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2014年8月 6日 (水)

夏のシミ対策

 8月6日は夏の節分、2014年の恵方は「東北東」。
 節分とは「季節を分ける」ことを意味し、年に4回あります。(春夏秋冬の季節が始まるその前の日のこと。)
 立秋の前日、8月6日は夏の節分です。節分には恵方巻。節分の日に恵方(えほう)と呼ばれるその年の縁起の良い方向に向かって巻寿司を無言で丸かぶりすると、恵方にいる福の神が願い事を叶えてくれると言われています。

 節分といえば立春の前日の2月3日とされていますが、実は立春・立夏・立冬・の前日も節分です。節分は文字通り「季節を分ける」日のことで、季節の変わり目には邪気が生じると考えられていたことから、節分にはそれを追い払うために豆まきを行い、最近では太巻き寿司を丸かぶりで食べて願かけするという習慣が全国に広まりました。夏の節分にも太巻き寿司を食べて無病息災などをお願いしましょう。

 斉藤一人さんの今日のカード。
 人生とは「出会い」と「別れ」の連続です。
 「来るもの」は来る。
 「いなくなるもの」はいなくなる。
 「いなくなる人」にきれいにバイバイって言うと、次に「もっといい人」が現れる。
 それが「バイバイの法則」といって、まだ私しか知らない法則ですよ。
 あなたにだけ、内緒で教えますね。

http://saitouhitori.jp/ass4/52.html

 今朝の朝刊のコラム欄より。
 <私の太股(ふともも)から取り出されたガラスのかけらは/あと 幾つか残されたまま/瞬間に失った八月のあの日を/ガラスの裏面に焼き付けている…>。広島市に住む上田由美子さんの詩「ガラスのかけら」だ(『原爆詩一八一人集』コールサック社)
▼七十六歳の上田さんは七歳の時、あの夏を迎えた。原爆投下から四日目、母に連れられ呉から広島市内に入った。まだ街には熱がこもり、水膨れの皮膚を体中にぶらさげた人がいた
▼幸い無事だった自宅で母は負傷者を手当てし、上田さんも懸命に手伝った。外傷はないのに髪がごそっと抜け、血を吐き死んでいく女学生の姿が七歳の目に焼き付いた
▼だが、その記憶を言葉にするには長い長い歳月が必要だった。自分が被ばくしたことも隠し続けた。「黙っていてはいけない運命にある」と思い、詩に書き始めたのは六十五歳を過ぎてからだ
▼「ガラスのかけら」は、爆心地近くで被爆し、生き延びた幼なじみの体験を綴(つづ)った詩だ。<今 メスで光の中に取り出され/空気に晒(さら)され/原爆投下の瞬間の閃光(せんこう)が/白く発光しながら/ガラスの表面でその映像を/目の前に写し出す/血痕を洗い流され/長い沈黙から目覚めた小さなガラスのかけら/…私の掌(てのひら)に取ってみる/小刻(こきざ)みに震えながら/何も答えない>
▼上田さんの心の中では、六十九年前のかけらが震え続けているのだろう。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2014080602000111.html

夏のシミ対策

 今朝の朝食の納豆は、「青じそ風味」♪
期間限定
香る さっぱり 食べやすい

 青じその風味をお楽しみ頂くために、からしは添付しておりません。
タカノフーズ株式会社
0120-030710

http://www.takanofoods.co.jp/

夏のシミ対策

 今日は、「海の精 いのちのもと」を、500mlのペットボトルの水に溶いて、持って仕事に出かける。熱中症対策だね。
http://fmv2006.cocolog-tnc.com/fmv/2013/07/post-7802.html
「海の精」
http://www.uminosei.com/
http://www.uminosei.com/shouhin/shio/inochi/

 職場のパソコンがおかしいよ・・・使っていると、勝手に電源が落ちる・・・↓↓↓富士通さん、しっかりしてよ!!!
 午前中は、中の仕事だったが、午後は、ずっと外で仕事・・・。
 3時ごろ、旅行代理店が訪問し、呼ばれる。券で支払いを済ませる↑↑↑
 仕事をちょっと遅く終え、帰路に着く。途中、クリーニング屋さんに寄り、ズボンを出す。270円也。さらに、TOTO BIGを買う。

 帰宅して、クーラーボックスを洗う。使うのは1年ぶりだね。
 明日の荷造り・・・。

 ここで、『 やすらぎ通信 』第506号 週刊 2014.7.25より、「夏のシミ対策」の引用♪ 
 梅雨明けしてから、暑い日が続いていますね。暑いのも大変ですが、女性の方は、紫外線も気になりますよね。
 ときどき、大きな帽子にハンカチで顔を隠して、サングラスをして、長袖シャツに手袋と、完全防備でお散歩している方を見ると、女性の美肌に対するこだわりが、痛いくらいに、よく分かります。しかし、紫外線対策やいい化粧品を使うなどの、外側からだけの肌ケアだけでは片手落ち。内側からのケアも同じくらい大切です。
 そこで今回は、体の中からのシミ対策を紹介します。
「肌の新陳代謝」
 人間の皮膚は約28日周期で入れ替ります。毎日、体の内側から新しい皮膚が出来て、古い表皮が角質となって剥がれ落ちる。本来は、シミのもとになるメラニン色素も、この肌の新陳代謝によって排出されます。
 しかし、肌の新陳代謝が低下してくると、メラニン色素が排出されずに沈着し、シミになって残ってしまうのです。
「シミができる原因」
 一番が老化、その次が紫外線、そして、食生活、さらに、睡眠とストレス。また、女性ホルモンとも関係あるので、排卵から生理までの2週間や、妊娠中はシミができやすい期間です。すべてを排除できるものでも、完璧な対策を取れるわけでもありません。
 ただ、大事なのは、外側からの対策だけではなく、内側から肌の新陳代謝を高める生活をしないと、効果が出にくいということ。
「シミ対策」
 老化は、防ぎようがないので、あきらめて受け入れましょう。
 紫外線対策は、僕よりも女性の方が詳しそうなので、ここでは取り上げません。
 食事では、活性酸素を減らす抗酸化物質と、良質なたんぱく質を十分に摂ることが大切です。睡眠とストレスは密接な関係があるので、寝る前に脳の興奮を鎮めて、リラックスする時間を作るようにしましょう。
 これって、シミ対策というよりは、健康的な生活そのものじゃないかと気づいた方。そうなんです。肌のトラブルでも病気でも、基本は、その人が持って生まれた遺伝子と、生活習慣が原因です。
 だから、実はシミのことなど、あまり関心がない僕が、エラソーに、こんなこと書いているのです。
 シミ対策の食事のことは、来週、もう少し詳しく紹介しますね。
断食とは

http://www.y-sato.com/message.html

 さらに、『 やすらぎ通信 』第507号 週刊 2014.7.29より、「シミ対策の食事」の引用♪
 どんなに日に当たらないようにしても、普通に生活していれば、紫外線は受けてしまいます。紫外線の酸化刺激を減らすために、抗酸化作用のあるビタミンを摂りましょう。
 シミにはビタミンCというのは一般的ですが、ビタミンCは水溶性なので、過剰な分は尿として排せつされてしまいます。一度にたくさん摂るよりも、毎食の食事で少しずつ摂る方が効果的です。
 さらに、ビタミンCはビタミンEと一緒に摂ると、相乗効果があります。
 ビタミンCを多く含む食品は、グレープフルーツ、オレンジ、ピーマン、トマト。
 ビタミンEを多く含む食品は、アーモンド、うなぎ、かぼちゃ、アボガド、ゴマ。
 また、良質なたんぱく質もしっかり摂ると、体内でコラーゲンが作られ、肌の新陳代謝が活発になります。おすすめは、卵と鮭です。
 具体的な一日の献立例は、下記の通りです。
●朝食
 グレープフルーツやオレンジに、小松菜を入れたグリーンスムージー。
 夕食で炭水化物を摂っては、全粒粉入りのパンにオリーブオイル。
●昼食
 昼は普通に食べて大丈夫。間食には、素焼きのアーモンドを食べる。
●夕食
 トマトやピーマン、アボガドが入った山盛りサラダに、胡麻ドレッシングをかけて。メインはうなぎや豚肉、鶏肉で、ご飯の代わりに薬味たっぷりの冷奴。
 こんな感じの食事ができたら理想的です。毎日は無理という人でも、休みの日だったら、できないことはないかな。
 自分のために少し手間をかけて、美味しい食事を作る。こんなことも気分転換になって、いいものですよ。
 シミなんて、私は若いから大丈夫と思っている、若い女性もあとで後悔しないように、今のうちから気をつけときましょうね。
■ ビタミンがしっかり摂れる
デトックスコースの詳細はこちら↓

http://www.y-sato.com/course.html#detox

本日のカウント
本日の歩数:11,0,63歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)○みたい

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