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2014年10月 3日 (金)

秋の衣替え成功術

 防災メールが、「御嶽山」ばかりだ・・・今月の携帯のメール代が高くなりそう・・・。

 「クラブツーリズム」より、メール。「鈴鹿サーキット 国際レーシングコースをあるく」という案内♪
http://tour.club-t.com/vstour/WEB/web_tour3_tour_tmp.aspx?ToCD=TD&p_company_cd=1002000&p_from=870000&p_baitai=940&p_baitai_web=XX001&p_course_no2=78578&waad=6MLia2UI

 「西ノ島沖の海底火山の噴火は天変地異の前兆現象」なるページを見つけた。御嶽山の噴火も関係あるの????
http://www39.atwiki.jp/daimazin1954/pages/301.html

 仕事を終え、帰宅途中、スーパーに寄り。「納豆」48円、「もやし」19円、「フライビンズ」181円、「明治ブルガリアヨーグルト」138円、「牛味付けカルビ焼用」100g105円、274g289円を買い帰宅。

秋の衣替え成功術

 帰宅して、「牛カルビ焼肉」で一杯♪
秋の衣替え成功術

 さらに「ベル」の「助六寿司」♪
浜松市東区和田町554-1
TEL:053-465-2115

http://bell-susi.com/

 さらに「フライビンズ」♪
(有)むらまつ食品
浜松市西区大久保町748-40
053-482-3620

 『ここ住も!』2013年10月号Vo. 27の「暮らしに役立つマメ知識」は「大切な衣類を長く使うために 秋の衣替え成功術」だった。
 10月は「衣替え」のシーズン。空気の乾燥した秋晴れの日は、衣替えの作業に最適です。着られなくなった子どもの服やタンスの肥やしになっている服などの整理も兼ねて春・夏物を秋・冬物とチェンジしましょう。秋はおしゃれが一番楽しめる季節でもあります。衣替えを早めに済ませて、秋のおしゃれファッションを先取りしましょう。
さあ、はじめよう!衣替えの手入れと収納
 「衣替え」は、春と夏の季節変わりにほとんどのお宅で行われる年中行事のひとつ。ただし、湿った空気を含んだまま衣類をしまうと虫やカビの原因となるので、空気の乾いた日を選んで行うのがおすすめです。晴れの日が続くと室内の湿度が低くなり、衣類を虫やカビから守ることができます。特に、カラッとした秋晴れの日を見計らって、10時~14時の時間帯にやるのがベストです。
 「衣替え」だからといって、春・夏物はすべてしまいこめばよいというものではありません。夏物の衣服でも、たとえばキャミソールやTシャツなどは秋や冬にインナーや重ね着として使い回しできます。まずは、これからの季節に着るか、着ないかで衣服を分類してから、着ないものだけを収納しましょう。また、秋に着る薄手の服と、冬に着るコートやセーター等とをもともと別々に収納してあると、衣替えの際にはとりあえず春・夏物のしまう服と秋物とをケースごと入れ替えるだけですむので、とても便利です。ただし、寒くなってくると厚手の冬物を出さなければならないので、その分のスペースを用意しておくことが肝心です。衣替えをきっかけに、着ない服は処分するなどして今ある服を整理しましょう。
3つの衣替えの前にやっておくこと
汚れをきちんと落としておこう
 衣替えの前に、衣服の汚れをしっかりと落としておくことが大切です。しまう際には目に見えなくても、後から浮き出てくるシミもけっこうあるものです。特に、汗や食べ物などの汚れがついているとシミが落ちなくなったり、虫食いの原因になったりします。洋服をしまう前に洗濯をして汚れをきちんと落としておきましょう。
衣服をしっかりと乾燥させておこう
 しまう衣類を洗濯したら、しっかりと乾燥させておきましょう。衣服に湿気が残ったまま収納するとカビの原因になります。その防止策として、しまう前に衣服にアイロンをかけておくと効果的です。アイロンがけをすると衣服の湿気が無くなるのでカビだけでなく防虫対策にもなり、大切な衣類をきれいな形でしまっておけます。
いらない服は思いきって処分しよう
 どのお宅でも収納スペースには限りがあるもの。服が増えたら思いきって処分するというのが収納上手の原則です。その目安として、3年間着ていない服はこれからもほとんど出番がないとみなし、冠婚葬祭用のもの以外は処分しましょう。また、サイズが合わないものや流行遅れのもの、傷や型崩れが目立つものも処分をおすすめします。
これでパッチリ!アイテム別の衣替えポイント
「衣類」
 大切な衣類をしまう際に一番気をつけなければならないのが防虫対策です。虫は本来衣類に付着したジュースや食べ物が目的なのですが、それと一緒に衣類も食い荒らしてしまいます。ウールやカシミヤなどの動物性繊維に限らず化繊も食べてしまうので、収納ケースに防虫剤を入れて衣類をしまっておくことをおすすめします。
 防虫剤の成分は空気よりも重いので、衣類の上に乗せておきましょう。虫は外出や洗濯の際に衣類に卵を産みつけます。その卵が孵化して幼虫に成長すると衣類を食べ始めます。ですから、ブラッシングで卵を払い落としておくもの効果的です。
クローゼットの衣類
 クローゼットは服の分類の仕方が使い勝手を左右します。その方法は、使う人別、種類・アイテム別、色別、用途別(平日用or休日用等)、頻度別、感情別(好きor普通)・・・など様々です。まずはご自身の暮らしや性格に一番合った方法で服を分類し、グループ分けして収納しましょう。ガンガーに吊るす場合は服を傷めず出し入れがしやすいように隙間をある程度確保するのがポイント。収納ケースの場合はケースの大きさに合わせて服をたたみ縦に並べると、ひと目でケース内の全ての服が把握できて便利です。きっちりとたたむのが苦手な方も、ご自身がわかりやすい形でしまえば多少乱雑でもOK!自分なりの分類&収納方法を身につけて、いっそうおしゃれ上手になりましょう。
・ケースのサイズに合わせて服を縦に並べると、全部の服をひと目で把握できます!
「シューズ」
 靴も衣類と同様に湿気を含んだまま収納するとカビの原因となるので、充分に乾かしてから収納しましょう。また、しまう前に汚れを落としてきれいに手入れしておくと、次のシーズンにも気持ちよく履くことができます。
 靴の箱を押し入れなど湿気の多い場所に収納する場合は、箱の側面に穴を開けておくと通気性がアップしてカビや臭いを防ぐことができます。さらに、箱の一面を切り取ってフタをしておけば通気性が一段と増すだけでなく、どの靴が入っているかも一目瞭然!出し入れもラクチンです。
「布団」
 夏布団には汗が染みこんでいるので臭いや汚れを取り除いてから収納しましょう。薄手のタオルケットなどは丸ごと洗濯し、日に干してよく乾かします。洗濯できないものはカバーのみをはずして洗い、中身はよく日に干しましょう。押入れにしまう時には除湿剤を用いカビ対策を欠かさないこと。布団圧縮袋に入れてしまう場合でもカビが生える可能性があるので除湿剤を一緒に入れておきましょう。
 収納スペースに余裕がないときは寝具を巻いて俵のような形にすると狭い場所にも収納しやすくなります。
「番外編 子供のおもちゃをスッキリしまうには?」
 おもちゃ類は子供の年齢や身長に合わせて取り出しやすくしまいやすいように分類・収納しましょう。例えば、使う頻度や用途別にモノを分類し、収納棚には子供が一番取り出しやすい高さの段に一番よく使うモノをしまいます。ビー玉等の細々とした小物類は中が透けて見えるケースにまとめると便利です。
 また、収納ケースには中身の写真を撮って外側に貼っておくとわかりやすくなります。一方、心に留めておかなければならないのが、「子供の年齢によってできることに限りがある」ということ。あまりハードルを高くせず、まずは時間を決めてできる範囲の片づけを親子一緒に行うことで、徐々に習慣づけていきましょう。
・よく使う、あまり使わない・・・というようにモノを分類してしまうのがコツ

本日のカウント
本日の歩数:10,506歩
(本日のしっかり歩数:1,948歩)
本日:54.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(金)○のようだ・・・

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