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2014年8月20日 (水)

<親子で学ぼう 夏の達人>

 「北国からの贈り物」より、楽天メール。「サンふじ」りんごが、9~10kg(計22~60玉)で3,333円!しかも送料無料↑↑↑
 でも、9~10kgって何?10kgなら当りってこと???
http://item.rakuten.co.jp/snowland/306743/?scid=rm_190841
 「海鮮工房 礼文島の四季」より、楽天メール。「礼文・利尻島産 島ウニ食べ比べ」♪
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 今朝は、通勤途中郵便局に寄、昨日出し忘れた「残暑見舞い」を投函する。
 職場についたら、玄関に蛇がいたよ・・・。

<親子で学ぼう 夏の達人>

 今日の昼食は、ちょっと遅くなったが、「ふじっ子」のおにぎり。
おいしい塩こんぶ
 「ふじっ子」は厳選した北海道産昆布を、当社独自の製法でやわらかく、味わい深く炊き上げました。ごはん・お茶漬け・おにぎりはもちろん、いろいろなお料理に美味しく幅広くお使いいただけます。
【ピーマンのふじっ子和え】
『材料』(2人分)
・ふじっ子・・・6g
・ピーマン・・・2個(80g)
・塩・・・適量
『作り方』
①ピーマンはヘタと種を除いて、縦のせん切りにする。
②塩を加えた熱湯に①を入れて、サッとゆで、水にとって水けをきる。
③②にふじっ子を加えて混ぜ、しばらくおいて味をなじませる。
※ピーマンはサッと炒めても、また電子レンジで加熱しても調理できます。
フジッコ株式会社 W
神戸市中央区港島中町6-13-4
0120-078126

http://www.fujicco.co.jp/

<親子で学ぼう 夏の達人>

 海苔は、「焼のり」。
YAKI-NORI
 国産のりをじっくりていねいに焼き上げました
株式会社大洋食品 大村工場
長崎県大村市松並2-60-1
0120-082182

 仕事を終え帰宅途中、JTB「たびもの撰華」(楓)の投函。
http://www.j-tabimono.com/

 スーパーに寄る。「明治ブルガリアヨーグルト」138円、「国産キムチ」203円、「豆腐」95円を買い帰宅。

 夕方は、「豆腐キムチ(キムチ豆腐)」で一杯♪
<親子で学ぼう 夏の達人>

「CGC キムチ」
植物性乳酸菌が生きている
国産白菜使用
株式会社シジシージャパン
東京都新宿区大久保2-1-1
03-3207-0704

http://www.cgcjapan.co.jp

<親子で学ぼう 夏の達人>

「もめん」
頑固なまでにこだわった本物の味
 高濃度豆乳とにがりで寄せました。
株式会社 丸守
浜松市東区有玉西町790-10
0120-88-4112

 朝刊に「<親子で学ぼう 夏の達人>」シリーズが載っていたので、引用♪♪♪
 8月6日の朝刊<親子で学ぼう 夏の達人>(上)は「山登り」。
 すがすがしい青空と、眼下にたなびく雲海。クルマユリやハクサンコザクラなどの高山植物が咲き誇る。七月下旬、福井県永平寺町の小学二年、山口航輝(こうき)君(8つ)は、日本百名山の一つ、白山(二、七〇二メートル)に父の宏さん(39)と初めて登った。
 「雲の上に来られて楽しい」と笑顔。ストックの使い方を学び、一歩一歩を確かめながら進む。「思っていたより、成長していると思った」と宏さん。
 自身も小学生のころ、父に連れられ、白山の山頂で御来光を見た記憶が鮮明に残っているという。「山登りの経験が、これからのつらいことを乗り越える心の支えになってほしい」
 白山は岐阜、石川、福井の三県にまたがり、高山植物の名所でもある。今回は石川県側の砂防新道を往復し、白山室堂に一泊する二日間の行程。宏さんは天候の安定した日を選んだ。慌てずに、ゆっくりと登るように指導。それでも転倒でのけがや高山病などで歩けなくなることもある。いざとなったら背負って下山することも念頭にあった。
 反省点もある。はやる気持ちを抑えきれず、航輝君は標高二千メートル以上で宏さんより先行してオーバーペースになり、一時、気持ち悪さを訴えたという。大事を免れたが、宏さんは「体の調子を意識して登るよう、しっかり身に付けさせたい」と話した。
◆リスク知る大人が先導を
 道迷い、疲労、転倒、滑落、落石、落雷など、山登りは命に直結する危険がいっぱい。飛騨山岳ガイド協会理事長の桐山公宏(きりやままさひろ)さんは「リスクが見えないまま、下界の感覚で登る人がまだまだ多い」と指摘。初心者を連れていくには「高いレベルの体力や知識、技術、指導力が求められる。それが無理なら山岳ガイドら、熟練者の同行を求めた方がいい」と強調する。
 子どもの場合、特に注意したいのは天気。「悪天候の山登りほどつらいものはない。初期に経験させると、二度と行きたくなくなることがある」と桐山さん。子どもは急な温度変化に弱く、低体温症になりやすいので、引率者には天気を読む能力も必要だ。
 次に、引率者は必ず先導して歩くこと。「親の前を子どもが先に行ってしまうのを数多く見かける。足場の変化による転倒や道迷いのリスクが高い」という。後に続くように指導力を発揮し、山を甘く見ないよう、登山道の状況に応じて危険を教える。
 子どもは急ぎがちで、息が上がったら少し休むパターンを繰り返しやすい。桐山さんは、三十分間を歩幅を小さくして一定のペースで登り、休憩を入れるよう勧める。最初は低山から始め、一日二~三時間の行動から徐々にステップアップするのがよいという。
 「子どもは素直だから、最初に間違った登り方や情報を教えてはいけない。引率する人は、事前に登山書でよく勉強してほしい。自分の弱さや限界を知る謙虚な人に、自然は多くのことを教えてくれるはずだ」
 (林勝)
      ◇
 夏のレジャーが本格化する時期。今年も野外活動での事故が目立つが、安全に配慮しながらリスクと適切に向き合い、子どもの成長の糧にしたい。そのポイントを三回に分け紹介する。
『登山経験豊富な大人が先導しよう』
・危険な場所をチェック
・歩くペースを保つ
・道迷いを防ぐ
 など

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014080602000002.html

 8月7日の<親子で学ぼう 夏の達人>(中)は「キャンプ」。
 「やけどをしないよう、サンダルではなく靴を履いていますか? タオルは体からぶらーんと垂れないようにね」
 群馬県長野原町のキャンプ場で七月下旬、東京ガスが開いた「火育(ひいく)プログラム」。約七十人の親子を前に、火育スペシャリストの小倉淳(じゅん)さん(39)が話し始めた。
 普段の生活で火を扱う機会が減ったことから、プログラムは二年前、火の大切さと安全に使う知識、技を伝えようと開始。参加者はこの日、自分たちでおこした火で夕食のバーベキュー作りを体験した。
 子どもたちはまず、紙や木を燃やす順番と空気の通り道を考え、燃えやすいまきの組み方に挑戦。最初に火を付ける新聞紙は縦四枚に裂いてしわくちゃにした後、棒状に丸めるとすぐに燃え尽きないことや、ビニールコーティングされた牛乳パックは、火力が弱まったときの「補助燃料」にすることなどを学んだ。
 火おこしは、弓の糸を棒に巻き付けて回転させ、下に敷いた板との摩擦で火種を取り出す「弓ぎり式」と呼ばれる方法。親子は汗だくになって弓を引き、力を合わせて火をおこした。
 まきが燃え始めると、焼きマシュマロも楽しんだ。小倉さんは▽周りに燃えやすいものを置かない▽衣服の袖口に注意▽火を使っている間はその場から離れない▽消火用の水やぬれ布巾をあらかじめ用意▽火は上に来るのでのぞき込まない-などの注意点を話した。
 東京ガス広報部CSR室の小町圭子さん(48)は「バーベキューの炭の処理が不十分で、山火事が起きたこともある」と指摘。炭もまきも消えたようでも中で火がくすぶっているため、灰になるまで燃やし尽くして水を掛けることや、たき火を途中で終えるときは、まきも炭も必ず水に漬けることが大切という。
 神奈川県葉山町から参加した町田龍生(りゅうせい)君(8つ)は「火おこしは力がいるから大変だったけど、火がついてうれしかった」と笑顔で話した。
◆場内の生活リズム守ろう
 団塊ジュニアが子育て世代になり、キャンプを楽しむ人が増えている。キャンプ場での注意について、日本オートキャンプ協会の堺広明さん(49)は「まず、受付の説明を家族でよく聞いてください」と話す。
 ごみの分別の仕方、回収時間をチェック。夜中や早朝は、車のドアの開け閉めや炊事場の音も響く。キャンプ場全体の生活リズムを守ることが大事だ。ペット連れ込みOKでも、犬だけをテントサイトにつないで、皆でどこかに行かないように。慣れない場所に残された犬が、ほかの子どもをかむトラブルもある。
 川や海辺では水の事故が多い。キャンプ場内は車も走るので、親は絶対に子どもから目を離さない。火を使うとき、着火剤やガスカートリッジの扱い方を誤ってやけどを負う事故も起きている。説明書はあらかじめよく読んでおきたい。
(竹上順子、砂本紅年)

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014080702000001.html

 8月8日の<親子で学ぼう 夏の達人>(下)は、「川遊び」。
 地図上に数え切れないほど並ぶ赤いマーク。過去十一年間に河川や湖で起きた事故の場所を示している。公益財団法人・河川財団の「子どもの水辺サポートセンター」(東京都中央区)が、ホームページで公開している「全国の水難事故マップ」だ。
 「ここに記してあるのは、新聞などで報道されたものだけ。実際はもっと多くの件数があると思います」とセンターの菅原一成研究員(35)は説明する。警察庁の統計によると、昨年の河川における死者・行方不明者は二百三十七人。今年に入っても事故は相次ぐ。「川は油断してはいけません」と菅原さん。
 河川は見た目が安全なようでも危険が潜む。例えば、水が膝の高さしかない浅い場所でも流れが速いところがある。水圧が強くかかり、足を滑らせれば、あっという間に流される。助けようとしたときには、近づけない距離まで離れる可能性がある。
 反対に水面が穏やかで、流れがないように見える場所でも、水深があるところでは、水中に複雑な流れができていて、泳いでいる人を水中に引き込む恐れがある。
      ◇
 危険を避けるため、センターが最も重視するのはライフジャケットの着用だ。センターの吉野英夫次長(66)は「流されても、浮いていれば助かる可能性が高くなる。そのために、とにかくライフジャケットは着けてほしい」と呼び掛ける。
 しかし、川遊びでのライフジャケット着用はまだまだ普及していない。今月最初の土曜日、岐阜市の長良川沿いの河原に向かうと、バーベキューをする人たちでにぎわっていた。「水難事故マップ」では、七件の事故が起きている危険な場所。泳いでいる若者もいたが、着用者はいなかった。
 「ライフジャケットが当たり前になるように啓発していきたい」と吉野さんは力を込める。
 センターが推奨するのは、ベルトでしっかり締められ、脱げないようにできるもの。子ども用なら、ベルトで股の下を通して固定できるものがよいという。ライフジャケットはスポーツ用品店でも販売され、機能はさまざまだが、値段は千~五千円程度まで幅広くある。ライフジャケット着用のほかにも注意点はあり、財団は「水辺の安全ハンドブック」を作成し、ホームページで公開している。川の危険を紹介する動画も載せている。
      ◇
 河川には自然を体験できる魅力がある。吉野さんは「河原には小魚やエビなどの生き物がたくさんいる。こんなところにもいるの、という驚きがあり、子どもにとっては貴重な体験。対策をしっかりした上で、ぜひ魅力を味わって」と話している。
(寺本康弘)
『事故を防ぐための川遊びの恰好』
・ぬれてもいい服
 上に着るTシャツは速乾性のある化学繊維のもの
・ヘルメット
 水の抜ける穴があり、つばのないもの
・ライフジャケット
 ベルトを締め、体にフィットさせられるもの
・靴
 滑りにくく、かかとのあるもの

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014080802000002.html

本日のカウント
本日の歩数:10,895歩
(本日のしっかり歩数:0)
本日:53.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

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