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2014年5月 2日 (金)

おいしいもの探索!ご当地グルメ 鳥取「いただき」

 今日は、八十八夜 新茶の日だ。
 立春から数えて八十八日目を「八十八夜」といい、この日に摘んだ新茶は栄養価が高く上等なものとされ、昔から、八十八夜に摘んだお茶を飲むと長生きするといわれています。

 『田舎暮らしの本』2014年6月号が届いた。興味深い物件が載っていた↑↑↑
 北アルプスの麓、飛騨地方に位置する高山市は、日本の市町村の中で一番広い面積を有する。江戸時代の城下町や商家町が保存され「飛騨の小京都」と呼ばれ、豊富な湯量を誇る「奥飛騨温泉郷」も有名。
岐阜県高山市
値段330万円 3K
・種別/別荘
・延床面積/11坪・39㎡
・土地面積/115坪・380㎡
・築年数/36年
・トイレ/汲取
・交通/高山本線久々野駅より6km
・特徴/船山スキー場へ車で5分。内壁が板張りでベランダ付き。水回りに要補修。
 管理体制がある別荘地内。約30坪の菜園スペースがある山荘。
「健栄住宅商事株式会社」
TEL 0577-32-3686

http://www.e-kenei.co.jp/

 仕事を遅く終え、帰宅。途中「杏林堂」に寄り、売り出しの「味付けらkk製」170円を買い帰宅。

おいしいもの探索!ご当地グルメ 鳥取「いただき」

 帰宅して、「味付 ジンギスカン」で一杯♪
野菜炒めやアウトドア料理に!
株式会社 岩手畜産流通センター
岩手県紫波郡紫波町犬渕字南谷120
TEL:0120-101-646

http://www.iwachiku.co.jp/

おいしいもの探索!ご当地グルメ 鳥取「いただき」

 先日買った「春キャベツ」を添える。春キャベツって、柔らかいね。

 ここで、『ふれ愛交差点』2014年4月号の「おいしいもの探索!ご当地グルメ」より、鳥取の「いただき」の紹介♪
 今回は、鳥取県西部・弓ヶ浜半島を中心に、古くから親しまれている「いただき」をご紹介します。鳥取は弓ヶ浜半島が発祥の”おふくろの味”です。
①水で戻した干ししいたけとにんじんを小さく切り、ごぼうはささがきにする。
②油揚げは三角に切り、それぞれに切れ目を入れたあと湯通しする。
③洗ってザルに上げておいた米と①を混ぜ合わせ、②に詰める。開いた部分はつまようじで止める。
(炊くとふくれるので、7分目を目安に!)
④炊飯器の釜に③を並べ入れ、しょうゆ、みりん、さとう、塩で味つけをしただし汁を加え、水分があらかたなくなるまで炊いてできあがり!!
※具にとり肉やアサリなどを入れてもおいしいですよ!
※昔は、特別な行事があると各家庭で作られ、近所にふるまわられたそうです。お米が貴重な時代には大変なごちそうとされ、近所の方から「いただく」という感謝の気持ちがそのまま名の由来になったと言われています。

本日のカウント
本日の歩数:10,657歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(金)×

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