« 石窯で焼き上げる もっちり香ばしい本格イタリアンピッツァ | トップページ | 「日曜日は料亭気分」(2-4)「高野豆腐含め煮」 »

2015年3月11日 (水)

「日曜日は料亭気分」(2-3)「鮑福久良(ふくら)煮」

 「海の方に黒い雲が浮かんでいると寒くなる」という言い伝えがある・・・なるほど、雪が積もったね。

 「島の人 礼文島の四季」より、楽天メール。「お買い得アウトレット」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/rebun/c/0000000760/?scid=rm_198862

 今日の仕事・・・「A4 ヨコ書き 賞状用紙」(コクヨ カ-SJ214)で仕事。
http://www.kokuyo.co.jp/
 「タカ印紙製品」(10-1061)なんていうのもあるんだね。
http://www.taka.co.jp

 仕事を定時に終え、帰宅。途中、スーパーに寄る。スーパーの近くのT字路で交通事故・・・救急車が来ていた・・・それにしても、一時停止の丁字路で、どうして車が横転するような交通事故が怒るのだろう???3台くらい関係していたようだ。・・・それにしても、事故見の車がいて、あぶないよな・・・2次事故が起きるぞ!!!
 ホームセンターで「フライビンズ」98円を買う。(レジは、奇遇だった。)「皮付き落花生」を買いたいんですが、売り切れでないんですよ・・・。
 スーパーで、「納豆」50円、「もやし」17円、「うどん玉」20円、それに「生食用ぼいるホタルイカ」(100gあたり198円)251円のところ30%引きで175円を買い帰宅。

 スーパーで、2015年1月8日の朝刊に載っていた「完熟いちごのサワー」をずっと探していがた、結局、見つからず買うことができなかった・・・。
 アサヒビールは、低アルコール飲料「『カルピスサワー』期間限定完熟いちご」を発売。甘酸っぱい味わいのカルピスに、華やかな香りの完熟イチゴを組み合わせた缶酎ハイ。
 2月末までの期間限定で販売する。350ml缶で、希望小売価格は172円。

「日曜日は料亭気分」(2-3)「鮑福久良(ふくら)煮」

 帰宅して今日買った「兵庫県産ホタルイカ」で一杯♪ホタルイカって、美味しいねぇ~「国産 生おろし しょうが」が付いている。
三和食品株式会社
群馬県太田市清原町1-7

 ここで、2月15日の朝刊「日曜日は料亭気分」より、「鮑福久良(ふくら)煮」の引用。
http://opi-rina.chunichi.co.jp/list/gourmet-ryoutei
『材料』(4人分)
・アワビ(150グラム)・・・1個
・絹豆腐・・・1丁
・ゴボウ・・・1本
・絹さや・・・12枚
・ユズ・・・適量
・A(だし汁700cc、みりん70cc、酒70cc)
★1人分170キロカロリー、脂質2.1グラム、塩分0.5グラム
<1>アワビはよく洗い、殻から身を外す。1.5ミリ幅ほどに薄くそぎ切りする(16枚程度)。
<2>豆腐は4等分する。ゴボウはささがきにし、水につけておく。
<3>絹さやのへたと筋をとり、塩(分量外)を加えた熱湯でさっと下ゆでする。
<4>小さめの鍋に1人分のAと豆腐、ゴボウを入れ、弱火で10分ほど煮る。
<5>鍋にアワビと絹さやを入れて1分弱ほど煮る。ユズの皮を千切りにした針ユズをのせる。
【空也(くうや)蒸し】
『材料』(4人分)
・ハマグリ(15グラム)・・・4個
・絹豆腐(250グラム)・・・1丁
・A(だし汁100cc、みりん10cc、薄口しょうゆ10cc)
・鶏もも肉(60グラム) 1/4枚
・シイタケ・・・2個
・ミツバ・・・8グラム
・卵(Lサイズ)・・・2個
・B(だし汁280cc、みりん20cc、薄口しょうゆ10cc)
・C(だし汁100cc、みりん10cc、薄口しょうゆ10cc)
・かたくり粉・・・適量
・ショウガ・・・適量
★1人分148キロカロリー、脂質5.5グラム、塩分2.5グラム
<1>ハマグリを塩水につけ、砂をはかせる。ゆでて殻が開いたら身をとりだす。
<2>豆腐を4等分し、Aで軽くゆでる。そのままおき、冷めたら大きめの茶碗(ちゃわん)蒸しの器に入れる。
<3>鶏肉、シイタケ、ミツバを一口大に切る。
<4>溶き卵とBをまぜ、1人分の量を器に入れ、具材を加える。
<5>ふた付きの蒸し器を火にかけ、沸騰したら(4)を入れる。蒸し器のふたをして強火で3分、ふたを少しずらして弱火で3分、ふたをして弱火のまま3分蒸す。
<6>Cをあたため、水溶きかたくり粉でとろみをつけ茶碗蒸しにかける。ショウガ汁を数滴かける。
≪匠のひと手間≫
 アワビは鍋物だけでなく、刺し身、酢の物、炊き込みご飯にしてもおいしいです。アワビの下処理は、身の部分に塩をつけてタワシでこすり、汚れとぬめりを取ります。殻の浅い方から身を外します。洋ナイフやおろし金の持ち手の部分を使えばうまくいきます。水洗いして内臓を取り、口(赤っぽいところ)を包丁でV字形に切り取ります。縁側(身の周りの黒い部分)は洗うだけで取りません。具材を煮る一人前用の鍋がなければ、大きい鍋とコンロで、しゃぶしゃぶ風に食べても楽しめます。
 四角に切った豆腐を入れた茶碗蒸しを空也蒸しといいます。もともとは精進料理で、豆腐はお堂に見立てます。鶏肉のほかエビを入れてもよいでしょう。茶碗蒸しは最初に強火で一気に火を入れます。玉地がふわっとなります。弱火で加熱すると硬くなります。いったん弱火にしてふたをずらし蒸気を逃がすとふっくらしたまま固まります。そのまま弱火で蒸して保温します。

http://opi-rina.chunichi.co.jp/gourmet/20150217ryoutei.html

本日のカウント
本日の歩数10,171歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

|

« 石窯で焼き上げる もっちり香ばしい本格イタリアンピッツァ | トップページ | 「日曜日は料亭気分」(2-4)「高野豆腐含め煮」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「日曜日は料亭気分」(2-3)「鮑福久良(ふくら)煮」:

« 石窯で焼き上げる もっちり香ばしい本格イタリアンピッツァ | トップページ | 「日曜日は料亭気分」(2-4)「高野豆腐含め煮」 »