゆとりを感じる話で、数年前の就職氷河期の厚い氷が少し溶けてきたのであれば、ありがたい
▼採用枠の名は「熱風パナソニック」という。情熱枠が、会社に新風を吹き込むか。がんばれ(G)熱風(N)パナソニック(P)である。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2015031602000098.html
 「がんばれ日産パルサー」は、聞いたことがある。・・・他にもサッポロビールの面接で、何を聞かれてもずっと黙っていて、帰る時に「男は黙ってサッポロビール」と言ったとか、面接官に自分アピールする時に「自分は相撲部だったので、一緒にすもうをとっていただけますか。」と言って相撲をとったかというのも聞いたことがある。(ちなみに「相撲を取った」という方には、偶然、寿司屋で飲んでいるときにお会いしたことがある!!!)

 昨夜のテレビ「林修の今でしょ!講座」で、「寒さで弱った腸と肝臓を元気にする講座SP」をやっていた。
http://www.tv-asahi.co.jp/imadesho/
◎腸の名医は整腸作用をあげる為ヨーグルトを食べる時はちみつを混ぜる!
 はみちつのオリゴ糖がビフィズス菌のエサになる。
◎腸の名医の薦める便秘解消のツボは大腸の部分をもむ
 右の腰骨と、左の肋骨の下をもむ。
 お風呂に入った後に、「水を勢いよく飲む」。結腸反射。
◎肝臓の名医は肝脂肪を蓄えない為に鮭フレークを食べる!
 DHAが多く含まれている。鉄分が少ない。
 毎日ご飯にかけて食べるべし。
◎肝臓の名医は二日酔い対策にお酒を飲む前に卵かけご飯を食べる!
 飲んでいる最中は、お酒の1.5倍の水を飲む。
 飲んだ後は1時間での長く起きている。
◎動脈硬化を防ぐ。
 ゾンビ体操をする。

http://fujitamario.com/2116.html
http://fujitamario.com/2109.html

 「PS3世」の「高田ミートコレクション(TMC)」で、「鶏ちゃん」の発祥の店「天狗」が取り上げられていた。
http://www.ctv.co.jp/ps3/
岐阜県下呂市萩原町萩原1353-1
TEL 0576-52-1103
FAX 0576-52-3481

http://www.hida-tengu.co.jp/fs/hidanooniku/c/keicyan

 「アサヒビール」より、メール。「ズバうま!おつまみレシピ」の案内♪
http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/
「若鶏のマヨネーズ焼き」
http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/zubarepo/index.psp.html?CODE=0000000816
 「島の人 礼文島の四季」より、楽天メール。「紅鮭 ハラス」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/rebun/harasu/?scid=rm_198862#harasu

 今日の仕事・・・午後の仕事は疲れたぞ・・・喉が乾いてしまった・・・!
 夕方の仕事・・・先を見て行動してよ!!!仕事のできる方々が、なぜそんな簡単なことをしないのですか???

オススメ まち歩きスポット(上)

 会議が勤務時間を終えてから始まったので、仕事をちょっと遅く終え、帰宅して、「伊藤ハム ラ・ピッツァ 明太子ソース&チーズ」で一杯♪
特製クリスピー生地
サクッと!旨み広がる
和風テイストピッツァ
明太子ソース付き かねふく
 Delivering authentic pizza with a delicious pizza crust to your home.
ラ・ピッツァ おいしさのヒミツ
~サクッ!とクリスピー 旨み広がる~
 ピザ生地は低温長時間熟成させることで旨みを引き出しています。
 食欲をそそる絶妙な塩味の生地玉を、1枚1枚伸ばし、高温短時間で焼き上げています。
~こだわりのトッピング~
 マヨネーズタイプのオリジナルソースに、3種のチーズ(モッツァレラ・ゴーダ・チェダー)と特製の明太子ソースがベストマッチ!
お餅と海苔で 彩り ラ・ピッツァ
 一口大にカットしたしゃぶしゃぶ用のお餅をのせ、焼く。きざみ海苔をかけたら出来上がり。
伊藤ハム株式会社
神戸市灘区備後町3-2-1
0120-01-1186

http://www.itoham.co.jp/

 ここで、2015年1月3日の朝刊より、「オススメ まち歩きスポット(上)」の引用♪
 趣のある古いまち並み、食べ歩き、おしゃれな店巡り・・・。各地でまち歩きできる場所がにぎわっている。趣味と健康を兼ねて、ぶらっと歩いて楽しめる中部9県の魅力的なまち歩きスポット11カ所を2回に分けて紹介する。
【愛知@足助】黒と白の対比美しく
 三河と信州を結ぶ中馬海道の中継点として栄えた足助。国指定の重要伝統的建造物群保存地区で、白壁や妻入造と呼ばれる三角屋根の建物が並ぶ。
 黒い板壁と白しっくいのコントラストが美しく、人気なのがマンリン小路。「マンリン書店」は呉服店から書店に転業。1860年にできた土蔵を利用し、喫茶兼ギャラリーを営み、足助の文化を発信する。
 通り沿いに流行雑誌を並べた外観が印象的なのが「白久書店」。1816年築の二階建て建物に入ると、吹き抜け天井や、洋風の手すりの付いた箱階段がお目見えする。
 お土産には「両口屋」の中馬柿がお薦め。干し柿にくりきんとんを詰めた銘菓だ。繭問屋だった店の歴史を伝える「吹き抜けの間」が見学できる。
問 足助観光協会=0565(62)1272
【三重@伊勢・河崎】「台所」の面影残す路地
 伊勢神宮のお膝元の伊勢市中心部を流れる勢田川に沿って、黒い板塀で覆ったしっくいの蔵が立ち並ぶ。古くから水運を利用した問屋街。江戸時代には参宮客への物資が集う「伊勢の台所」として栄えた。
 左岸の約700mの本通りでは蔵や妻入りの町家、狭い路地が当時の面影を残す。水運は廃れたが、蔵や町家はカフェ、雑貨店、古本屋などに再生。住民らが景観保全に力を尽くしてきた。
 見上げると瓦屋根の端に「隅蓋(すみぶた)」とよばれる飾り瓦が目に入る。カエルや亀、波など水に関わるデザインが多く、防火の願いが込められているという。
 明治時代に河崎で造られたサイダーを復刻した「エスサイダー」(200円)は根強い人気だ。
問 伊勢河崎商人館=0596(22)4810
【滋賀@近江八幡・八幡堀】江戸時代どんぶらこ
 石垣の堀沿いに白壁の土蔵や旧家が立ち並ぶ。まるで江戸時代にでもタイムスリップしたかのよう。時代劇のロケ地にもなり、観光客が絵を描いたり写真に収めたりする。
 豊臣秀吉のおい秀次が八幡山に築城した際に、琵琶湖と城下町をつなぐ運河としてできた八幡堀。湖と船の往来ができるようになって商業が発展し、「三方よし」で知られる近江商人誕生につながるきっかけとなった。
 戦後は生活雑排水やごみ投棄などで荒廃。埋め立て計画が持ち上がったことも。地元青年会議所の反対と清掃活動により守られ、景観を取り戻した。
 堀は小型ボートで巡ることができる。二人以上で運行可。大人1000円、小学生500円。不定休。
問 八幡堀めぐり=0748(33)5020
【福井@大野】あふれる清水と人情
 清らかな水面に小さな波が絶え間なく広がる。福井県大野市中心部で約400年前から湧き出す「御清水」。環境省の名水百選に認定され、軟らかな水がすうっとのどを通る。
 織田信長の家臣・金森長近が築いた旧城下町。地下水に恵まれ、町中にも湧水地「清水」が点在している。
 町屋造りの商店が並ぶ七間通りでhが「七間清水」が湧き出す。傍らで日本酒を仕込む南部酒造場の南部隆保社長(59)は「大野の水は弱軟水。酒の味をソフトにする」と話す。名水仕込みといえば、冬期限定の分厚い水ようかん「でっちようかん」も菓子店に並ぶ。
 七間通りでは3月21日、地元女性が山菜や野菜を売る朝市が再開される。人と人が助け合う「結の故郷」の人情味が一層あふれてくる。
問 大野市観光協会=0779(65)5521
【石川@山中温泉】カニ汁食べ”湯ったり”
 山あいにある山中温泉では、共同浴場・菊の湯付近から山手へ650mにわたり、ゆったりした温泉街の風情を感じられる「ゆげ街道」が延びる。九谷焼を扱うギャラリーやカフェなどが並ぶ。
 精肉店の手作りコロッケなど食べ歩きの楽しみも。3月末までは山中温泉観光協会が、通り沿いでカニや甘エビ、地元産の野菜を使ったカニ汁大鍋を作っている。特産の山中漆器の器に盛られ、ふんわり湯気を上げる。
 さまざまな形の岩が並ぶ鶴仙渓(かくせんけい)も見どころ。観光協会の担当者は「冬には渓谷の橋から雪化粧された風景も楽しめる。カニ汁で温まりながら、散策してもらえれば」と話す。カニ汁は午前10~11時半。一杯200円。
問 観光協会=0761(78)0330

本日のカウント
本日の歩数10,132歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(月)×

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