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2014年10月16日 (木)

ご当地イケ麺(下)「中島菜パスタ}「ローメン」「つるむらさきうどん」「ポンポコラーメン」「近江ちゃんぽん」

 「海鮮工房 礼文島の四季」より、楽天メール。「地中海産 本マグロ」の案内♪
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 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「アトランティックサーモン 中落ち」、「天然紅鮭 ハラス」、「特大むきえび」、「天然芝海老」、「甘エビ」、「ソフトシェルクラブ」、「生ずわいがに棒ポーション」などの案内♪♪♪
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 「越前がに・とらふぐ「喰てみ亭」」より、楽天メール。「海鮮キムチ」の案内♪
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 今日は、仕事が遅くなった・・・本当は、帰宅途中、スーパーに寄り「かつお土佐造り」98円を買いたかったのだが、もう閉店時間を過ぎてしまっていたよ・・・↓↓

 ここで、2014年9月24日の朝刊より、「ご当地イケ麺(下)「中島菜パスタ}「ローメン」「つるむらさきうどん」「ポンポコラーメン」「近江ちゃんぽん」」の引用♪
【中島菜パスタ】(石川・七尾)
緑鮮やか 食卓に彩り香り
 ゆで上がったパスタは鮮やかな緑色。能登野菜「中島菜」の独特の香りが食欲を誘う。乾麺なのに食感はもっちり。フジッリなどのショートパスタ(432円)と、フェットチーネなどのロングパスタ(540円)合わせて五種類あり、市販のパスタと交ぜると色合いも楽しめる。
 中島菜はアブラナ科の一種。辛みとほろ苦さがあり、血圧上昇を抑える働きがあると注目される。乾燥粉末を麺類やお菓子に練り込んだ商品が多い。
 七尾市の農業松田武さん(59)は、8年前から先駆けて粉末入りのうどんやそうめんを生産。「女性や若者にも食べてもらって、もっと中島菜を広められないか」と考え、昨年秋にパスタを開発した。
 松田さんによると、パスタのほかにもサラダなどに応用できる。トマトソースなどの色鮮やかな野菜との相性が良く、食卓の彩りにはぴったりだ。
 能登空港や、七尾市の道の駅などで購入できる。
 (問)中島アグリサービス=0767(66)1579
(荒木正親)
【ローメン】(長野・伊那)
スープでも焼きそばでも
 長野県伊那市で人気の麺料理。蒸し麺、羊肉のマトン、キャベツなどをウスターソースで炒めた。スープに麺が漬かった「スープ風」と、漬かっていない「焼きそば風」の二種類がある。
 店によって具材や調理法に個性が光る。ニンニク、ごま油、酢、七味などを加えて、自分好みの味にするのも楽しみの一つ。
 1955年ごろ、市内の中華料理店で誕生。日持ちさせるために蒸した生麺に、マトン、キャベツを加えたのが始まり。酒のつまみとしてメニューに加えたら評判になり、市内の店に広がった。
 飲食店でつくる「伊那ローメンズクラブ」が10年ほど前から料理教室を始めると、家庭でも親しまれるようになった。子どもや若い女性のファンも増えてきた。週末には、県外から食べ歩きに訪れる人もいる。
 市内の飲食店30店以上で提供されている。
 (問)伊那商工会議所内の伊那ローメンズクラブ事務局=0265(72)7000
(鈴鹿雄大)
【つるむらさきうどん】(岐阜・関)
緑の薬草入り 口につるん
 くすんだ緑色をしたやや細めの平打ち麺に、カツオで取った薄めのだしが絡む。わずかにぬめりがある麺は、すするとついるんと口に入ってくる。
 緑色の正体は、関市武芸川地域特産のツルムラサキ。古代インドの医学書では薬草とされている植物で、カルシウムやビタミンAを豊富に含む。
 これといった産業のない武芸川を活性化しようと20年ほど前、本格的な栽培が始まった。岐阜薬科大の専門家の助言もあり、今では町全体で出荷している。
 地元農家が無農薬で育てるツルムラサキは葉が分厚くてえぐみのない「緑軸」という品種。これを乾燥させて粉末にし、うどんに練り込んでいる。
 名物つるむらさきうどんを提供する同市武芸川町谷口の飲食店「つるや」の杉山ミサ子代表(70)は「苦味もなくて食べやすく、子どもにも人気」と話す。地元野菜のてんぷらなどとセットの「つるや御膳」は1350円。
 (問)つるや=0575(46)1391
(大野雄一郎)
【ポンポコラーメン】(愛知・豊川)
タヌキ目印 人気に太鼓判
 「おなかがポンポコポーン!」。太鼓腹をたたいて叫ぶ愛らしいタヌキの絵が目印だ。
 愛知県東三河地方を中心に、ロングセラーを続けている即席麺「ポンポコラーメン」。豊川市の山本製粉が1964年に生産を始めた。営業部の担当者は「当時は今ほどおいしい食べ物がなかった時代。消費者におなかを満たしてほしいというメッセージを込めたのでは」と推測する。
 1916年創業。日清食品のチキンラーメンのヒットに呼応し、即席麺に進出した。以来、しなやかな麺とコクのあるスープは当時のままで、変わったのはスーパーの棚に並びやすくなるように、縦長だった袋を他社に合わせて横長にしたくらい。「子どものころに食べた味が懐かしい」と中高年のファンが本社に電話してくることもある。
 近年、アジアやヨーロッパ各国の店頭にも並ぶように。六食入りの袋めんとカップめんがあり、しょうゆ、しお、みそ、とんこつ、焼きそばなど種類に富んでいる。
 (問)山本製粉=0533(78)3131
(西田直晃)
【近江ちゃんぽん】(滋賀・彦根)
野菜たっぷり あっさり味
 「いかに野菜をおいしく食べてもらうか」との考えから彦根市で1963年に誕生した。カツオと昆布の和風だしと、たっぷり載った野菜が特徴だ。
 「食べ始めから終わりまで飽きがこないあっさり味。日本人の舌に良く合うと思う」と話すのは、近江ちゃんぽんの店をチェーン展開するドリームフーズ(彦根市幸町)の社員田川泰裕さん(25)。同社は彦根市で本店を含めた専門店五店舗を運営。現在では県内30店舗をはじめ、愛知や岐阜など全国八都府県にも進出している。
 こだわりの黄金色のスープと自家製中太麺、野菜はキャベツやニンジンなど五種類が180g入って一杯702円。好みで酢を入れるのが通の食べ方で、まろやかな味わいになる。
 彦根市内の五店舗では昼時や夕飯時は常に満席の状態で、リピーターも多く年間20万杯売れる盛況ぶりだ。
 (問)ドリームフーズ=0749(26)9131
(曽田晋太郎)

 

本日のカウント
本日の歩数:9,422歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(木)○みたいです。

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