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2014年4月29日 (火)

きちんと和食「そら豆ごはん」「鯛とふきの煮物」

 今日は、4月29日、「天皇誕生日」?・・・「みどりの日」??・・・「昭和の日」???・・・いろいろと名前が変わっているようだ。とりあえず、祝日↑↑↑
 そして、「羊肉の日」・・・「よう・に・く」・・・ということらしい・・・。

 昨夜のテレビ「有吉ゼミ」で「一度は止まりたいボロい宿」をやっていた。
http://www.ntv.co.jp/arizemi/
・藤三旅館
電話:0198-25-2311
住所:岩手県花巻市鉛字中平75-1

http://www.namari-onsen.co.jp/
・北温泉旅館
 フキノトウのお吸い物、桜のゴマ豆腐、鮎の塩焼き、特製けんちん汁
電話:0287-76-2008
住所:栃木県那須郡那須町大字湯本151

http://www9.ocn.ne.jp/~kitanoyu/
http://kakaku.com/tv/channel=4/programID=41415/episodeID=719340/

 今朝は、ちょっと職場に顔を出す。休日にも関わらず、何人かの人が休日出勤している。しかも、無給!!!
 思いがけず、出張のお土産「ちりめん山椒」をいただいた。(感謝します。)

 職場を出て、ベイシアに向かう。売り出しの「愛知県産キャベツ」98円を買う。春キャベツらしくふわふわだな・・・。そして「納豆」48円、「味付けジンギスカン」238円も買う。

 ジャスコに行く。GWで雨のせいか、混んでいた。
 お酒コーナーで「中々」を見る。4合2,036円か。「鉄幹」1升2,139円もある。

 帰宅してから、遠鉄ストアに行く。「中々」は同じく4合瓶が2,036円だった。

 「酒&FOOD かとう」に散歩に出かける。「鉄幹」が1升2,562円。ジャスコより高いかなと思ったが、「古代カメ仕込み」と書いてある。グレードが違うんじゃないのかな!?
 「たこのマリネ」194円、「ニラの玉子とじ」257円をget↑↑↑夕方は、これらで一杯♪
きちんと和食「そら豆ごはん」「鯛とふきの煮物」

「たこのマリネ」
原材料:たこ キューリ 無農薬(人参 玉ねぎ ピーマン レタス) オリーブオイル 鳥酢 三温糖 塩(海の精)
きちんと和食「そら豆ごはん」「鯛とふきの煮物」

「ニラの玉子とじ」
原材料:ニラ 人参 生揚げ 練り製品 たまご だし醤油 三温糖 日本酒

 そして、タケノコ汁で一杯♪当然、「さば水煮」缶を入れる。
きちんと和食「そら豆ごはん」「鯛とふきの煮物」

化学調味料 無添加
DHA・EPA含有
販売者:富永食品株式会社
神戸市中央区御幸通5-1-21
TEL:078-22-8615

きちんと和食「そら豆ごはん」「鯛とふきの煮物」

 日曜日に30円で買った「えのき茸」も入れる。
えのたん(えのき茸200g)
しゃっきりおいしい
【えのき氷をおウチで作ってみよう!】
『材料』(製氷皿2枚分)
・えのき茸・・・300g
・水・・・400g
①えのき茸の石づきを除き、水を入れペースト状にする。
※ミキサーにかける前に、1時間程度日光(紫外線)に当てるとビタミンD2が増えます。
②鍋に①のペーストを入れ、かき混ぜながら、沸騰してから60分煮詰める。
※火加減は沸騰が続く程度(85~90℃)の弱火
③粗熱をとり、製氷皿に流し冷凍庫で凍らせて、出来上がり。フリーザーパックやタッパーに入れ、冷凍庫で保存します。
【かんたん!ヘルシーオイスター炒め】
『材料』(2人分)
・えのき茸・・・200g
・キャベツ・・・200g
・にんじん・・・少々
・ベーコン・・・30g
・オイスターソース・・・大さじ2
・塩・コショウ・・・少々
『作り方』
①えのきの石づきを除き1/2の長さに切る。キャベツは1口大に切る。にんじん、ベーコンは短冊に切る。
②フライパンにサラダ油を熱し、ベーコンを炒める。
③他の野菜、えのきも炒め、オイスターソースを加える。塩・コショウで味をととのえる。
 「えのたんとキノコフレンズ」のHPへGO!
JA中野市
長野県中野市三好町1-2-8
TEL:0269-22-4195

 筍といえば、「ここ住も!」2014年4月号の「今月のプラスワン!」に、【たけのこきんぴら】が載っていたっけ。
 春の旬野菜の代名詞ともいえるのが「たけのこ」。普段のメニューにたけのこ料理をちょこっとプラスワンしただけで、食卓が春らしく彩られそうですね。ただし、「朝掘ったら、その日のうちに食べろ」というぐらい鮮度が落ちやすいので、掘りたてのもの以外は茹でてアク抜きをしてから料理に使いましょう。たけのこは食物繊維の宝庫といわれ、便秘の症状を改善し肥満防止にも役立ちますよ。
『材料』(2人分)
・たけのこ(根元の部分)・・・100g
・ちりめんじゃこ・・・大さじ1
・市販のめんつゆ・・・大さじ1.5
・青ねぎ(小口切り)・・・・少々
・サラダ油・・・小さじ2
『作り方』
①まず、タケコノを水煮にしてあく抜きします。水煮の方法は下記をご参考下さい。
②タケノコを3~4cmの長さの太めのせん切りにします。それをサラダ油で炒め、ちりめんじゃこ、めんつゆを加えて混ぜながら水気を飛ばします。
③水気がなくなったら火を止めて器に盛り、青ねぎを添えればできあがり!
≪タケノコの水煮(アク抜き)の方法≫
①タケノコの穂先を斜めに5cmほど切り落とします。外側の皮を2~3枚剥がしてから縦に1本切り込みを入れます。
②大きな鍋に①とお米のとぎ汁(または米ぬか1カップと水)をヒタヒタになるくらい入れます。そこに赤唐辛子を2~3本入れて、落とし蓋をして強火にかけます。
③沸騰したら弱火にして、途中で水を足しながら約50分間煮ます。たけのこに竹串がすっと通るようになったら火を止めます。そのあとはゆで汁に浸けたまま一晩おき、皮をむいて洗ってから水にさらします。

 ここで、『ふれ愛交差点』2014年4月号の「食育 後藤加寿子先生に教わる きちんと和食」の引用♪
基本を知れば、いつもの料理がワンラックアップ。格別の味わいに変わります。後藤先生の手ほどきで家庭料理をもっとおしいく!
 今回ご紹介するのは、青々と見た目も鮮やかなそら豆の混ぜごはんと、春が旬の鯛とふきを合わせた煮付けの二品。新緑の季節を五感で味わいましょう。
【そら豆ごはん】296kcal
ほくほく食感のシンプル美味ごはん
 香り豊かで色鮮やかなそら豆がふっくら炊き上げたつやつやごはんを引き立てる春らしい一膳です。
『材料』(4人分)
・そら豆・・・6~9本(1本2~3粒)
・米・・・2合
・昆布・・・10cm角1枚
・日本酒・・・大さじ1
・塩・・・小さじ2/3
・水・・・日本酒を含めて炊飯器の2合の目盛りまで
『作り方』
①米は洗ってざるに上げて水けをきり、水、昆布、日本酒とともに炊く。
②そら豆のさやを取る。
③鍋に湯を沸かして塩を入れ、2~3分ゆでる。お湯を切り、少し冷めたらうす皮をむく。
④炊き上がったごはんに③をまんべんなく混ぜる。
《後藤先生の”もっとおいしく”》
 そら豆は、さやの色のツヤがよく、ぷっくりしたものを選ぶとよいでしょう。
【鯛とふきの煮物】341kcal
つややかな鯛にふきの緑がアクセント
 鯛のあら煮に身もプラスして豪華な煮付けに。鯛とふきを一緒に煮るので手早くできます。
『材料』(4人分)
・鯛(あら)・・・1尾分
・鯛(切身)・・・4切れ
・ふき・・・1束
・塩・・・適量
・A
 酒、みりん・・・各1/2カップ
 濃口しょうゆ・・・大さじ4
 砂糖・・・大さじ2
 薄口しょうゆ・・・大さじ1
・水・・・1/4カップ
『作り方』
①ふきは塩をまぶし、まな板に押しつけながら転がしてこすり、熱湯で3分下ゆでする。
②冷水につけて皮をむき、4~5本分の細い部分を小口切りに、残りは約5cmの長さに斜めに切る。
③鯛のあらは適当な大きさに切り、生臭さを抑えるために塩をふる。熱湯にくぐらせて、流水でうろこや血合いを取り除く。
④鍋でAと水を煮立て、③と皮に包丁目(切り目)を入れた鯛の切り身を入れて強めの中火で8分ほど煮る。やや火を強めて②の斜め切りのふきを入れ、鍋を回しながら2分ほど煮詰める。器に盛り、②の小口切りにしたふきをちらう。
《後藤先生の”もっとおいしく”》
 最後に鍋を回しつつ煮汁をすくってかけながら煮ると、きれいに照りが出ます。

本日のカウント
本日の歩数:6,180歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)○だけど×

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