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2014年5月12日 (月)

「日曜日は料亭気分」(4-4)「飛竜頭煮」

 昨日のテレビ「相葉マナブ」は、「イチゴ」だった。
http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/
 市場には出回らないという千葉県の「ふさのか」
 希少価値が高い「真紅の美鈴」

http://kakaku.com/tv/channel=10/programID=39548/
「相葉苺園」
http://www.d3.dion.ne.jp/~aiba/
「いちご狩りの豆知識」
http://iti5.net/stb/1tib.htm
http://sun.gmobb.jp/misuzu/misuzup.html
 イチゴ狩りで何個食べると元が取れるのかを聞くと、スーパーで1パック20~25個が約500円なので40分1000円の場合は2パック分の40~50個で元が取れるのではと話した。

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 その数、千三百三種類。『ドラえもん』が単行本四十五冊の中で、おなかの「四次元ポケット」から、出した秘密道具ののべ総数という。用途が同じで名前が違う道具も含まれるというが、相当な数である
▼『ドラえもん』の全米でのアニメーション放映が決まった。ディズニー系列の放送局。ネズミ嫌いのドラえもんがミッキーマウスの会社と手を組むというのが面白い。政府のクールジャパン戦略はともかくとして米国でも、子どもの心をつかむことを期待する
▼米国向けに一部の設定などを見直すという。なるほど畳の部屋や押し入れは米国では通じないか。米国版だろうと忘れてはならぬのは『ドラえもん』があくまでのび太の成長の物語であることか
▼「コンピューターペンシル」。試験に使えば正解を書いてくれるが、のび太は悩んだ末、使わなかった。ドラえもんに休日を過ごしてほしかった、のび太は大ピンチにもドラえもんを呼び出さなかった
▼人として正しくありたい。成長したい。それが『ドラえもん』のテーマである。しずかの父親がのび太について語る場面があった。「あの青年は人の幸せを願い、人の不幸を悲しむことのできる人だ。それが一番人間にとって大事なことなんだからね」
▼便利な機械で相手を倒せ。勝利、成功、効率化。それが「米国好み」とまではいわぬが、そんな話なら遠慮したい。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2014051202000116.html

 LAWSONは、明日から「郷土(ふるさと)のうまい!」シリーズから「知床産鮭のちらし寿司弁当」(税込価格530円)を発売するという。今までは1カ月に1つのペースだったのに、発売のペースが早くなったんじゃないの!!??なぜだろう!!??
http://www.lawson.co.jp/company/news/090156/

 「アサヒビール」より、メール。「ズバレポ。」の案内。
http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/zubarepo/index.psp.html?CODE=0000001728
 「海鮮工房 礼文島の四季」、より楽天メール。「雪香炉」と父の日限定「名入れ一升麦酒」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/rebun/yukikouro/?scid=rm_198862
http://item.rakuten.co.jp/rebun/11titi_mugi/?scid=rm_198862#link

 仕事を終え、帰宅途中、杏林堂に寄る。「森永 ビヒダスヨーグルト」108円、「水曜日のネコ」286円、「コーラモルト」159円、「バドワイザー ワールドカップ」221円、「麦選り」90円、「S&B 味付きざみしょうが」306円、「豆の板垣 そら豆」204円、「味付落花生」204円を買う。ちょっと買いすぎたな・・・。

 帰宅途中、ウインカーを出さずに左折していく車が2台いたな・・・危ないな・・・。

 4月27日朝刊の「日曜日は料亭気分」は、「飛竜頭煮」だった。
http://opi-rina.chunichi.co.jp/list/gourmet-ryoutei
『材料』(4人分)
・木綿豆腐・・・1丁
・すりおろしたヤマトイモ・・・60グラム
・卵・・・1/2個
・鶏ひき肉・・・100グラム
・キクラゲ(戻したもの)・・・25グラム
・ニンジン・・・20グラム
・ギンナン・・・8個
・ユリネ・・・30グラム
・からし・・・適量
・サヤエンドウ・・・12枚
・砂糖・・・大さじ1
・塩・・・小さじ1/2
・A(酒40cc、みりん10cc、薄口しょうゆ10cc)
・B(だし汁400cc、みりん10cc、薄口しょうゆ10cc)
★1人分232キロカロリー、脂質11.0グラム、塩分1.9グラム
<1>鍋にAを入れ、鶏ひき肉をいる。水で戻したキクラゲは、千切りに。ニンジンは一度ゆで、長さ2センチの短冊切り。ギンナンはゆでて薄皮をむき、包丁で縦半分に切る。ユリネは一枚ずつはがし、弱火で2分ほどゆでる。
<2>すり鉢に豆腐とヤマトイモ、卵、砂糖、塩を入れ、まぜる。
<3>(2)に具材をまぜ、八等分する。手にサラダ油適量(分量外)をぬり、丸める。160度の油できつね色になるまで揚げる。
<4>鍋にBを入れ、(3)を弱火で20分ほど煮て皿に盛り、からしをのせる。サヤエンドウはさっとゆで、冷水に取り、添える。
【桜鱒の木の芽焼き】
『材料』(4人分)
・サクラマス(切り身)・・・4切れ
・タケノコ・・・2本
・米ぬか・・・1カップ
・たかのつめ・・・2~3本
・細めのサツマイモ 2本
・木の芽・・・適量
・クチナシ・・・2個
・A(だし汁160cc、酒20cc、薄口しょうゆ20cc)
・B(酒40cc、みりん40cc、しょうゆ40cc)
・C(水500cc、砂糖160グラム)
★1人分334キロカロリー、脂質6.3グラム、塩分2.8グラム
<1>タケノコは前週同様に、鍋に多めの水、米ぬか、たかのつめを入れ、2時間ほどゆで、冷ます。
<2>米ぬかを洗い流し、タケノコの皮をむき、包丁で縦半分に切る。Aで20分ほど煮る。
<3>サクラマスをBに20分ほど漬け込む。グリルにアルミホイルを敷き、2、3度漬け汁を掛けながら焼き上げ、(2)の上にのせる。木の芽を細かく刻み、散らす。
<4>サツマイモは皮が付いたまま、半分に切って包丁で俵形にする。鍋にサツマイモとクチナシ、水を入れ、弱火で20分ほどゆでる。Cで20分ほど煮詰める。
≪匠のひと手間≫
 飛竜頭は木綿豆腐を生地に具材をまぜ、油で揚げたもの。ご家庭でも、ちょっと手間をかければ、おいしく作れます。
 大和芋を入れることでふわっとした生地に仕上がります。お好みで季節の野菜を入れ、アレンジしてください。揚げたてを食べてももちろんおいしいのですが、煮汁で中身にも味をしみ込ませるとまた違うおいしさが味わえます。

http://opi-rina.chunichi.co.jp/gourmet/20140429ryoutei.html

本日のカウント
本日の歩数:6,503歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(月)○

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