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2014年10月15日 (水)

ご当地イケ麺(上)「亀山みそ焼きうどん」「つけナポリタン」「富山ブラック ラーメン」「うそば」「瀬戸焼そば」

 「【パワースポット】 サークルK長篠店 『さわると宝くじが当たる猫』 愛知・新城市 【3億福ちゃん】」なんてページを見つけた↑↑↑
http://matome.naver.jp/odai/2136566348396052701

 「北国からの贈り物」から楽天メール。
 秋は食欲の秋と称されるようにたくさんの果物が旬を迎えています。この「旬」と言う言葉子ども達に「旬の果物は?」という質問をすると中学生でも答えられないこともあるそうです。
 旬の野菜や果物にはその季節に人間が健康でいる為に必要な栄養素が豊富に含まれているという事も知られています!
 例えば、夏の野菜や果物は発汗作用を促進し、体温を下げやすくしたり冬の野菜は、体が温まるものが多いと言われています。
 旬の野菜を、旬の時期に食べることは自然の流れに沿った健康法とも言えるんですね♪

http://www.rakuten.co.jp/snowland/?scid=rm_190841

 今日の天気は、変だよね。・・・仕事を終え、帰宅途中、ドラッグストアーに寄る。売り出しの「あじ糀」213円、「さば糀、213円、それに「納豆」74円、「旨ッ!甘ッ!カクテキ大根」204円、「遠州もめん豆腐」54円を買い帰宅。

 帰宅して「豆腐カクテクキムチ」で一杯♪これが美味しいんだよね♪♪♪
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「旨ッ!甘ッ!カクテキ大根」
べったら大根をカクテキにしました
美味しさの秘訣!乳酸発酵食品
 大根の持ち味を大切に、こだわりのタレの辛味、うま味、そして乳酸菌生み出す独特の酸味が織りなすマイルドな味わいをどうぞお楽しみください。
株式会社 河鶴
和歌山県和歌山市湊1720
0120-058837
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 「遠州もめん」
「生」だから旨い
 昔ながらの非加熱製法にこだわった大豆本来の旨味と甘味を味わう本格「生」とうふ
株式会社 丸守
浜松市東区有玉西町790-10
0120-88-4112

ご当地イケ麺(下)「中島菜パスタ}「ローメン」「つるむらさきうどん」「ポンポコラーメン」「近江ちゃんぽん」

 さらに「あじ糀」♪
脂がのっています
株式会社 ヤマノ
御前崎市上朝比奈773-6
TEL:(0537)87-2723

 ここで、2014年9月22日の朝刊より、「ご当地イケ麺(上)」の引用♪
 うどん、そば、ラーメン、スパゲティ・・・。麺料理は和洋中を問わず、数多くある。古くから伝わるその土地ならではの味、地域でブームとなった麺、特産品を生かした商品もある。中部9県の記者が選んだ「ご当地イケ麺」10品を2回に分けて紹介する。
【亀山みそ焼きうどん】(三重・亀山)
店オリジナルの味がミソ
 ニンニクなどがきいたみそダレをうどんと肉、野菜に混ぜてサッと炒めボリューム満点の一皿に。湯気とともに漂う香ばしさ、口の中に広がる甘辛さがくせになる庶民の味だ。
 亀山市では1950年代から、みそ味の焼き肉を食べた後の鉄板で作る締めの料理として親しまれてきた。2008年、街おこし有志が「亀山みそ焼きうどん本舗」をつくり、11年の中日本・東海B-1グランプリで優勝。人気が広がった。
 市内の食堂や焼き肉店、喫茶店など約30店舗で提供。「二つとして同じ味はない」といわれ、各店のオリジナルみそが食べる人の心をつかんでやまず、県外から食べに訪れる人も増えた。
 うえだ食堂(北鹿島町)では50年以上続く配合のみそを使う。店主の上田武さん(63)は「鉄板皿で熱々のままテーブルに運ぶのが特徴」と話す。程よく焦げたみそダレが絡む麺に、ファンも多い。
 店舗情報などは「亀山みそ焼きうどん本舗」でネット検索。

http://kirakame.sakura.ne.jp/misoyaki/
(高畑章)
【つけナポリタン】(静岡・富士)
まちおこしの味 太く長く
 トマトベースのスープとボリュームのある極太麺が別々に運ばれてくる。つけ麺のように食べるのが、冨士つけナポリタンの流儀だ。つけ汁はチーズがたっぷり入った濃厚な味わい。駿河湾名物のサクラエビの風味も香る。
 富士市吉原商店街のまちおこしをテーマにした2008年のテレビ番組で、都内の人気ラーメン店主が考案。喫茶店「アドニス」(富士市吉原二)の市川和典店長(40)がレシピをマスターした。
 無我夢中の収録を終え、初めてゆっくり味わうことができた。「一過性には終わらせたくない」としみじみ思った。市内どこでも食べられるよう、飲食店に提案して歩いた。
 今では市内中心の50店舗が提供。市民有志の「冨士つけナポリタン大志館」がPRやイベント出展を担う。
 市川店長は「誕生から6年でここまで広がったのは、つけナポリタンのおいしさのかげ」とほほえむ。
問:大志館=0545(52)0995
(小佐野慧太)
【富山ブラックラーメン】(富山)
元気引き出す黒のスープ
 戦後復興期の1947年。白米だけの弁当を食べていた貧しい労働者のおかずとして「西町大喜」が作ったのが、富山ブラックラーメンだ。
 最大の特徴は名前通りの黒いスープ。鶏がらだしと濃い口しょうゆを合わせてある。労働者が塩分を補給するためメンマを塩辛くし、ラーメン全体には黒コショウを振る。
 「かむラーメン」と言われる固めの太麺は食べ応え十分。100gのチャーシューが載り、ボリュームも文句なしだ。
 食べ進むうちに口に広がる塩辛さが、チャーシューの味とスープのコクを引き立て、箸が止まらなくなる。元気を出したい時には、まさにうってつけ。
 県民からの人気は絶大。西町大喜の四店舗で一日千色近く売り上げる。お盆には、帰省した学生や社会人であふれるという。
 ブラックラーメンは、富山市太田口通りの西町大喜本店などで食べられる。
問:同店=076(423)3001
(杉原雄介)
【うそば】(福井・美浜)
うどんとそば 表裏一体に
 1本の麺の表にうどん、裏にそばが貼り付いた「うそば」。福井県産そば粉を100%使用した香り高いそばとコシのあるうどんが口の中で混ざり合う、うそばはまさしく「一度で二度おいしい」麺だ。
 うそばを提供するのは、国道27号線沿いにある同県美浜町金山の「麺房かなめ」。先代社長は元板金業者で「何でもくっつけられる」がポリシー。そこからうどんとそばを一本の麺で提供する斬新なアイデアが生まれた。
 1985年の創業当初から従業員として勤め、今は二代目経営者の中村好枝さん(69)は「初めて見た人はずっと笑いながら食べていた」と自らもにっこり。「かみ応えが他の麺類とは全然違う。そば粉と小麦粉の甘さを楽しんで」とアピールする。
 うそばはざると釜揚げの二種類。各750円。午前10時から午後5時まで。水曜定休日。
問:麺房かなめ=0770(32)1648
(角野峻也)
【瀬戸焼そば】(愛知・瀬戸)
瀬戸焼の器で召し上がれ
 日本六古窯の一つ愛知県瀬戸市。この街の庶民の味である瀬戸焼そばは、一度食べて激賞する人はほとんどいない。ただあっさりとしながら甘く優しい味わいは、何度も食べることでやみつきになる。じっくり味が出るのは焼き物と同じだ。
 登場したのは昭和30年代。市内中心部にある深川神社参道に元祖の店はあった。参道は給料日となると大勢の人でごった返し、手軽に味わえるしょうゆ味の焼きそばを市民の舌が記憶した。
 2012年、普及団体「瀬戸焼そばアカデミー」が発足。蒸し麺を使う、たれは豚の煮汁を使ったしょうゆベース、具は豚肉とキャベツが主体、そして瀬戸焼の器で提供することを定義とした。
 店ごとに味が微妙に違うのも魅力。同市東寺山町の「ブラザー・シップ」はワインや蜂蜜も加え甘みを強める。提供店舗はアカデミーのホームページで紹介。
問:アカデミー(瀬戸商工会議所内)=0561(82)3123

http://www.setoyakisoba-ac.com/
(水越直哉)

本日のカウント

本日の歩数:8,137歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

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