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2014年10月19日 (日)

「ハゼ刺身」、「淡麗 プラチナダブル」、そして「チリメン山椒」

 今日は、10月19日、「孫の日」だ。
「お孫さん、とおじいちゃん、おばあちゃんがコミュニケーションを深める日に」という目的で、1999年から10月の第3日曜日が「孫の日」となりました。

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 昨日のテレビ、「メレンゲの気持ち」で山一彦がスタジオで、「金山特製海鮮エビチャーハン」を調理していた。調味料の配合の仕方を知りたいものだ。(メモが取り切れなかった・・・。)
http://www.ntv.co.jp/meringue/2007new/index.html

 「人生の楽園」で、水窪町を取り上げていた。
 川に沿って山道をひたすら登ると、山の斜面にへばりつくようにたたずむ大沢集落があります。“天空の里”とも称されるこの地で農家民宿を始めた藤谷幸生さん(66歳)が主人公です。
http://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/
「農家民宿 ほつむら」
浜松市天竜区水窪町奥領家 6143
053-987-3802
不定休
完全予約制
駐車場: 3台
料金:4,0000円(1人/税込)
※1日1組限定

http://www.shizuoka-gt.com/guide/hokuen/hotumura.html

 昨夜のテレビ、「ノブナガ」の「思い出かけっこ」、今は高山にいるね。ロケの日を考えると、丁度自分が高山に行っていたころとニアミスしていると思うな。
 「居酒屋 天龍」が出てきていた。
http://hicbc.com/special/blog/nobunaga_omoide/
 「居酒屋 天龍」というと、10月16日の朝刊にに、「「み“だ”らしだんご」の起源 飛騨地域、なぜ濁る」というのがあったね♪
だんごをしょうゆで味付ける田村慶子さん=高山市本町の二四三屋鍛冶橋店で
 高山市に赴任してから一年余。街中に「みだらしだんご」の旗を掲げ、しょうゆ味のだんごを販売している店をよく見掛ける。「みたらしだんご」という名前で甘ダレで販売するのが一般的だが、飛騨地域では、なぜ「だ」と濁り、ほとんどがしょうゆ味なのだろうか。
 高山市本町の居酒屋「天龍(りゅう)」は、昼間に団子を売り始めて二十二年目。店を経営する母の手伝いをしている奥井陽子さん(64)は「飛騨では昔からしょうゆ味。むしろ甘ダレがあることにビックリした」と話す。「みだらしだんご」は米粉を材料にし、竹串に丸い団子を五本刺すのが一般的。何度も生じょうゆを付けて辛めに仕上げたり、カリッと焼き上げたりと、しょうゆの付け方、焼き方は店それぞれだ。しょうゆ味の理由を尋ねると「何でだろうね」。
 紹介してもらった老舗店「二四三(ふじみ)屋」の田村慶子さん(74)=石浦町=を頼った。二四三屋は、田村さんの父の故・二四三(にしぞう)さんが、一九四七(昭和二十二)年に創業し、鍛冶橋近くの屋台などで、団子を売っている。
 六十年近く店で働く田村さんは「みだらしだんごは、戦後ぐらいに京都から高山に入ってきた」と説明してくれた。高山市教委が九三年に編集・出版した本「伝えたい高山の味」にも「京都の下鴨神社の近くで営業していた団子屋が、いつのころからか高山にやってきて広まった」という記述があった。
 田村さんによると、その団子屋は、神社の参拝者の手や口を清める「御手洗(みたらい)」のそばで売っていたことから「みたらしだんご」として売っていた。それが、飛騨に入って、なまるようになり「だ」と濁るようになったという。
 当時は、大工や行商などの地元の労働者向けに販売していた。より満腹感があり、甘めよりも辛い味を好んだことからしょうゆ味が定着したという。観光客が増加してからも、郷土料理として販売している。
 消費増税による材料費の値上がりや販売店の増加により、団子店を取り巻く状況は苦しい。だが、田村さんは「買ってくれた人たちが、おいしそうに食べてくれる姿を見るとうれしい。続けるのは大変だけど、地域に根付いた味を変えずに伝えていきたい」と話す。
 (酒井翔平)

http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20141016/CK2014101602000007.html

 録画しておいたビデオをみる。「おしかけスピリチュアル」は「紅葉の高尾山!!開運ルートを巡る旅 知って得する!高尾山の裏ご利益スポット大公開」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/oshikakesp/
<滝美家>
・高尾山まんじゅう 100円
<ごまどころ権現茶屋>
・濃厚ミルクジェラート 350円
≪髙尾山 髙橋家≫
・とろろそば 900円
・柿日和 300円
(柿(嘉気)めでたい、喜ばしいという意味があり「良い気」が宿るパワーフード)
☆登る時は1号路がオススメ。
☆男坂
≪仏舎利塔≫塔に向かって掌を上げると暖かく感じるという
≪髙尾山 薬王院≫
・願叶輪潜(えがいかなうわくぐり)
(智慧の輪に願いを掛けながらくぐり大錫杖をほ本尊様に向け高らかに鳴らす)
・大師堂(大本堂の裏)願い石
(石に名前と願いごとを書く。石を持って一周すると四国の巡礼と同等のご利益が得られるという。)
・宮殿
 天狗膳 2,800円
(一人一人違う絵はがきが付いている)
・飯縄権現堂
(白象を見つけると吉が舞い込むという)
・冨士浅間社
(縁結びや心願成就などご利益は富士山級だという)

  ダーチャ佐野に栗を播きに行く。ちょっと茂りすぎだね・・・整備しないといけないね・・・。

 散歩に出かける。「納豆」51円、「生ハム切り落とし」329円を買い帰宅。

 テレビの「スタイル+」で「大人の京都SP」をやっていた。
http://tokai-tv.com/styleplus/index.php
≪元離宮 二条城≫
・二の丸御殿(大政奉還)
・展示、収納館(黒書院)
≪ひらがな館≫
・イエローバーグ 850円
・雪見バーグ 850円
京都市左京区田中西桶ノ口町44
(075)701-4164
≪平安神宮≫
≪ふれあい館 ミュージアムショップ京紫苑≫
≪南禅寺≫
≪南禅寺 順正≫
・ゆどうふコース(花) 3090円
(075)761-2311
≪井筒八ツ橋本舗 京極一番街、祇園本店≫
☆夕霧⇒夕子
・井筒パフェ小倉 720円
<菜館Wong>
・食べるラー油 750円
京都府京都市右京区太秦堀ケ内町32-2
075-872-5216
<紫野和久傳>
・れんこん菓子 西湖 5本入り1,728円

https://www.wakuden.jp/

 「酒&FOOD かとう」に出かける。1升瓶を返してウインドウショッピングだよ。お祭のため、忙しそうだったね。

 帰宅して、「丹波の黒豆」で一杯やろうとしていたら「ぺんき屋のおっちゃん」がハゼを届けてくれた。(感謝します!)

 久しぶりに包丁を研ぐ。庖丁を研ぐのは、久しぶりだねぇ~、億劫だから、こういうことがないと、なかなかやらないな・・・。

「ハゼ刺身」、「淡麗 プラチナダブル」、そして「チリメン山椒」

 頂いたハゼは刺し身にして頂く。はぜの刺身は、美味しいねぇ~♪♪♪

 飲み物は、まず「kirin 淡麗 PLATINUM DOUBLE」。初期の第3のビール「のどごし生」をちょっと美味しくした感じだな・・・。これが売れているとは思えない・・・。「サッポロ」の方が美味しいな・・・。
「ハゼ刺身」、「淡麗 プラチナダブル」、そして「チリメン山椒」

プラチナダブル
GOOD VALUE AND QUALITY
BREWED FOR GOOD TIME
発泡酒 アルコール分5.5%
「ハゼ刺身」、「淡麗 プラチナダブル」、そして「チリメン山椒」

淡麗は、「うまい!」の先へ。
 世界初の特許技術で。バランスのいい爽快な飲みごたえを、「プリン体0.00×糖質0」で実現。おいしさの常識を変えました。ノドに、カラダに、プラチナ級。さあ!大人にうれしい
 ”ゼロ&ゼロ”を、淡麗品質で。
0120-111-560

http://www.kirin.co.jp

 ここで、「全国旨いもん」より、「チリメン山椒」の引用♪
手土産 評判となり
 多様で新鮮な食材とその持ち味を尊重し、自然の美しさや季節感を表現することなどが評価され、ユネスコ無形文化遺産に登録された「和食」。代表する存在の京料理には、主菜はもちろんのこと副菜、箸休めにも名品が少なくない。
 そのひとつが、今や京都の定番土産で知られる「チリメン山椒」。イワシ類の稚魚(シラス)を茹でた後乾燥させたチリメンジャコに、実山椒を加えて炊き上げる。どちらも地元では昔からなじみの深い食材だが、これを組み合わせるという発想は秀逸だ。
 多くの店が販売するが元祖ははれま。「約50年前に、当時料理人だった当店の先々代が、お客さまへの手土産として考案。商品化を望む方が多く、先代が売り出したもの」と、三代目当主の晴間芳次さん。「先々代の教えを守り、その日売る分だけを毎日手作りする」という。このこだわりが発祥の店の矜持だろう。山椒の香りを含んだチリメンジャコのさらりとした食感と、噛み砕くとピリッと味を締める実山椒の兼ね合いが実にいい。食をそそる一品である。
【取り寄せ先】
(株)はれま
京都市東山区宮川筋6の357
075(561)4623
チリメン山椒折詰(72g)、税込み1080円ほか
(発送料別途)

http://www.harema.co.jp/

 さらに、「里山を歩く」より、「アシタバ」の引用♪
ビタミン豊富 食用も
 房総半島、三浦半島、伊豆諸島から紀伊の海岸部に至る地域に自生する野草がアシタバだ。「今日、葉を採っても明日には新しく生えてくる」というのが名の由来。漢字で明日葉と書く。
 常時、冬でさえ青々としていて、眺めているだけでも元気がわく。
 セリ科の多年草。茎は太く、高さ1mくらいに伸びる。葉は大きく、鳥の羽のよう。つやつやし、互い違いに付く。茎を切ると黄色い汁が出る。夏から秋に淡黄色の五弁の小さな花が上部にびっしり咲く。
 八丈草の別名を持つように、伊豆諸島・八丈島のものが、特に有名だ。伊豆諸島では古くから食べられ、畑で栽培されている。つくだ煮にしたものが、土産物店の店頭に並ぶなど、商品化も進む。ビタミンなどの栄養に富み、最近は大都市でも野菜として店頭に並ぶ。強壮、悪性貧血予防などの効果があるという。
 暖かい所に育つことで知られるが、寒さにも意外に強い。東京郊外のわが家の庭の一角には、野生化したアシタバが群生している。
 初め、苗を二本植え、手入れをしないのに、いつの間にか増えた。里山歩きでも、野生化したのを時々、目にする。どこかの庭や畑から野鳥が、糞とともに種を運んできたのではないか。生命力が抜群なのだ。

 本日のカウント
本日の歩数:8,951歩
(本日のしっかり歩数:4,458歩)
本日:54.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

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コメント

朝から頑張ってそれだけの釣果数も言えないくらい情けない釣果、少なくてごめんなさい、

丹波の黒豆 さすがに美味しい、豆の味が濃い

スーパーなどの枝豆は余り豆の味がしない
有難う御座いました、ビールのつまみにぴったりです。

投稿: ぺんきやのおっちゃん | 2014年10月19日 (日) 18時33分

催促してしまったように思えて、申し訳なかったです。とても美味しくいだたきました。ありがとうございました。
丹波の黒豆・・・たくさんできたら、また来年もお届けします。また来年をお楽しみに♪♪♪

投稿: SANO | 2014年10月20日 (月) 17時42分

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