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2014年6月24日 (火)

「元気亭 国産豚 ガツモツ ミックス」、そして「青天の霹靂」

 LAWSONの「郷土のうまい!おにぎりで!お弁当で!ラーメンで!寿司で!ふるさとのうまい!を食べよう」の新シリーズが出た!!!
http://www.lawson.co.jp/recommend/static/umai/
・「静岡産桜海老としらすのうまいもんで弁当」550円
・「香川のうまい!はまんど監修 いりこだしの冷し塩ラーメン」499円

 「北国からの贈り物」より、楽天メール。「浜名湖産うなぎ」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/snowland/304880/?scid=rm_190841
 「よなよなの里」より、楽天メール。「大人の醸造所見学ツアー」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/yonayona/10000943?scid=rm_100064

 今日の仕事・・・5月27日に「遠鉄システムサービス」にパソコンの修理を依頼したが、まだできてきていない。仕事に支障がある・・・催促の電話をしてみたら、まだ修理にすら出していないとのこと・・・なんて会社だ!!!!!腹がたってきた・・・!!!!!!プンプン↑↑↑
http://www.ess.co.jp/
 これじゃあ、仕事ができない!!!・・・代替のパソコンに「テプラ」のドライバーをインストールする。
http://www.kingjim.co.jp/
 ついでに、「くまのプーさん」のスクリーンセイバーにする。
http://character.disney.co.jp/winnie-the-pooh/
 さらに、「JR東海」の壁紙に変える。
http://recommend.jr-central.co.jp/others/museum/calendar/index.html

 今日の仕事。「法隆寺の七不思議」とは・・・?
 梅原猛氏が、著書「隠された十字架」の中で挙げた「法隆寺の七不思議」は次の7つです。
1、法隆寺建造に関する記載が、「正史」である日本書紀に一切見あたらないこと
2、重要な文献である「法隆寺資材帳」には、事実の隠蔽があること
3、中門の柱の謎
4、金堂の謎
5、五重塔の謎
6、夢殿の謎、特に救世観音の謎
7、法隆寺の奇祭「聖霊会」の謎
 七つのそれぞれの謎は(特に4番目以降は)、一つ一つがまた数多くの謎を含んでいます。そして、これらの多くの謎が、結局ひとつの大きな謎へと収束していきます。それが「法隆寺は、誰が何の為に再建したのか」という謎で、「隠された十字架」のメインテーマとなっているのです。
 これら多くの謎について、ここで詳しくご紹介することは、残念ながら不可能です。ぜひ「隠された十字架」(新潮文庫)をお読みください。分厚い本ですが、文句なく面白いです。
 また、一般に「法隆寺の七不思議」として有名なものは、次の7つです。
1、法隆寺には蜘蛛の巣が張らない。
2、法隆寺には雨だれの跡がつかない
3、南大門の前に鯛石と呼ばれる大きな石がある
4、五重塔の上に鎌がささっている(確かに4本ささってます)
5、不思議な伏蔵がある
6、一つ目カエルがいる
7、夢殿の礼盤が汗をかく(礼盤とは、お坊さんが座る台のこと)
 この中で5番目が、有名な「三伏蔵の謎」です。
三伏蔵の謎:
 法隆寺には、伏蔵(地中に埋め隠された財宝)が3箇所あるというもの。伝説によると、場所は、金堂の北東角、経蔵の中、回廊の南西角。 実際は、伽藍の外の浴室表門前に一つ見つかった。しかし、実際に見つかったその伏蔵も中は開けられておらず、真偽の程はいまだ不明。
 こちらの「七不思議」の方は、本文では、「修学旅行生向けの、たわいもない七不思議」と書きましたが、しかしこちらの方も、伝説では中世から伝わっているという“由緒正しき”「七不思議」です。

http://www.k5.dion.ne.jp/~solanoao/essey/ethoryujinanahusigi.html

 仕事を終え、「ビッグ富士」に寄る。今までは、週末だけ営業だったのに、「EVERY BIGDAY」に変わったんだよね♪
http://www.bigfuji.co.jp/
「元気亭 国産豚 ガツモツ ミックス」、そして「青天の霹靂」

 「茨城産キャベツ」95円を買い、帰宅。茨城県産か・・・放射能は大丈夫なんだろうか・・・風評被害を防ぐなら、全部放射能検査をして、その結果を表示するべきでしょう!!!
(「お弁当」が半額になっていたが、夕飯があったらやばいから買うのはやめた!!!・・・美味しそうだった・・・。)

「元気亭 国産豚 ガツモツ ミックス」、そして「青天の霹靂」

 帰宅して、「元気亭 国産豚 ガツモツ ミックス」で一杯♪
コリコリのガツとやわらかホルモンの大人の旨辛ホルモン
<お召し上がり方>
 解凍後、フライパンやホットプレートで必ず中心部までよく焼いてお召し上がりください。
製造者:有限会社 村上商店
群馬県前橋市冨田町1053-8
TEL:027-268-3371

「元気亭 国産豚 ガツモツ ミックス」、そして「青天の霹靂」

 ここで、映画「青天の霹靂」に登場した「美味いもん」の紹介♪(邦画は、あまり見ないし、この映画も見る予定もないけど、リーフレットに美味しそうなお店が載っていたので気になったんです↑↑↑)
http://www.seiten-movie.com/
≪信州上田編≫
グルメのまち信州上田。スタッフ・キャストが大絶賛、”うまい”究極の逸品!

 ご当地グルメの美味だれ焼き鳥から、池波正太郎氏ゆかりのお店まで、スタッフ・キャストがこっそり教えてくれた、イチオシの8店
『檸檬(れもん)』
今や上田で1,2を争う有名店に!
 昭和58年の創業以来、地元で親しまれ続けてきた中華料理店。イチ押しは6種類の野菜がたっぷり入った、あっさり味のあんかけ焼きそば”什景炒麺”。縮れた細い麺があんと絶妙に絡み合い、そのおいしさにリピーターが続出。アクセントの酢がらしで、また違った味が楽しめる。
・什景炒麺(シーチンチャオメン) 780円
 大泉さんが3度も通ってくれて食べたメニューです!ファンや地元の方から「大泉焼きそば」と命名され、今では一番の人気メニューになっています。
TEL 0268-27-0303
上田市中央2-12-11
営:11:30~15:00、17:30~21:00
休:火曜
『つづらや』
ご当地グルメ美味だれ発祥の伝統を受け継ぐ
 発祥店の店主の娘が、味と歴史を今に継ぐ。焼き鳥を、ニンニクが効いた醤油ベースの美味(おい)だれでいただくのが上田流。
・美味だれ焼き鳥つくね 115円
・ねぎま、かしら 他 95円
 スタッフの皆さんも美味だれ焼き鳥のおいしさに虜になったんですよ!
TEL 026-25-1248
上田市中央2-12-25
営:17:00~22:30
休:日曜・祝日
『くろっぽ』
魔法の蕎麦粉でいただく絶品の鴨しゃぶ
 ”魔法の粉”と評された香り高い蕎麦粉をつけていただく鴨しゃぶがおすすめ。古民家風の店内も、抜群の雰囲気で落ち着ける。
・鴨しゃぶ(蕎麦付) 1,890円
 大泉洋さんが蕎麦粉を「これそ魔法の粉!」と絶賛してくださいました!
TEL 0268-29-6767
上田市国分565-8
営:11:00~14:30、17:30~19:30
休:月曜
『富士アイス』
上田市民が愛してやまない、おやつの代表格
 上田を代表するおやつといえば「自慢焼き」。昔ながらの素朴なおいしさで、1個でも気軽に買えるのが魅力。行列覚悟で出かけたい。
・自慢焼(あんこ、カスタードクリーム) 80円
 上戸彩さんも、かつてTV番組で一番好きなおやつと紹介してくれました!
TEL 0268-22-1077
上田市中央2-10-14
営:9:30~19:00
休:火曜
『厨(くりや)』
ラジオで紹介された本格パスタに舌鼓!
 以前パスタ専門店を営んでいたというだけあって、そのおいしさは保証付き。店内は居心地もよく、リピーターでにぎわう。
・ナスのピリ辛醤油のスパゲティーニ 900円+税
 「生姜醤油のパスタが特においしい!」と大泉洋さんが絶賛してくれました。
TEL 0268-26-2278
上田市中央2-10-10
営:17:30~23:00
休:水曜
『刀屋』
池波正太郎氏が本物と認めた手打ち蕎麦
 食通で知られる池波正太郎氏が足しげく通った蕎麦処。「本物の手打ち」と称されたそのおいしさはもちろん、量の多さも圧巻。
・もりそば(普) 700円
TEL 0268-22-2948
上田市中央2-13-23
営:11:00~18:00
休:日曜
『べんがる』
路地裏に佇む上田初のカレー専門店
 これまでに池波正太郎氏をはじめ、多くの著名人が訪れたというカレー専門店。50年前の創業当時から変わらない店内は、昭和レトロな雰囲気が漂う。
・ベンガルカリー 1,750円
TEL 0268-22-1036
上田市中央2-4-9
営:11:00~14:30、16:30~20:30
休:火曜
『桜庵』
大泉洋さんが2度来店した創作料理店!
 茶室をイメージした畳の個室もあり、ゆったりと寛げる。自慢は和洋折衷の創作料理。旬の素材がふんだんに使われ、どれも極上の味わい。
・納豆オムレツ桜庵風 600円
・ずわいがにのフラン 700円
TEL 0268-23-4868
上田市中央2-7-4
営:18:00~24:00
休:不定休

http://www.ueda-cb.gr.jp/fc/
≪浅草編≫
昭和レトロな人情味・風情が今も残る映画の舞台・浅草

 かつて東洋一の歓楽街といわれたまちには、映画のモチーフとなったスポットがたくさん
『捕鯨船』
「鯨を食って芸を磨く」ため、浅草芸人が多く足を運んだ
 たくさんの浅草芸人が通ったことで有名な鯨料理専門店。店内には芸人の写真が飾られ、壁には直接サインが書かれている。店主に聞けば、なかなか知りえないような発見ができるかも。
・くじらの竜田揚げ 1,400円
 サインを書いた多くの芸人が売れているんですよ!鯨を食って芸を磨け!
Motif
 支配人(風間杜夫)と芸人仲間でお酒を飲む居酒屋のモチーフになった。撮影は別の場所で行われたが、サインから飾りまで持ち運び出され、捕鯨船を再現させた。

本日のカウント
本日の歩数:9,413歩
(本日のしっかり歩数:1,067歩)
本日:54.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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