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2014年4月 6日 (日)

「宮城産 めかじきのあがいん弁当」、そして「四季のジャム」

 今日は、筋肉痛だ・・・昨日、山に登ったせいだろう・・・。
 朝は、テレビを見てゆっくり過ごす・・・「ドラゴンボール改(魔人ブウ編)」が始まった↑↑↑
http://www.toei-anim.co.jp/tv/dragon_kai/
 ドラゴンボールの登場人物は、何かをもじったものだっていうのは有名ですよね。
 魔導師ビビディが作り、息子のバビディが復活させた魔人ブウ・・・これは、「ビビディ・バビディ・ブー(Bibbidi-Bobbidi-Boo)」から来ているよね!
http://www.geocities.jp/tukkan_pn/page092.html
http://ho.x0.com/dbf/db/nemeyurai.htm
http://www5b.biglobe.ne.jp/~kokuyume/DRAGONBALL.htm

 買い物に出かける。杏林堂により、「伊藤ハム ラ・ピッツァ」204円、「バタピー」204円、「味付けピーナッツ」170円を買う。「味付けピーナッツ」は、限定品で今日が安い日らしい・・・それならもっと買えばよかった・・・。
 それに「サッポロ黒ラベル」1078円を買う。「製造」が「2014.02中HD」となっている。この「HD」とは何のことだろう?他のアルファベットが書いてあるものもある!

 LAWSONに向かう。「TOTO BIG」と昨日予約しておいた「「宮城産 めかじきのあがいん弁当」590円を買い帰宅。

 帰宅して、ビールを冷蔵庫に入れる・・・あれっ!?応募シールが付いていない・・・これじゃあ「必ずもらえる!!「これがパーフェクト」」に応募できないじゃないか!応募ハガキを調べてみたら、シールが付くのは「2014年3月下旬~4月下旬製造(予定)」の商品らしい・・・↓

 庭の草取りをする。だいぶ茂っている・・・取りきれない・・・↓

 散歩に出かける。ラジオで『里山資本主義』(角川書店)について話している。

 Eストアで、「宮崎県産 かつお あら」108円を買う。
 レジでポイントカードをだして、「ポイント、8ポイント使って下さい」と言ったら「8番の煙草ですね」といってタバコをだそうとする。「ポイントを使います、って言ったんです」と言ったら、「何ポイント使いますか?」と聞いてくる・・・!!!?????
 こちらの発音がそんなに悪かったのだろうか???でも、ここのスーパー、こんなことがよくあるんですよ・・・。

「宮城産 めかじきのあがいん弁当」、そして「四季のジャム」

 道端に「わらび」が生えている。足跡があるから、もう採って行った人もいるのだろう。
「宮城産 めかじきのあがいん弁当」、そして「四季のジャム」

 帰宅して、灰汁抜きをする。

「宮城産 めかじきのあがいん弁当」、そして「四季のジャム」

 夕方は、「郷土のうまい! 宮城産 めかじきのあがいん弁当」で一杯♪
「宮城産 めかじきのあがいん弁当」、そして「四季のジャム」

お品書き
・鶏だし仕立ての醤油ごはん
(国産米使用)
・宮城気仙沼産めかじきの照焼
・三陸3茎わかめのきんぴら
・三陸産わかめ入り 自家製焼きじんじょ
・ごぼう煮おかか和え
・筍と三陸産わかめの煮物
・手焼き風厚焼き玉子(栃木県産卵使用)
・大根しそ漬け
 めかじきの漁獲量日本一の宮城気仙沼産を使用。脂がのったやわらかで旨みのあるめかじきを、ふっくらと照り焼きにしました。
 国産にこだわった美味しさを、どうぞご堪能ください。
 「※ 魚の小骨に注意してお召し上がりください。」と書いてある。魚に骨があるのは当たり前でしょう!!!小骨があったと文句を言ってくる人がいるからこんなことを書かなければならないのでしょうね!!!
製造者:日本クッカリー(株)小牧工場
TEL:0120-026-599
愛知県小牧市大字河内屋新田字上岩倉杁630

http://www.lawson.co.jp/recommend/static/umai/?p=umai_02

「宮城産 めかじきのあがいん弁当」、そして「四季のジャム」

 それに「宮崎県産 かつお」アラの煮付け↑

 ここで、今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「四季のジャム」の引用♪
芳醇な香り職人技
 真田氏が戦国時代に築いた城下町・長野県上田市。古い歴史を持つこの町は、往時から続く商家が今も多い。上田駅前の飯島商店もそんな老舗。江戸時代の創業で、油屋、米屋を経て、明治に入り水飴作りに転身。信州特産の果物と寒天に目をつけ誕生させた「みすゞ飴」で特に名高い。
 その果物を素材にした商品開発から生まれた「四季のジャム」も、同社の主力商品のひとつ。昭和初期に製品化したもので、長野県内のジャム製造のパイオニアである。よりよい製品を生み出すため無香料、無着色。香り、色艶、滴り具合などを確かめながら、職人が手作業で仕上げる。「素材の品質と手作りにこだわっています。だからこそ、芳醇な香りと鮮やかな色彩を実現し、果物本来の味を伝える商品に」と、業務部次長の田中弘之さん。
 果物の種類は、ぶどう、りんご、三宝柑、あんず、白桃、うめなど季節を網羅。合わせて22種類ものジャムが揃う。単品(大瓶、中瓶)で販売するが、味の違いを楽しむなら、2本セットからある小瓶の詰め合わせがいい。
【取り寄せ先】
(株)飯島商店
長野県上田市中央1の1の21
TEL 0268(23)2150
小瓶(160g)2本セット1080円、小瓶(160g)3本セット(ぶどう・三宝柑・りんご紅玉)1620円、ほか(いずれも税込み)
※日曜・祝祭日休

http://www.misuzuame.com/

 さらに、「里山を歩く」より「ミツマタ」の引用♪
丈夫な樹皮 紙幣にも
 和紙の原料として知られるミツマタ。ジンチョウゲ科の小さな落葉樹で、黄褐色の枝が、3本に分かれるのが名の由来だ。その枝先に、早春、葉が出るより早く、黄色い筒形の花が球状、下向きに咲く。花弁がないため、萼が花の役を務めている。花が赤い種類もまれにある。
 漢字で三又。中国南部原産だ。高さ1~2m、葉は楕円形で互い違いに付き、質が薄い。樹皮は丈夫で、枝は手では折れないという。
 コウゾやガンピとともに和紙造りに使われる。樹皮の丈夫さが適しているらしい。特に紙幣向きの評価が高い。
 人家や学校の庭、公園にも鑑賞用に植えられる。山野に野性化している。
 秋には早くも、つぼみが現れる。
 『万葉集』の柿本人麻呂歌集に「春さればまづ三枝の幸くあらば 後にも逢はむな恋ひそ我妹」という恋の歌がある。命が永らえていれば必ず後で会えるだろう。恋に悩み、苦しむな-と解釈できる。
 この、さきくさはミツマタではないか、との説がある。しかし、日本に渡ってきたのは万葉の時代よりはるか後ともいわれ、はっきりしない。
 花の季節、三またに分かれた枝を、通りすがりに珍しそうに眺めている人を見かけた。

本日のカウント
本日の歩数:8,900歩
(本日のしっかり歩数:2,559歩)
本日:56.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)○だと思うんだけど×

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