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2014年4月24日 (木)

「八重桜」「浜名湖産生かきフライ」「金山寺味噌」、そして「<食卓ものがたり> ソース」

 今日は、4月24日、春の土用の丑の日。
 突然ですが、4月24日って何の日かご存じですか??
 実は「土用丑の日」なんです!「んっ? まだ夏じゃないよ」と思われますが、土用丑の日は年に4回あるんです。
 ここで少しだけ土用丑の日についてお話します。春(立春)、夏(立夏)、秋(立秋)、冬(立冬)の季節の変わり目の約18日間前を「土用」と呼びます。
 例えば夏の始まりと言われる立夏の約18日前を「土用の入り」と呼びますので、今年は5月5日に立夏を迎え、その18日前の4月17日までの期間を「土用」と呼びます。
 この時、干支の子、丑、寅、卯・・・がありますが、この十二支を日付に当てはめていくと、17日は、「午:うま」になります。
 そこから順に18日「未:ひつじ」、19日「申:さる」、20日「酉:とり」、21日「戌:いぬ」22日「亥:いのしし」、23日「子:ねずみ」、24日「丑:うし」、25日「寅:とら」・・・となっていきます。もうお分かりだと思いますが、4月24日が「土用丑の日」となります。

http://m3.rakuten.co.jp/kawasui/10001816/%253fscid%3drm_206971/-/2/4fp7/9s97q/5/76mi0/
 土用とは、暦の立春・立夏・立秋・立冬のそれぞれ18日前の期間のことで、その中で子・丑・寅~と続く十二支の丑にあたる日を「土用の丑の日」といいます。この時期は季節の変わり目で気温の変化も大きく体調管理が難しいこともあるので、意識的に栄養豊富な食材を摂ることをおすすめします。

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 労金(静岡県労働金庫)より、手紙が届いた・・・大丈夫か???↓↓↓
 2014年3月20日、弊庫内において、お客様の財形貯蓄入金処理に使用したMOディスク(光磁気ディスク)1枚を紛失したことが判明いたしました。
 弊庫では、紛失判明後、直ちに捜索・調査を行いましたが、現時点で発見に至っておらず、所轄警察署に対し、MOディスク紛失の届出をいたしました。

「八重桜」「浜名湖産生かきフライ」「金山寺味噌」、そして「<食卓ものがたり> ソース」

 職場に、八重桜が咲いている。

 仕事をちょっと遅く終え、帰宅。一旦停止のT字路で、前の車がなかなか出ない・・・左側からの車がなく、右側からの車もこちらに左折してくるという、こちらから出れる状況にもかかわらず、一旦停止を出てくれない・・・後ろの車のことを考えて欲しいものだ!!!

 「酒&FOOD かとう」に寄り、「壱岐」の借金を払い、「瑞泉」を買う。
 スマン!「かきフライ」257円と「金山寺」410円をget♪♪♪先日の筍の代償ということらしい・・・かたじけない。

「八重桜」「浜名湖産生かきフライ」「金山寺味噌」、そして「<食卓ものがたり> ソース」

 帰宅して、getした「浜名湖産生かきフライ」で一杯↑↑↑肉厚で美味しいよ♪
材料名:生かき(浜松市産)、小麦粉、パン粉、鶏卵、圧搾一番菜種油、食塩(海の精)
「八重桜」「浜名湖産生かきフライ」「金山寺味噌」、そして「<食卓ものがたり> ソース」

 そして、「手造り金山時」・・・「金山寺」じゃないのか???
材料名:大豆麹、小麦麹、三河みりん、キッコーゴ丸大豆醤油、こだわり野菜(人参、ごぼう、なす、生姜)、国産玄米水飴

「八重桜」「浜名湖産生かきフライ」「金山寺味噌」、そして「<食卓ものがたり> ソース」

 さらに「大粒煎豆」♪
SELECT NUTS
OHTSUUBU IRIMAME
 大粒そら豆を香ばしく煎り上げました。
(株)油屋
名古屋市西区天塚町2丁目35
TEL(052)522-3555

 ここで、2014年4月19日の朝刊より、「<食卓ものがたり> ソース(東京都北区)」の引用♪
 住所を訪ねていくと、角を曲がったところから香りが漂ってきた。「そうでしょう。この香りこそ、うちのソースです」。そう言うのは、東京都北区でウスターソースを作る「トキハ(ときわ)ソース」の田口伊津子(いつこ)社長(51)だ。
 ウスターソースは英国ウースター市の主婦が野菜の切れ端がもったいないと、塩や香辛料を混ぜて貯蔵していたところ、偶然生まれたのが発祥とされる。明治時代に日本に入り、洋食の広まった東京でもソースづくりは地場産業になった。
 ソースの風味は野菜から生まれる。今は大量生産に向くよう、野菜パウダーを材料に用いるソースも少なくない。「でも、うちは生の野菜から作ります。朝一番で仕入れた野菜を洗うところから仕事は始まります」。取材も朝の時間帯を指定してきたわけだ。
 すでに野菜は細かく刻まれ、大釜で煮られていく。タマネギ、ニンジン、セロリにショウガ…。野菜からは結構あくが出る。大きなしゃもじに貼り付けるように丁寧にすくい取る。「夏場は暑さとの闘い。釜の脇は四五度にもなる」と工場長は言う。
 煮上がった野菜の搾り汁をタンクへ。酢、塩、砂糖、香辛料をブレンドして熟成させる。搾りかすも無駄にしない。堆肥業者に引き取ってもらい、次の野菜作りに生かすのだ。
 生野菜ゆえの苦労も。今年は大雪に悩まされた。早朝に届くはずのセロリが来ない。仕込んだ他の材料が台無しになる。東京中のスーパーを回ろうかと思案し始めたころに届いた。
 創業は一九二三(大正十二)年。関東大震災直後のゼロから先々代がスタートさせた。「元コックの先々代は、おいしさで人を幸せにしたいと思っていたのでは」と田口社長。以来、製法を引き継いできた。生野菜へのこだわりを極めた「生ソース」も九三年に先代が開発。加熱せず酵素で野菜を分解して作る。
 「どこまでも野菜にこだわり続けたい」と田口社長。東京のソースが食通をうならせる。
 (文・三浦耕喜、写真・平野皓士朗)
◆味わう
 社長が教えてくれたレシピでローストビーフを作ってみた。塩こしょうを振った牛もも肉の塊をラップで包み、15分ほどゆでた後、ラップを取って、先にニンニクを炒めたフライパンで表面を焼く。後はソースに漬け込むだけだ。
 ソース自体に野菜の香味がたっぷり含まれているので、これだけで美味。初めて作ったのに、得意料理になった気分だ。「これさえあれば、客をもてなすのにもぴったりです」との社長の言葉にも納得。食卓が華やぎ、妻も大いに満足だった、と思う。
 詳しくはトキハソース=電03(3916)7181、ホームページ=www.tokiwa‐sauce.co.jp=まで。
リンク:トキハソース
 http://www.tokiwa-sauce.co.jp/
http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014041902000001.html

本日のカウント
本日の歩数:11,521歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(木)○なんですね。

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