« 「浜松餃子」、そして「トリスハイボール 三ヶ日みかん」 | トップページ | 【日本全国】お正月料理の旅 »

2014年12月26日 (金)

「村上臓器」「冬ののどごし<華やぐコク>」、そして「食育 後藤加寿子先生に教わる きちんと和食「紅白なます」「ふっくら黒豆」」

 今日も、丹波の黒豆の収穫。
 買い物に出かける。途中、銀行で通帳記入。
「村上臓器」「冬ののどごし<華やぐコク>」、そして「食育 後藤加寿子先生に教わる きちんと和食「紅白なます」「ふっくら黒豆」」

 「ネクサスファーストフード店 持ち帰り専門店 魚寿司」に到着。お店に入ったら、「今日はお休みです。予約を受け付けてしまった人だけ販売しています」と言われた!!!???「定休日は火曜日じゃないの?」と聞いたら、火曜日は営業したので、今日が休みとのこと・・・定休日に営業したら、金曜日が休みになるなんでどこに告示してあるんだ!!!もう・・・1時間以上かけてやってきたのに!!!プンプン!!!前に来た時も休みだったし、ここには縁がないらしい・・・↓
「ネクサスファーストフード魚寿司」
浜松市南区芳川町378
TEL 426-8162
営業時間:11:00~12:45、16:00~18:45
(土・日は2時から3時までの1時間のみ準備中となります)
定休日:火曜日

http://uosushi.com/

「村上臓器」「冬ののどごし<華やぐコク>」、そして「食育 後藤加寿子先生に教わる きちんと和食「紅白なます」「ふっくら黒豆」」

 「株式会社 村上臓器店(もつの村上)」に行ってみる。やっていたよ↑↑
 「 いろいろな部位がある。「ホルモンはどれですか?」と聞いたら、「上ホルモン」が「中ホルモン」らしい。
・豚 直腸(上ホルモン)タレ入り 100g110円(122円)
・豚 大腸(中ホルモン)タレ入り 100g100円(112円)

「人気はどれですか?」と聞いたら、あまりしっかり答えてくれない。「上ホルモンは厚い分、歯応えがある」とのこと。さらに「スーパーに卸しているのは、中ホルモン」とのこと。それなら、「上ホルモン」を買おうじゃないの↑↑↑100g頼んだ。「これでいいですか?」と見せてくれた・・・あまりに少ない・・・200gにした。「タレを入れますか?」と聞いてきた・・・もちろんタレ入れてもらった。(「タレ入り」と書いてあるのに・・・???)
「村上臓器」「冬ののどごし<華やぐコク>」、そして「食育 後藤加寿子先生に教わる きちんと和食「紅白なます」「ふっくら黒豆」」

 「新聞紙にくるんでくれた。懐かしい!!!
 ここは「土日祝休み」なんですよね!
株式会社 村上臓器店
静岡県浜松市中区海老塚1丁目4-1
053-452-2212

http://koguma2010.hamazo.tv/e2978328.html

 帰宅して、黒豆の収穫の続き。後ちょっと・・・明日には終わるか!!!???(それにしても、往復2時間以上・・・疲れたよ・・・↓↓↓)
 職場に、鍵などを持ちに行く。1月3日用だよ!!!(休日でも仕事なんです!!!しかも、無給↓↓↓)

「村上臓器」「冬ののどごし<華やぐコク>」、そして「食育 後藤加寿子先生に教わる きちんと和食「紅白なます」「ふっくら黒豆」」

 今日は、疲れて喉が渇いたから、夕方は、「冬ののどごし<華やぐコク>」で一杯♪
限定醸造
SPECIAL WINTER LIMITED
KIRIN'S BREWING TECHNOLOGY ELABORATES THE "NODOGOSHI."
東京都中野区中野4-10-2
麒麟麦酒株式会社
0120-111-560

http://www.kirin.co.jp/

「村上臓器」「冬ののどごし<華やぐコク>」、そして「食育 後藤加寿子先生に教わる きちんと和食「紅白なます」「ふっくら黒豆」」

 おつまみは「豚 大腸(中ホルモン)」。これ美味いわ↑↑↑10円高いだけのことはあるね♪スーパーでは買えないから、本店に行くしかないんだろうな!!!

 ここで、『ふれ愛交差点』2014年12月号の「食育 後藤加寿子先生に教わる きちんと和食」の引用♪
 今月は、お正月準備としておせち料理に欠かせない二品をご紹介します。こころ新たに迎えるお正月こそ、手づくりで用意したお料理でご家族の会話も弾みます。
http://kazuko-sansyo.com/
【紅白なます】29kcal
さっぱりした味でおせちのアクセントに
 紅白の組み合わせはお正月にふさわしい縁起物。お正月はごちそう続きでついつい食べ過ぎになりがちです。なますが消化を助けてくれます。
『材料』(2人分)
・大根・・・150g
・にんじん・・・50g
<三杯酢>
・A
 酢・・・大さじ4と1/2
 砂糖・・・大さじ1
 塩・・・小さじ1/2
 薄口しょうゆ・・・小さじ2/3
『作り方』
①大根は3cmの幅に切り、皮をむく。縦に1cmの厚さに切ってから、短冊切りにする。ボウルに海水くらいの塩水(分量外。水の量に対して3%の塩)を用意し、切った大根を浸してしんなりさせる。
POINT
 塩水につけて大根はしんなりさせます。三杯酢の味を浸み込みやすくするためです。
②にんじんも皮をむき、大根より細めの3cmの長さ、5mm幅の短冊切りにする。ボウルに海水より少し濃い塩水(分量外)を用意し、切ったにんじんを浸してしんなりさせる。
POINT
 鮮やかな色のにんじんを使いましょう。お正月料理に華やぎを添えてくれます。
③ボウルにAを入れてよく混ぜ合わせ、三杯酢をつくる。
④①と②の水けを絞る。③のボウルに入れて、よく混ぜる。味がなじんだら、器に盛る。
≪後藤先生の”もっとおいしく”≫
 にんじんは色が濃いので、大根よりも小さく切りましょう。分量も大根の1/3と少なめに。それでも同じぐらいの量に見えます。
【ふっくら黒豆】245kcal
つややかししっとり煮上げて
 一年がまめまめしく健康でありますように。そんな願いを込めてじっくりと煮ましょう。
『材料』(2~4人分)
・黒豆・・・1と1/4カップ
<煮汁>
・A
 水・・・3カップ
 重曹・・・小さじ1/4
 砂糖・・・100g
 薄口しょうゆ・・・大さじ1/2
 塩・・・小さじ1/2
『作り方』
①鍋に煮汁の材料をすべて入れて、火にかける。煮立ったら火を止めて冷ます。
②黒豆はよく洗い、ザルに入れて水を切る。①の中に鉄釘や鉄卵(市販品)を入れ、黒豆を加えて一晩おく。
POINT
 鉄釘などを入れると黒豆の色素のアントシアニンが水に溶け出し、鉄と結合してアントシアニン鉄となって水に溶けにくくなり、きれいな黒色に煮上がります。
③②の鍋をそのまま火にかける。最初は強火で、沸騰したら弱火にする。最初はアクがたくさん出るので、ていねいにアクを取りながら煮る。アクがでなくなったら、紙ぶたをして弱火で5~6時間煮る。途中で煮汁が減り、豆が水面から出るようなら水を加える。
④豆を指でつまんでつぶれるくらいになったら、煮汁が豆にかぶるくらいあるのを確認して火を止める。さらに一晩おいて味をなじませたらできあがり。
≪後藤先生の”もっとおいしく”≫
 豆は煮汁が出てしまうと表面にシワが出てしまいます。煮汁が足りなくなったら水を足し、豆が水面から出ないようにしましょう。
「おせち料理」
 お正月の食卓に欠かすことのできない「おせち料理」。おせち料理に詰め合わせる一品一品にはそれぞれ意味があり、五穀豊穣、子孫繁栄、家族の安全、健康などの祈りを込めて、山海の幸を盛り込みます。例えば、黒豆には、一年中「まめ(勤勉)」に働き、昔の言葉で健康をあらわす「まめ(健康)」に暮らせるようにとの願いが込められています。

本日のカウント
本日の歩数12,082歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:51.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(金)○みたいだったけど×

|

« 「浜松餃子」、そして「トリスハイボール 三ヶ日みかん」 | トップページ | 【日本全国】お正月料理の旅 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/168928/60868929

この記事へのトラックバック一覧です: 「村上臓器」「冬ののどごし<華やぐコク>」、そして「食育 後藤加寿子先生に教わる きちんと和食「紅白なます」「ふっくら黒豆」」:

« 「浜松餃子」、そして「トリスハイボール 三ヶ日みかん」 | トップページ | 【日本全国】お正月料理の旅 »