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2014年1月12日 (日)

「和風粕汁(醤油味)」、そして「ふかひれ濃縮スープ」

 今日は寒いね。
 「ダーチャ佐野」に栗を植えに行く。この栗は庭の植木鉢に播いておいたものだ。
 竹林って、毎年整備しないとダメだね・・・竹が異様に茂っているぞ!!!竹を切っていると、体中暑くなってくる。

 散歩に出かける。
 「セブンイレブン」に寄り、セブン銀行でお金をおろす。
 洋品店に行く。新聞折り込みチラシによると防寒具が3割引きのはずだ。でも、ダウンのものは値引きしていなかったので買うのをやめる。(せっかくお金をおろしたのに・・・!)
 ホームセンターに寄る。ダウンのジャケットを見る。どっちのお店が買いだろうか・・・。
 スーパーに入る。「あんこう鍋」の具が880円・・・「あんこう鍋」食べたいな・・・。年末にも880円で売っていたけど、年末年始価格じゃなかったんですね・・・あんこうって高いんだ!

 「OA NAGASHIMA」に出かける。
http://www.zoa.co.jp/
「和風粕汁(醤油味)」、そして「ふかひれ濃縮スープ」

 「フォトシール(EDT-PS16)」(ELECOM)480円を買う。仕事用だけど、自腹だよ↓
 レジの前をふと見ると、マカデミアナッツやビスケットなどがおいてある。「ハニーローストピーナッツ」298円が美味しそうだったの買ってしまった。

 夕方は、「和風粕汁(醤油味)」を作り一杯♪
「和風粕汁(醤油味)」、そして「ふかひれ濃縮スープ」

 お正月に「酒&FOOD かとう」でいただいた大吟醸の酒粕を使う♪でも、酒粕だと、もとはお米だからカロリー高そう・・・どれくらいのカロリーがあるのだろう・・・?
 「しめじ」を入れたらもっとおいしくなったかも!
橘倉商店 井出太さん他のお勧め
 酒粕料理というと、一番に出てくるのが粕汁というほどポピュラーなメニューです。具を変えても大丈夫という手軽さもいいですね。
『材料』(5人分)
・里芋・・・50g
・人参・・・75g
・大根・・・75g
・こんにゃく・・・1丁
・塩まだらまたは塩鮭・・・200g
・板粕・・・400g
・葱・・・少々
・塩・醤油・・・少々
・だし汁・・・6カップ
『作り方』
①里芋は皮をむいて輪切り、人参は千切り、大根・こんにゃくは短冊切り、塩まだらまたは塩鮭はひと口大に切っておく。
②鍋にだし汁を野菜を入れて火にかけ、野菜が柔らかくなったら魚も入れます。
③そこの板粕を溶き伸ばし、よく混ぜて煮立せたら、塩・醤油で味を整え、細切りにした葱を散らす。
◆野菜は、そのとき手に入るものを使います。また生揚げ(油揚げ)の短冊切りを加えてもおいしいでしょう。
(参考文献)
『酒粕の凄い特効―ガン予防から美容まで最新医学が証明する驚くべき薬理効果』滝澤 行雄(宙出版)1,260円

「和風粕汁(醤油味)」、そして「ふかひれ濃縮スープ」

 魚は、以前に30円で買った「ロシア産 真たら」を使う。
「和風粕汁(醤油味)」、そして「ふかひれ濃縮スープ」

 さらに、以前にジャスコで買った「板こんにゃく 250g」を使用。
TOPVALU
国産こんにゃく粉使用
販売者:イオン株式会社 J345
千葉県千葉市美浜区中瀬1-5-1
TEL:0120-28-4196

「和風粕汁(醤油味)」、そして「ふかひれ濃縮スープ」

 さらにおつまみは、今日買った「DARKHORSE HONEY ROASTED PEANUTS」。以前に、KALDで買ったものは435gで、輸入業者は「株式会社オーバーシーズ」だったね。
ダークホース ハニーローストピーナッツ
内容量:284g
輸入者:株式会社 ユーロクラブ
大阪市中央区北久宝寺町3-3-1
TEL:(06)6245-0603

 ここで、今日の朝刊「全国旨いもん」より、「ふかひれ濃縮スープ」の引用♪
気仙沼の味が復活
 中華料理の高級食材フカヒレ。サメの背ビレ、尾ビレ、胸ビレなどを乾燥したものの名称だが、江戸時代には日本産を本場中国に輸出していたほどで、国内ではなじみ深い食材だ。そのフカヒレの生産と加工技術は全国一と自他共に認めるのが気仙沼。東日本大震災で港湾施設や加工工場は大打撃を受けたが、地元では少しずつ復興の道を歩みつつあるのが喜ばしい。
 市を代表する加工業者のひとつ気仙沼ほていも操業を再開。フカヒレといえばスープだが、同社で不動の人気を誇るのもこれ。評判の「ふかひれ濃縮スープ」も再び味わえることとなった。鶏・豚ガラズープで、コクととろみの醤油味に仕立てた濃厚タイプだ。「ひと手間かけるだけで、手軽に本格的なスープがお楽しみいただけます。このほかに北京風、四川風の商品も。フカヒレの醍醐味をご堪能ください」と、販売部係長の臼井英幸さん。
 一袋のスープに四百ミリリットルの水を入れて沸騰させ、最後にとき卵を加えれば出来上がりだが、これが料理店と見紛う味わい。復活は市福といいたい。
【取り寄せ先】
気仙沼ほてい(株)
宮城県気仙沼市魚浜町13
TEL:0226(22)5300
1袋(200g 3~4人前)、税込み315円、3袋同945円~

http://www.kesennumahotei.co.jp/

 さらに「里山を歩く」より、「ギジギシ」の引用♪
冬でも青々とした葉
 ギシギシは、似た仲間のスイバとともに冬でも葉を青々と、放射状に広げている。巧みに太陽の光を受け、力強く春を待っているのだ。
 水辺や湿地、空地に群生するタデ科の多年草。60cmから1mに茎を伸ばす。葉は長い楕円形で質が柔らかく、縁は緩く波打っている。スイバは葉の後ろが矢尻形なのに対し、ギシギシの方はハート形だ。
 初夏に茎の上部から枝分かれし、淡緑色の小さな花を、円錐状にびっしり付ける。地下には黄色く太い根が潜む。
 牛舌(ぎゅうぜつ)の別名を持つ。花が咲いた後、雄しべが牛の舌に似て来るためではないか、といわれる。羊蹄の名もある。羊のひづめ、という意味で、根の形が似ているから、ともいう。ギシギシは牛の舌を指す京都の方言では、との説もある。
 葉が寒さに強いのは蓚酸を多く含んでいるため、とか。
 根は民間薬として、干したのをせんじ、緩下剤に用いた。また、生ですりおろして、腫れもの、かゆみ、タムシ、水虫などに塗った。
 新井八雪に「油虫つく羊蹄の猛猛し」の句がある。これは夏の姿を詠んだものだが、油虫のついたさまには、一層、生き抜いていくたくましさを覚える。

本日のカウント
本日の歩数:12,257歩
(本日のしっかり歩数:4,273歩)
本日:57.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)×

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