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2014年11月15日 (土)

聖者たちの食卓(Himself He Cooks)

 今日は、11月15日、「七五三」だ。
 JRさわやかウォーキングに参加する予定だったが、ちょっと風邪気味なので、参加を止める・・・。
http://walking.jr-central.co.jp/

 「うなぎのかわすい 川口水産」より、楽天メール。「きざみアナゴの蒲焼き」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/kawasui/c/0000000335/?scid=rm_206971
 「ベーカリーレストランサンマルク」より、メール。「★11/15-11/21期間限定 特別クーポン★」の案内♪
http://www.saint-marc-hd.com/saintmarc/

 溜まっていたビデオをみる。まず「ノブナガ」の「思い出かけっこ」。
http://hicbc.com/special/blog/nobunaga_omoide/
≪大衆酒蔵 青柳≫
 カレーライスをその人に合わせて作ってくれるらしい。
・特大海老フライ 1400円
石川県金沢市野町1-3-59
076-242-4014

http://tabelog.com/ishikawa/A1701/A170101/17003750/dtlphotolst/1/

 次に「おにぎりあたためますか」。
http://www.htb.co.jp/onigiri/
≪花ちゃん≫
旭川市神楽4条3丁目2-7
090-3019-7296
・ゲソ丼セット(ミニそば)480円
・ゲソ丼セット(ネギ塩・ミニラーメン)580円
≪ホルモン 朝吉≫
旭川市神居4条10丁目3-6
0166-62-8680
・塩ホルモン 3人前 1200円
・正油ラーメン 500円
・塩ラーメン 500円

 さらに「おいしい楽園。」。
≪ビアン 正月堂≫
浜北区於呂2568-1
053-588-7650
・次郎柿 生クリーム大福 125円(税別)
・浜北次郎柿大福 150円(税別)
≪はままつ88≫
浜北区宮口119-2
053-580-1115
・はまたま 150円
 トルティーア(南米のパン)にチーズ、マヨネーズ、カレー粉、目玉焼きをサンドした宮口駅の名物(!?)

http://www.tv-sdt.co.jp/rakuen/

 朝、ビデオをみていたら、みかん収穫の召集命令が・・・・あまり美味しくないみかんなんだから、収穫しなくてもいいと思うんだけどな・・・。

 コンビニに、「TOTO BIG」を買いに行く。

 テレビ「王様のブランチ」でラーメンを取り上げていた。
「食べタイム」
https://tabetime.com/pc/

 薬味用のネギの収穫をする。

 「酒&FOOD かとう」で、明日の「日本酒大きき酒会 in HAMAMATSU」の前売り券2,000円(当日券2,500円)を買う。
http://slowkato.hamazo.tv/
http://fmv2006.cocolog-tnc.com/fmv/2014/09/in-hamamatsu-8d.html

 映画を見に行く。途中、「杏林堂」で売り出しの「ピーナッツ」170円を買う。

 どうして街中って駐輪場がないのかねぇ~!?政治家さん、考えて下さいよ!!!

 映画館には、だいぶ早く着いてしまった!ベンチに座って待っている。
 「聖者たちの食卓 Himself He Cooks」1,000円なり♪
http://cinemae-ra.jp/
 ベストポジションが、マフラーと雑誌で取られていた・・・ここの映画館はすべて入れ替えをするのでそんなことはできないはずでしょ!!!???
 ナレーションなし、音楽なし。撮影の許可が下りるまで16年、撮影から制作までを含めると合計21年・・・こりゃあ、そうとう好きでないと、眠っちゃうよね!!!
聖者たちの食卓(Himself He Cooks)

黄金寺院でいただきます
10万食の豆カレーが、訪れたすべての人のお腹を満たすことができる
聖地インド”黄金寺院”の大きな団らんを体験する極上のショートトリップ・ドキュメンタリー
シク教の聖地、ハリマンディル・サーヒブ<黄金寺院>で500年以上受け継がれる「聖なるキッチン」の舞台裏を初公開!

 インドのシク教総本山にあたるハリマンディル・サーヒブ<黄金寺院>では、毎日10万食が巡礼者や旅行者のために、すべて無料で提供されている。そこは宗教も人種も階級も職業も関係なく、みなが公平にお腹を満たすことができる「聖なる場所」だ。想像すらつかない沢山の食事は、毎日どのように用意されているのだろうか?スクリーンに映し出されるのは、驚くべきキッチンの舞台裏と、それに関わる人々の一切無駄のない神々しい手さばき。もちろん、近代的な調理器具は使わず、全てが手作業で行われている。
<黄金寺院>ハリマンディル・サーヒブとは?
 インド北西部パンジャーブ州、都市アムリトサルは、パキスタンとの国境付近にある。シク教徒にとって、もっとも神聖な寺院は、巨大な四角形の聖なる池に浮かんだ石造りの孤島に建っている。
なぜ、無料で食事を提供しているのか?
 グル・カ・ランガル(共同食堂)は、シク教の”宗教、カースト、肌の色、信条、年齢、性別、社会的地位に関係なく、すべての人々は平等である”という教義を守るために考案された習わし。
「みんなで作って、みんなで食べる」現役シェフの監督がおくる、古くて新しい食卓のかたち
 監督は、自らも移動式キッチンのシェフとして腕をふるうベルギーのフィリップ・ウィチェスとヴァレリー・ベルト夫妻。黄金寺院で何世紀にも渡って続く「聖なるキッチン」のコンセプトに感銘をうけ、映画の制作を決意。あらゆる差別や偏見を超えて、同じ鍋のごはんをいただく”大きな団らん”と、それを支える人々の無償の労働。その姿はファストフードやコンビニ弁当による「ひとりご飯」が当たり前となってしまった私たちに、「食」という人の営みの原点を思い出させてくれる。インド黄金寺院に古くから伝わる食卓の風景に、心解きほぐされる極上のショートトリップ・ドキュメンタリー。これを見れば、今夜の食卓は少し違って見えてくるはず。
10万人の食卓”ランガル(=無料食堂)”のルール
◇寺院に入る前は、手を洗い、靴を預け、足を清める
◇宗教、階級はもちろん、女性、男性、子どもがすべて一緒に座る
◇ターバンまたは、タオルを着用(レンタル有)
◇残さず全部食べること、お代わりは自由
◇使った食器は指定の場所へ戻す
◇酒、たばこ、皮製品の持ち込みは禁止
◇一度の食事を5,000人でとるので、譲りあいを忘れない
Harmandir Sahib
監督:フィリップ・ウィチェス、ヴァレリー・ベルト
2011年 ベルギー 65分

http://www.uplink.co.jp/seijya/

 映画の、カレーを作ってみたいものだね・・・♪♪♪
【黄金寺院風 豆カレー】
 試写会で映画を見た感想で多いのが「カレーが食べたくなった」というもの。料理人でもあるウィチュス監督に、黄金寺院の豆カレーを再現したレシピを教わった。
○材料(5人分)
・米 500グラム
・レンズ豆(ひよこ豆でもよい) 200グラム
・フェンネル(種)、クミン、コリアンダー 各小さじ1
・ニンニク、ショウガ 各1かけ
・油 小さじ2
・付け合わせ(カリフラワー、ナス、ズッキーニ、ホウレンソウ、カボチャなど、季節の野菜を好きなだけ)
○作り方
(1)レンズ豆は一晩、水につける。
(2)深鍋にたっぷりの水とレンズ豆を入れて、30分以上煮る。小さいレンズ豆(緑色や紅色)は早めに煮上がるので注意。
(3)フライパンに油を入れて熱し、フェンネルとニンニク、ショウガを2分ほど炒める。茶色になったら、クミンとコリアンダーを入れる。
(4)レンズ豆が煮えたら、湯の量を豆が浸るくらいに調節。<3>を入れてさらに煮る。炊いたご飯にかける。
(5)野菜は鍋などで蒸すか焼く。皿の脇に添える。

http://fmv2006.cocolog-tnc.com/fmv/2014/09/post-051a.html

 帰宅途中、一旦停止をしない車がいた・・・危ないな・・・。

 杏林堂で「木綿とうふ」54円を買う・・・ここは、お弁当は売っていないらしい・・・↓

 帰宅して、湯豆腐で一杯♪以前に買った「豚しゃぶ」も入れてみる♪♪♪
 今日収穫したねぎのとうが立っているな・・・↓
聖者たちの食卓(Himself He Cooks)

「mizkan 味ぽん」
やがて、いのちに変わるもの。
・おいしさがひきたちます・・・
 鍋もの・おろし焼肉・焼魚
・つけるなら、かけるなら・・・
 サラダ・ぎょうざ・大根おろし・さつおのたたき
株式会社 ミツカン MO
愛知県半田市中村町2-6
0120-261-330

http://www.mizukan.co.jp/

本日のカウント
本日の歩数:11,279歩
(本日のしっかり歩数:1,812歩)
本日:53.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(土)×

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