« おいしいもの探索!ご当地グルメ 青森「数の子昆布しょうゆ漬け」 | トップページ | 集まろう »

2013年12月18日 (水)

「麺屋 白神 豚骨醤油ラーメン」、そして「手作りキャンドルの世界」

 JR「さわやかウォーキング」平成26年1月~3月開催が発表された。
http://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000020380.pdf
http://walking.jr-central.co.jp/news/_pdf/2014fuyu-ichiran.pdf

 昨夜のテレビ、「おしかけスピリチュアル」は、「宝くじ運が上がる裏技」を紹介していた。
http://www.tv-tokyo.co.jp/oshikakesp/
 ①「東京葛飾区にある業平山南蔵院で願い事をしながらお地蔵様を縄で縛る」願い事が叶わなかった人の縄は全てほどきその願いが成就するように供養される。
電話:03-3607-1758
住所:東京都葛飾区東水元2-28-25

http://shibararejizo.or.jp/
 ②「墨田区両国回向院にあるその他一般人の墓石を削りその粉を持ち歩く」
http://www.ekoin.or.jp/
電話:03-3634-7776
住所:東京都墨田区両国2-8-10
 ③「今戸神社の招き猫を待ち受け画面にする」

http://www.tctv.ne.jp/imado-8/T1.htm
http://members2.jcom.home.ne.jp/imadojinja/T1.htm
電話:03-3872-2703
住所:東京都台東区今戸1-5-22

 LAWSONより、「郷土のうまい! ふるさとのうまい!を食べよう」の新シリーズが出た。
 「日本中のうまい!を、お弁当で。」は、「日本ぐるり ご馳走三昧弁当」980円と豪華だ。年末年始に人が集まるバージョンかな・・・でも、こんなに高くて売れるのかな・・・?
 「ふるさとのうまい!を、ラーメンで。」は、「麺屋 白神 豚骨醤油ラーメン」498円だ。
http://www.lawson.co.jp/recommend/static/umai/?p=umai_02
 LAWSONはfacebookもやっているのですね。
https://www.facebook.com/lawson.fanpage

 ということで、今日は仕事を定時に終え、ダッシュでLAWSONに向かう。
 まず、TOT OBIGを買う。そして、「麺屋 白神 豚骨醤油ラーメン」498円を買う。

「麺屋 白神 豚骨醤油ラーメン」、そして「手作りキャンドルの世界」

 帰宅して、これで一杯なんです♪
岐阜のうまい!
石神店主監修
麺屋 白神 HAKUSHIN 豚骨醤油ラーメン~えびだし仕立て~
日本クッカリー(株)小牧工場
愛知県小牧市河内屋新田字上岩倉杁630
0120-026-599

 パソコンを使っていると、「ノートン自動修復 Norton Internet Securityでエラーがありました。エラー:3048、3」などというエラーメッセージが出る!!!本当にvvistaって駄目だね!!!
 また、「パフォーマンス警告 ディスク使用率が高い項目:SQL Server Windows NT」なるエラーも出る・・・本当に」VISTAって困るよね!!!

 ここで、『ここ住も!』2013年12月号Vol.29より、「手作りキャンドルの世界」の引用♪
 寒さがしんしんと身にしみる冬の夜、部屋の照明代わりにキャンドルの灯をともしてみませんか?最近はキャンドルをハンドメイドで作って、オリジナルの灯の世界を楽しむ人も増えているそうです。あなたも世界にひとつだけのキャンドルを作って、クリスマスに素敵な灯空間を演出してみてはいかが。
色も、形も、香りも自由自在の手作りキャンドルに魅せられて
 最近、全国各地で「キャンドルナイト」という活動が行われているのをご存じですか?キャンドルナイトとは、特定の時間に各家庭で照明の代わりにキャンドルをともして過ごそうという運動のことです。特に、2003年から10年間に渡って行われた「100万人のキャンドルナイト」は有名で、夏至と冬至の夜に各家庭で2時間電気を消そうという呼びかけに対し全国各地の人々が賛同しました。それ以降、エコ意識の高まりとともに様々なイベントやコンサートなどでキャンドルナイトが行われるようになり、自分でキャンドル作りをして楽しむ人々も徐々に増えてきています。最近はイベントでキャンドルをデコレーションしたり、キャンドル作品を製作したりするキャンドルアーティストたちの活動もさかんです。
 キャンドルは家庭でも意外と簡単に作れて、色や形、大きさ、香りなどを自由自在にアレンジできます。氷の入った型の中に蝋を流し込んで作るアイスキャンドルや、エッセンシャルオイルを使ったアロマキャンドル、ドライフラワーを混ぜ込んだ押し花キャンドル、水に浮かれるフローティングキャンドル、ホイップキャンドルやモザイクキャンドルなど、種類も実に様々。表面の色や形によって、ともした灯のイメージが異なるのも魅力のひとつです。
■手作りキャンドルについて教えてもらいました。
≪shanti*candle≫
 アロマセラピストの経験を持つオーナーが静寂な灯りに魅せられてオリジナルキャンドルを1つ1つ手作りで仕上げています。季節に合った新作をブログで紹介し、オーダーメイドにも対応。浜松市や磐田市で手作りキャンドルのワークショップも展開しています。

http://ameblo.jp/shanti-candle
shanti*candle キャンドル取扱店
・お菓子工房 サン・ヴェルジュ
磐田市中泉(御殿)1796-1
TEL 0538-33-6037
営業時間:10:00~20:00
不定休

http://www.saint-verger.com
・雑貨&ギャラリー noahnoah
浜松市中区高丘西3-52-3
TEL 053-438-7717
営業時間:13:00~18:00
定休日:月・火曜(不定休有り)

http://www.noahnoah.jp
・麺処 天小屋
浜松市北区引佐町的場275-2
TEL 053-544-0789
営業時間:11:00~19:00(土日祝は19:30まで)
定休日:木・第三水曜

http://amagoya.info/
部屋に飾っておくだけでも、どことなく優しく、温かい雰囲気に。
 キャンドルは灯をともすだけでなく、インテリアとして部屋に飾る楽しみもあります。窓辺に小さなキャンドルを並べたり、玄関先にリースと一緒に飾ったり、キャンドルホルダーとコーディネートしたり・・・。キャンドルを飾るだけで、空間がどことなく温かみを帯びてくる感じがします。リボンやオーナメントをあしらってデコレーションすればクリスマス風にもアレンジできます。ただし、飾っておいたキャンドルに灯をともす際にはホコリやゴミがついていると異常燃焼をおこす場合があるので、乾いた布で拭いてから使うようにしましょう。

ほのかな灯りで、癒しの空間演出
ありきたりの夜を特別な夜に変える、キャンドルの不思議な魅力。

 キャンドルの灯をじっと見つめていると、不思議と心が癒されていくのを感じませんか?実は、キャンドルのゆらめきは星のまたたきや波、人の心臓の鼓動、小川のせせらぎ、そよ風などと同様に「1/fゆらぎ」と呼ばれ、心身をリラックスさせる働きがあるといわれています。「1/fゆらぎ」とは、自然界に多くみられる周波数のことで、人のα波(リラックスした気分の時に出る脳波)のゆらぎと数多くの共通点があることがわかってきています。さらに、キャンドルをともすとマイナスイオンが発生し、森林浴と同等の心地よさをもたらすと同時に、ペットやタバコ、料理の臭いなどを消す効果もあるそうです。ときには照明ばかりに頼らずに、自宅でキャンドルナイトを楽しみながらゆったりと過ごしてみるのもいいですね。
 キャンドルをともして過ごす時には蛍光灯などの直接照明は消して、暗過ぎる場合は白熱灯の間接照明で補うようにします。キャンドルの灯によって陰影が強調され、部屋が広く見えたり、人が表情豊かに美しく見えたりする効果も楽しめます。ディナータイムや家族で寛ぐリビングで、あるいはバスルームや寝室でプライベートなひとときを楽しみながら・・・暮らしの中の様々なシーンにキャンドルをともして、ありきたりの夜を特別な夜に変えてみませんか?
・Bath time
 バスルームでは「ランタンキャンドル」を使うと倒れにくくて安全です。器型のキャンドルの中に小さなキャンドルを入れ替えて使うタイプなので何度でも楽しめます。キャンドルとお湯の相乗効果でいっそうのリラクゼーションが期待できそう!
・Sleep time
 寝室ではスタンド代わりにキャンドルをともして子どもに絵本を読んであげるのもおすすめ。ほのかな灯のもとで肩を寄せ合って絵本をのぞけば自然に体と心の距離が縮まって、温かい気持ちになれそうですね。
世界でたったひとつのオリジナルキャンドルを作ろう
【キューブキャンドル】
 ご家庭で簡単にできる手作りキャンドルをご紹介!好きな色のキューブを作って組み合わせて作ってみましょう。
『材料』
・電子調理器(無い場合は湯せんでOK)
・小さめのホーロー鍋かアルミ鍋(お菓子作り用のアルミの計量カップでもOK)
・クレヨンまたはキャンドル用の顔料
・割り箸
・はさみ
・カッター
・温度計
・はかり
・アルミトレイ(牛乳パックを開いてトレイ状にしたものでもOK)
・定規
・紙コップ
・ガムテープ
・食用油
・仏壇用のロウソク 適量
・新聞紙(床の汚れ防止用)
・エプロン(蝋が布につくととれなくなるので注意!)
①食用油を適量ティッシュにつけてアルミトレイを拭きます。ロウソクをお鍋に入れて溶かし、全て溶けたらいったん火からはずします。芯は取り除き、蝋を拭き取ってからまっすぐに伸ばしてきます。蝋が溶けているうちに好きな色のクレヨンをカッターで削って加え、色をつけます。使いたい色の数だけ同様の作業を繰り返します。
②蝋が溶けているうちにアルミトレイに一気に流しこみます。急いでいる場合はトレイを水につけて蝋を固め、あまり固まりすぎないうちに定規をあてがって、カッターで約1cmの幅で格子状に切りこみを入れます。(指でトレイの端を軽く押して蝋がじわっと出てこなくなったらカットしても大丈夫です。)
③紙コップの底の部分の真ん中に穴を開け、ロウソクの芯を通して先をパックの外側にガムテープでとめておきます。
④紙コップをひっくり返し、底の方から②で作ったキューブを敷きつめていき、側面も同様に並べていきます。このとき側面のキューブを支えられるように内側に積んでいくときれいに並べられます。芯は真ん中からまっすぐ上に立てておきましょう。
⑤キューブを並べ終わったら、色のついていない蝋をお湯で溶かして紙コップに流しこみます。芯はまっすぐ立て、割り箸に挟み固定します。固まったら周りのパックをはがして完成!周りに付いた余分な蝋は手ではがすと綺麗に仕上がります。
クリスマスまでの1ヶ月を楽しむアドベントキャンドル
 欧米では11月30日に一番近い日曜日からクリスマスイブまでを「アドベント」といい、「キリストのキャンドル」の周りに4本のキャンドルを立てて1周目には1本、2周目には2本というように増やして灯をともしていき、クリスマスにはキリストのキャンドルもともしてお祝いします。クリスマス気分がいっそう盛りあがりそうですね。
料理をいっそうおいしく魅せるキャンドルナイト・ディナー
 キャンドルはディナータイムを演出するのにぴったりなアイテム。押し花キャンドルや多彩色のキャンドルを飾ったり、いろんな形のキャンドルを組み合わせたりすれば、テーブルがいっそう華やぎます。テーブルの上にともしたほのかな灯は料理をおいしく照らすだけでなく、テーブルを囲む人々の表情も美しく見せてくれます。また、「灯」という眺めの対象があることで緊張感がやわらぎ、会話も弾みます。さらに、キャンドルの灯には副交感神経を刺激する効果もあるといわれ、消化器官の働きが活発になり料理をいっそうおいしく食べられます。
【今月のプラスワン!】
 今年の冬至は12月22日。冬至にはかぼちゃを食べると病気にならないというならわしがあります。そこで今月はかぼちゃを使ったサラダをご紹介!醤油の香りをきかせたさっぱり味で、どんな料理との相性も抜群です。調理時間はたったの10分!簡単なのでお子さまでも作れます。朝食でパンと一緒に、あるいは夕食のメニューが少し物足りないと思ったらササっとプラスワンしてみませんか。
 かぼちゃの旬は夏ですが、長期保存ができるので1年中食べられます。免疫力を高めるカロテンやビタミン類が豊富なので風邪をひきやすい冬には特におすすめ!タンパク質やカルシウムが豊富なツナとの相性もバッチリです。野菜の多くは新鮮なほど栄養価が高いのですが、かぼちゃは別格。丸いままなら時間をおいて熟してから食べるとおいしさも栄養もアップします。
『材料』(2人分)
・かぼちゃ・・・300g
・ツナ缶(小・約80g)・・・1缶
・パセリ・・・少々
・ドレッシング
 にんにく(みじん切り)・・・1/2片分
 レモン(しぼり汁)・・・大さじ1
 オリーブオイル・・・大さじ1.5
 しょうゆ・・・小さじ1/3
 塩・・・少々
 こしょう・・・少々
『作り方』
①かぼちゃの種をとって厚さ1cmくらいにスライスし、食べやすい大きさにカットします。それをラップに包んで電子レンジ(500W)で4分ほど加熱してやわらかくします。
②ツナ缶を開けてから油をよくきってツナをほぐします。
③ドレッシングの材料を混ぜて、それに①と②を加えて和えます。最後にパセリをちぎって加え、さっと混ぜ合わせてから器に盛りつけてできあがり!

本日のカウント
本日の歩数:8,639歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:58.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

|

« おいしいもの探索!ご当地グルメ 青森「数の子昆布しょうゆ漬け」 | トップページ | 集まろう »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「麺屋 白神 豚骨醤油ラーメン」、そして「手作りキャンドルの世界」:

« おいしいもの探索!ご当地グルメ 青森「数の子昆布しょうゆ漬け」 | トップページ | 集まろう »