« 家族で作ろう!ホームメイド ドイツパン | トップページ | 「四日市とんてき」、そして「認知症を予防するために⑩「旅行に出かけよう」」 »

2014年4月16日 (水)

「サントリー クラフトマンズ ビア 貴富の薫り」、そして「<食卓ものがたり> 生ふ」

 「北国からの贈り物(北海道グルメ)」より、楽天メール、「だだちゃ豆」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/snowland/103390/?scid=rm_190841

 「斎藤一人」さんのホームページより、今日のカードの引用♪
 不満な顔で仕事をしていると、何も得られません。
 それどころか、「イヤなこと」ばかり次々と起こるものです。
 笑顔で仕事をしていると、「自分のためになること」が次から次へとやってきます。
 そのうえ、仕事以外のことでも、良いことが次から次へと起きるんです。
 笑顔というのは、幸せの国に行くためのパスポートなんです!

http://saitouhitori.jp/ass4/10.html

 仕事で、心療内科について・・・「私のクリニックを探そう」というページがあるんですね!!!
中村医院(内科,神経科,心療内科)」
〒432-8062 静岡県浜松市南区増楽町825-1
TEL: 053-447-3115

http://support.myclinic.ne.jp/search/info/100759

 今日は、仕事をだいぶ遅く終え、帰宅。
「サントリー クラフトマンズ ビア 貴富の薫り」、そして「<食卓ものがたり> 生ふ」

 帰宅して、サントリー「クラフトマンズ ビア 貴富の薫り」で一杯♪
白ワインを思わせる気品のある香り。
 確かに香りがいいビールだね♪
限定醸造
SUNTORY CRAFTSMAN'S BEER2014
WHEAT LAGER TYPE(ウィートラガータイプ)
希少品種「ネルソンソーヴィン種ホップ」を使用するとともに小麦麦芽を一部使用。白ワインを思わせる気品ある爽やかな香りと雑味の少ない上質な麦の旨みが特長です。
麦が100%生ビール
An elegant beer with unique aroma and rich taste, supervsed by the craftsman of Suntory
.

「サントリー クラフトマンズ ビア 貴富の薫り」、そして「<食卓ものがたり> 生ふ」

 おつまみに、「岩田屋 ホルモン タレつき」♪
フライパンで簡単調理
(株)岩田屋
代表者 広野 操
浜松市南区寺脇町900
TEL:053-441-1129

 ここで、2014年3月8日の朝刊より、「<食卓ものがたり> 生ふ(金沢市)」の引用。
 一八七五年創業の加賀麸司(かがふどころ)宮田。香ばしい香りが漂う「焼きふ」の作業場を通り抜けると、湯気が立ち込める「生ふ」の作業場がある。こちらは、蒸して作られる。ヨモギを練り込んだ製品が次々に蒸し器から取り出され、素早く水で冷やされていく。
 五代目店主の宮田千暉(ちあき)さん(67)は「使っているのは100%国産小麦。安心、安全が一番という信念を貫いています」。輸入小麦に比べて割高で歩留まりも低いが、これだけは譲れないという。生ふや車ふ、ふまんじゅうなど多数の製品を手掛ける。
 もちもち食感が特長である生ふの原料は、小麦から取り出したタンパク質であるグルテンと、こちらも国産のもち粉。これに、ヨモギやゴマ、ユズなどを練り込んで生地を作る。棒状にして軽く湯通しし、木枠にはめていく。十数分蒸して取り出し、冷やすと完成。蒸し時間は、季節や生地の状態によって微妙に調整している。
 雪国である金沢で、昔は貴重なタンパク源だったという。自宅でグルテンを取り出していた時代もあったが、白く濁った排水が公害問題になり、今は市内の工場にグルテン製造を依頼している。
 ふが料理の主役になることは、あまりない。「みそ汁やすき焼きくらいにしか使ってもらえない。もっといろいろな食べ方があると知ってほしい」と千暉さん。料理好きな妻の佳主子(かずこ)さん(67)が、ふを使った新たなメニューを開発。本店隣に構えたレストランでも提供している。
 生ふのフライは、中はとろとろで外はカリッと。衣にも、車ふを砕いたものを使っている。夕飯にカツを作ろうとしてパン粉がなかったため、車ふで代用したことから偶然生まれたメニューだ。
 くせのない食材なので、和食だけでなく洋食にも合い、デザートにも使えるという。作りたてが一番おいしいので「早めに食べてほしい」と呼び掛けている。
 佳主子さんは「お魚やお肉に比べて、少し下に見られがちなのが寂しい。おいしい料理を食べてもらって、金沢の伝統的な食材の良さを伝えていきたい」と話す。
 (文・田辺利奈、写真・西浦幸秀)
◆味わう
 加賀麸司宮田のふを使った料理を提供する「宮田・鈴庵(すずあん)」では、予約制で3150~5250円の3コースを提供している。生ふの刺し身やフライ田楽、車ふの煮物をアレンジした巣ごもりなど、ふづくしの懐石料理が楽しめる。地元の加賀野菜も取り入れている。家庭でも作れるようなメニューもたくさんあり、作り方を説明してくれる。
 加賀独特の鮮やかな群青色の壁が特長の和室と、テーブル席の洋間がある。美しい庭を眺めながら食事ができる。予約は、鈴庵=電076(252)6262=へ(当日予約可)。水曜、月の最終日曜定休。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014030802000002.html

本日のカウント
本日の歩数:11,261歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:56.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

|

« 家族で作ろう!ホームメイド ドイツパン | トップページ | 「四日市とんてき」、そして「認知症を予防するために⑩「旅行に出かけよう」」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「サントリー クラフトマンズ ビア 貴富の薫り」、そして「<食卓ものがたり> 生ふ」:

« 家族で作ろう!ホームメイド ドイツパン | トップページ | 「四日市とんてき」、そして「認知症を予防するために⑩「旅行に出かけよう」」 »