« 「日曜日は料亭気分」(11-2)「牛肉ご飯のコロッケ」 | トップページ | 「源氏パイ」、そして「おいしいもの探索!ご当地グルメ 福島「天ぷらまんじゅう」」 »

2014年11月18日 (火)

<食卓ものがたり> 酒品評会1位「写楽」

 「北国からの贈り物」より、楽天メール。「じゃが豚」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/snowland/103655/?scid=rm_190841
 同じく、「キムチ・薬念(ヤンニョム)」海鮮キムチの案内
http://item.rakuten.co.jp/snowland/100138/?scid=rm_190841
 クラブツーリズムより、メール。「浦村の焼きガキ食べ放題と伊勢神宮 外宮・内宮両参り」の案内♪
http://tour.club-t.com/vstour/WEB/web_tour_relation.aspx?p_company_cd=1002000&p_from=850000&p_baitai=940&p_baitai_web=XX001&r=KAN27301&waad=IVQhr0Xw

 11月30日の仕事・・・不参加ですか・・・せっかく誘って頂いたのに・・・仕事のできる方々ならもっと積極的に参加するんじゃないの!!!???昔の自分なら何を差し置いても、誘いには応じていたね・・・。(帰宅してから、不参加メールを打つ・・・↓↓↓)強いチームならともかく、弱小チームなんかに、相当のことがないかりぎ、もう御誘いは無いでしょうね・・・!!!
http://ensyuhai.blogspot.jp/

 今日の仕事・・・「アイヌ伝説」♪♪♪伝説って、興味深いですよね♪♪♪
http://www.h3.dion.ne.jp/~oyama/boukenn-folder/bouken-ainu-densetu.htm
http://www.h3.dion.ne.jp/~oyama/boukenn-folder/bouken-ainu-dennsetu2.htm
 「まりも伝説」
その1
 酋長の娘である美しいセトベと下男であるマニベの悲恋物語である。身分の違う(当時のアイヌに階級があったかどうかも定かでない)二人の悲恋は哀しい結末を迎える。誤って殺人を犯してしまったマニベが湖に身を投げて自殺する。その後を追いセトベも自殺する。二人の魂が「まりも」となって湖に生まれた。
その2
 昔の阿寒湖にはベカンベ(菱の実)がたくさん実っていた。ところが湖の神(トウコロカムイ)はこのベカンベが嫌いであった。湖が汚れるという理由からであった。そしてとうとうベカンベを阿寒湖から追い出してしまったのである。ベカンベは湖の神になんとか阿寒に住まわせてくれることを懇願したが許されなかった。彼らは泣く泣く塘路湖(標茶町)に移動したのである。阿寒湖を去る時、ベカンベたちは悔しさのあまり、水辺の草をむしって湖に投げつけた。この草がまりもとなった。アイヌの人たちの主食でもあったベカンベが、塘路湖にあって阿寒湖になかった理由をも解く伝説である。

http://blog.goo.ne.jp/yashiki2008/e/ce6402b037019382e5b515a1d1bda780
 「ししゃも伝説」
 飢餓で苦しんでいるアイヌたちが神様(カムイk)に助けを求め、神様が柳の葉に魂を入れて川に流たところししゃもとなり、アイヌたちが救われたとあります。
 伝説にある川は北海道のむかわ町を流れる鵡川とも言われています。

http://apna.cocolog-nifty.com/foodblog/2009/10/post-2cb2.html

 放課後の仕事・・・どれだけの意味があるのでしょうか???仕事のできる方々の考えることは、分からないねぇ~!!!

 今日は、仕事を定時に終え、帰宅。
 帰宅途中、LOTO 7を買う。
 そして、ホームセンターに寄り、「フライビンス」98円を買う。
 さらに、スーパーで、「豆腐」40円、「納豆」50円、「もやし」17円を買い、帰路に着く。

 交差点、右折車が後ろの車のことを考えてくれていないんですよ・・・!

 帰宅して、日曜日に買った日本酒で一杯♪
出品酒004 秋田県大仙 秀よし(ヒデヨシ)純米酒
寒造り純米酒
1升 2,516円

 おつまみは、湯豆腐♪(今日買った豆腐だよ↑↑↑)
にがり造り 木綿
株式会社 CPフーズ
愛知県小牧市郷西88
0120-249-185

 ここで、2014年11月15日の朝刊より、「<食卓ものがたり> 酒品評会1位「写楽」(福島県会津若松市)」の引用♪
 十月下旬、東京都内で開かれた日本酒品評会「サケ・コンペティション」の表彰式。「世界一おいしい市販酒」を決める三回目の大会で、全国二百八十の酒蔵が八百五十六点を出品した。
 きき酒審査を経て、五部門のうち、「純米酒」と「純米吟醸」の両部門で一位を獲得したのは、宮泉銘醸(福島県会津若松市)の「写楽」。初の一位を二部門同時受賞とあり、発表があると、会場から「オオッ」とどよめきが漏れた。
     ◇
 フルーティーで雑味なく、甘味と酸味のバランスがいいと評判の「写楽」。酒蔵は、会津の史跡、鶴ケ城(若松城)の正面にあり、新酒の出荷に向け、甘い香りを漂わせていた。
 四代目社長の宮森義弘さん(38)は「製造技術は毎年見直し、前年よりレベルアップすることを心掛けている。今年も、よりおいしいものが仕上がった」と笑う。
 先代の父から、赤字続きだった経営を立て直すよう言われたのが二十六歳の時。現場と県の専門機関で勉強を重ねた。最も影響を受けたのは、地酒ブームの火付け役となった日本酒「飛露喜(ひろき)」。「一口飲んで、日本酒観が変わった。自分も本当にうまい酒を造りたいと思った」。醸造元は同じ会津の酒造会社。同社の社長の励ましを受け、従来の経営を見直すことにした。
 杜氏(とうじ)に任せきりだった酒造りを、自ら指揮監督するように。「市販酒のレベル向上が大事」という信念で、八年前、「写楽」の醸造に着手。原料の厳選はもちろん、温度や保存方法など、細かく丁寧な管理を徹底した。従来と比べて手間もコストもかかり、「現場の理解を得るのは難しかった。改革はやはり大変」。
 写楽はたちまち評判を呼び、二百石(三十六キロリットル)の小さな酒蔵が、今では五倍の一千石に。「私が『飛露喜』を飲んだ時と同じように、『写楽』が誰かの人生のスタートの一本になれば幸せです」
 (文・写真、砂本紅年)
◆味わう
 消費の低迷が続く日本酒。「日本酒は悪酔いする」と敬遠する声も少なくない。そんな人には、ウイスキーのチェイサーの日本酒版「和らぎ水」=写真(右)=がおすすめ。酒の合間に時々水を飲むと、酔いの速度が緩やかになり、深酔いしにくくなる。
 「昔のお酒とはだいぶ違う。香りを楽しむにはワイングラスもいい。蔵元さんの思いを味わうように、ゆっくり飲めば悪酔いしません」と、大手酒販店「はせがわ酒店」(東京)の担当者。
 「写楽」は同店など各地の特約店のみで販売。特約店の問い合わせは宮泉銘醸=(電)0242(27)0031=へ。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014111502000001.html

本日のカウント
本日の歩数:9,301歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

|

« 「日曜日は料亭気分」(11-2)「牛肉ご飯のコロッケ」 | トップページ | 「源氏パイ」、そして「おいしいもの探索!ご当地グルメ 福島「天ぷらまんじゅう」」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: <食卓ものがたり> 酒品評会1位「写楽」:

« 「日曜日は料亭気分」(11-2)「牛肉ご飯のコロッケ」 | トップページ | 「源氏パイ」、そして「おいしいもの探索!ご当地グルメ 福島「天ぷらまんじゅう」」 »