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2014年10月27日 (月)

「日曜日は料亭気分」(10-2)「鰆松茸芝むし」

 今日の朝刊「味」より、「岐阜県美濃市 あゆにんめん」の引用♪
うま味と香ばしさ凝縮
 程よく焦げ目の付いた焼きアユが、温かいうどんの上に載った「あゆにんめん」。岐阜県美濃市で売り出し中の新名物だ。表面にカリッとした食感が残るアユを頬張りながら、あつあつのつゆをすすると、魚のうま味と香ばしさが口いっぱいに広がる。
 だしのベースにもアユを使用。3週間も干したアユを煮出し、酒や魚醤を加えて味を調整した。上品でくせが少なく、細麺のうどんにもよく合う。
 同市極楽寺の日本料理店「おおきに」では11月までの限定メニューとして1杯800円で提供。
問:同店=0575(35)2336

http://g.lets-gifu.com/shop/index-7284.html

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用♪
 政治家は論理や実証を重んじる人ばかりとは限らぬ。占いを信じる人もいる。ある引退した大物政治家にはひいきの占い師がいた。理屈っぽく堅い人だったので、驚いた記憶がある
▼飯野吉三郎(一八六七~一九四四)は明治、大正期に政界で幅を利かせた祈祷(きとう)師。占いで山県有朋らの信用を得て「日本のラスプーチン」といわれた
▼松本清張の『政治の妖雲・穏田の行者』によると当たる占いの背景は情報だった。政界などの情報を得て「次の内閣はだれだれ」と予言。大概は当たるので信者は増えていく
▼米国政治で最も有名な占い師が二十一日亡くなった。レーガン元大統領に助言していた、ジョーン・キグリーさんという。ナンシー夫人の回顧録などによると八一年の暗殺未遂事件後、二度と災禍に遭わぬようにと夫人が相談していた。大統領の日程や記者会見の日まで決定していたという
▼考え込んでしまう「歴史」がある。八五年、旧ソ連のゴルバチョフ書記長との会談前、ナンシー夫人に「ソ連を敵視する態度は改めた方がいい。ゴルバチョフはロンの星と相性がいいの」。その占いがいかに影響したか分からぬが、会談で米ソ関係はよい方向に進んだ
▼結果の善しあしにかかわらず、占いによる政治は御免こうむりたいが心配無用。安倍政権に占い師はたぶんいない。そうでなければ、あんな内閣改造はしていない。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2014102702000113.html

 「クラブツーリズム」より、メール♪
http://www.club-t.com/shizuoka/index.htm?waad=yAz9HfaR
 「喰てみ亭」より、楽天メール。「広島産牡蠣」の案内♪
・海鮮鍋
・バター焼き
・牡蠣めし
・フライ
・グラタン
・炒め物

http://item.rakuten.co.jp/junjun/kaki-1kg/?scid=rm_193917

 今日の夕方の「緊急打ち合わせ」は、何だったんだ!!!市の職員で交通の便のいい中心部に勤めている方々が基本的な考え方の指示だよ。・・・それに、仕事を定時に終えて帰宅している方々の考え方だよ!!!!仕事を遅く終えて帰宅している人もいることを考えて下さいよ!!!(しかも、残業手当が付かないんだよ・・・仕事を遅くまでやっても、無給だよ・・・それなら、これから遅く残らないよ!!!勤務時間が終わったら、素早く帰らせていただきます!!!)「仕事が遅くなったら、晩酌を止めろ」という管理職の権限はないだろう!!!それなら定時に帰宅させよ!!!
 そのおかげで、仕事をちょっと遅く終え、帰宅。
 本当は、帰宅途中、スーパーに寄り、「ミツカン 味ぽん」600ml198円、「ふじっ子 塩こんぶ」25g68円を買いたかったのだが、仕事が遅くなったので断念・・・↓↓↓

 帰宅して、先日298円で買った「北海道 ロースジンギスカン」で一杯。ジンギスカンには、やっぱり「玉葱」と「もやし」だよね↑↑↑
ワイン入りタレ使用
200g
 隠し味に濃く産赤ワインを加え、風味豊かなジンギスカンに仕上げました。
加工者:IHミートソリューション(株)札幌パックセンター
札幌市白石区本通21丁目北2番1号
販売者:伊藤ハム株式会社
神戸市灘区備後町3-2-1
0120-01-1186

 2014年10月12日の「日曜日は料亭気分」は、「鰆松茸芝むし」だった。
http://opi-rina.chunichi.co.jp/list/gourmet-ryoutei
『材料』(4人分)
・サワラ・・・4切れ(160グラム)
・だし昆布・・・1枚
・マツタケ・・・1本
・ミツバ・・・50グラム
・卵白・・・1個分
・甘だし(だし汁100cc、みりん10cc、薄口しょうゆ10cc)
・スダチ・・・2個
★1人分92キロカロリー、脂質4.0グラム、塩分1.4グラム
<1>サワラの切り身に薄く塩(分量外)を振る。
<2>熱湯にさっとつけ、すぐに冷水でさます。
<3>骨抜きで骨をていねいに抜き、酒で洗う。
<4>器にだし昆布を四角に切っておき、その上にサワラをのせ、7~8分蒸す。
<5>マツタケを薄く短冊状に切り、ミツバを2センチに切る。
<6>卵1個分の卵白を角が立つぐらいまでよくホイップする。マツタケとミツバを加え、塩をほんの少し(分量外)入れる。
<7>蒸し上がったサワラの上に(6)をのせ、1分ほど蒸す。
<8>器に甘だしを張り、半分に切ったスダチをそえる。
【煎り生酢】
『材料』(4人分)
・レンコン・・・70グラム
・干しシイタケ・・・5枚
・ニンジン・・・70グラム
・ゴボウ・・・150グラム
・シラタキ・・・1個
・A(薄口しょうゆ35cc、酢40cc、砂糖35グラム、塩少々)
・ごま油・・・20cc
・卵・・・1個
・絹さや・・・20枚
・切りゴマ・・・大さじ1
★1人分167キロカロリー、脂質7.2グラム、塩分2.0グラム
<1>レンコンは縦に4等分し、小口に切る。
<2>干しシイタケは水で戻して細めに切る。
<3>ニンジン、ゴボウは3センチに切った後、細めに切る。
<4>シラタキは湯通しして、食べやすい長さに切る。
<5>野菜を一種類ずつごま油でいためて合わせ、最後にAをからめる。
<6>薄焼き卵を作り、千切りにして炒めた野菜と合わせる。絹さやの千切りと、煎(い)ったゴマを包丁で刻んだ切りゴマを加え、器に盛る。
≪匠のひと手間≫
 生の魚や肉をさっとお湯にくぐらせることを霜降りにするといいます。さらに一度酒で洗うと生臭さがなくなります。
 ホイップした卵白にすりおろしたヤマトイモ、ないときはかたくり粉を少し加えるとふわっとなります。サワラは蒸しすぎるとボリュームがなくなるので注意してください。アマダイなど白身の魚でもよいです。
 煎り生酢は、秋野菜を酢のきいたきんぴら風に炒めました。

http://opi-rina.chunichi.co.jp/gourmet/20141014ryoutei.html

本日のカウント
本日の歩数:7,258歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(月)×

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