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2014年5月14日 (水)

「そら豆」、そして「<食卓ものがたり> ハウスミカン」

 「北国からの贈り物(北海道グルメ)」より、楽天メール。「ピュアホワイト」というトウモロコシの案内♪
 ピュアホワイトはホワイト種と言われるスイートコーンの一種です。スイートコーンと言えば黄色い粒のイエロー種や黄色と白のバイカラー種が一般的ですが、ホワイト種は真っ白なんです!
http://item.rakuten.co.jp/snowland/103311/?scid=rm_190841
 「アサヒビール」より、メール。「竹鶴17年ピュアモルト」プレゼントの案内♪
  「ワールド・ウイスキー・アワード2014」(WWA)において、「ワールド・ベスト・ブレンデッドモルトウイスキー」を受賞した『竹鶴17年ピュアモルト』(700ml)を抽選で100名様にプレゼントします。
http://www.nikka.com/products/malt/taketsuru/cp/140430-140530/

 斎藤一人さんの今日のカード。
 「人をほめる努力」を始める。
 すると、その場で、人生が輝いて見えてくるから不思議です。
 あの人の顔も光り輝いて見えるし、この人の顔も光り輝いて見える。
 そして、人をほめようとしている自分の顔が、一番輝いて見える。
 こんな小さな努力でこんなに幸せになれる方法があったんです。
 「幸せ、見つけたっ!」って感じになれます。

http://saitouhitori.jp/ass4/5.html

 1等と前後賞を合わせて5億5千万円が当たる「ドリームジャンボ宝くじ」(第660回全国自治宝くじ)が14日、全国で一斉に発売された。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2014051401000810.html
「宝くじ公式サイト」
http://www.takarakuji-official.jp/
「みずほ銀行宝くじコーナー」
http://www.mizuhobank.co.jp/takarakuji/topics/index.html

 今日は、仕事をちょっと遅く終え、帰宅。
 帰宅して、一杯なんだな♪
「そら豆」、そして「<食卓ものがたり> ハウスミカン」

そら豆
自然食品 天日干し 皮ごと食べられる
国内製造品
株式会社 豆の板垣
山形県鉄砲町3-3-16
TEL:0]23-622-6903

 ここで、2014年5月10日の朝刊「<食卓ものがたり> ハウスミカン(愛知県蒲郡市)」の引用♪
 三河湾の海辺に広がる愛知県蒲郡市。温暖で温泉に恵まれた住みやすい街だ。特産品のハウスミカンの品質は、卸売市場の評価ではずっと最上級。小売値が一玉三百円を超すこともよくある。記者(55)は二十四年ぶりに蒲郡のハウスミカン農家を訪ねた。「蒲郡みかん」のブランドは揺らがないと感じた。
 JA蒲郡市の柑橘(かんきつ)組合長である千賀直樹さん(60)は、四十年近くハウスミカンの栽培に取り組んでいる。「日本有数の産地ですよ」と胸を張る。
 蒲郡市でハウスミカンの栽培が始まったのは一九七三年。露地ミカン栽培は六〇年代は全国でブームだったが、七二年に価格が暴落し、農家は苦境に陥った。打開策としてハウスミカンに取り組む農家が蒲郡市でも現れ、高い価格で売れたことから、後を追う農家が相次いだ。
 当時からハウスミカンは、露地ミカンの三~五倍ほどの卸値で売れた。露地ミカンが出回らない夏場を中心に出荷。甘くて酸味とのバランスもよく、品質が安定。蒲郡産は内袋が柔らかくて食べやすいなど特に評価が高かった。
 蒲郡は自然条件に恵まれた。砂質の土壌が多くて排水が良好。冬場の日照時間も長い。さらに、栽培管理が優れていた。品種をおいしさに定評がある「宮川早生(わせ)」に絞り、温度や水分などの管理技術を高めた。
 ただ、今回は時の流れを感じる部分もあった。記者が「二十四年前と違う」と感じたのは、ミカンの木の上のビニールが三重になっていたこと。これは、重油の使用量を減らすための省エネ策だという。千賀さんは「電気で加温するヒートポンプの導入も推進しています」と説明した。
 ハウスミカンの栽培では室内の温度を上げるために重油を多く使う。その重油の価格が高騰して農家の経営を圧迫。蒲郡でも近年は、他の柑橘類に切り替えるなどしてハウスミカンの栽培を諦める農家が目立つのだ。蒲郡のハウスミカンの栽培面積は、ピークだった九四年から約七割も減った。
 それでも、ハウスミカンの栽培農家は百十六戸ある。今年は九月二十二日まで出荷する計画。農家やJAは「冬の日照に恵まれ、今年も品質はいい」と強調している。
 (文・写真、白井康彦)
◆買う
 ハウスミカンは、お中元などの贈答用によく使われる。おいしさや品質の安定ぶりには定評があり、マスクメロンなどと並んで「もらってうれしい」果物の代表格だ。
 JA蒲郡市では、選果場での厳しいチェックを経た後、専用化粧箱=写真=で出荷される。
 小売価格も卸値に連動して変わる。JA蒲郡市の「グリーンセンター蒲郡」(蒲郡市宮成町1)によると、今月9日時点で1.2キロ箱の消費税込み、送料別の価格で「秀」は2900円。「優」は2600円。連休明けから5キロ箱での出荷が中心になり、9日現在の5キロ箱の価格は「秀」が9800円、「優」が8800円。問い合わせはグリーンセンター蒲郡=電0533(68)8080=へ。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014051002000001.html

本日のカウント
本日の歩数:8,634歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)○

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