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2013年10月13日 (日)

王子スモークサーモン オスランドサーモン姿切カット

 今日は、JRさわやかウォーキングに参加する予定だったが、仕事の要請があったので出勤・・・しかし、ビックリ。仕事ができないジャン!!!せっかく「さわやかウォーキング」への参加を止めたのに・・・↓

 しょうがないのでコーヒーを飲み、時間をつぶし、買い物に出かける。

王子スモークサーモン オスランドサーモン姿切カット

 「SPORTS AUTHORUTY」でテニスシューズを買う。ちょっと前までは3,000円くらいのものがあったと思うが、今日見たら最低は3,980円・・・。
prince DPS615
グローブライト株式会社
TEL:042-479-7771

王子スモークサーモン オスランドサーモン姿切カット

 それに「スライドステッキ」の先のゴム、294円(昔、新居町のウォーキングに参加した時、無くしたやつだよ・・・。)
EVERNEW
EBY-109 #265、266石突きプロテクター
東京都江東区木場6-4-38
TEL:03-3649-3135

 割引券で15%引きになる↑↑↑

 「KALD」でコーヒーをもらい運動ショッピング。
 食料品売り場で「納豆」48円、それに「もやし」38円のところ19円を買う。

 杏林堂に行き、「明治ブルガリアヨーグルト」138円、「サッポロ黒ラベル」6缶1,050円を買い帰宅。

王子スモークサーモン オスランドサーモン姿切カット

 録画しておいたビデオをちょっと見てから、お祭りのお菓子をもらいに行く。
 今日は、色々な所で秋祭りをやっているね!

 手術したあとが痛いな・・・メッシュを入れたからだろうか?

 散歩に出かける。
 スーパーで「「鹿児島県産 かつお あら」100円、それに「鶏つくね串」336円のところ半額の168円を買う。
 「酒&FOOD かとう」に行き、「むぎ焼酎 壱岐」40度3,150円を伝票で調達!
 「日本酒大きき酒会 IN HAMAMATSU」の案内をもらってくる。
108の日本酒が楽しめます。蔵元さんも来場します!
・2013年11月11日 18:00~20:00
・プレスタワー17F
・会費:1,500円(当日券2,000円)

王子スモークサーモン オスランドサーモン姿切カット

 夕方は、今日買った冷凍食品のつくねで「つくねピーマン」を作り一杯。
 つくねがつぶせないよ~!冷凍食品じゃやっぱりダメかぁ~。
 「鶏つくね串 照焼」国産鶏肉使用
自然解凍OK!簡単!おいしい!
国内工場生産
「ケイエス冷凍食品」
大阪府泉佐野市住吉町29番地2
0120-213236

http://www.ks-frozen.co.jp

王子スモークサーモン オスランドサーモン姿切カット

 そして、「鹿児島県産 かつお あら」の煮付け♪
 おっと!「丹波の黒豆」の枝豆もあったよね。今年は枝豆が成長するのが早い気がするな・・・。

 ここで、今朝の朝刊「全国旨いもん」より「王子スモークサーモン オスランドサーモン姿切カット」の引用♪
刺し身のような食感
 サラダやマリネなど前菜に重宝されるスモークサーモン。その名を広く知らしめたのが、1964年に製造発売された王子スモークサーモンだろう。
 王子製紙の幹部がヨーロッパ業界視察旅行のロンドンで出合った美味なスモークサーモンが膝元の苫小牧沖のサケと知り、門外ながら試行錯誤を重ねて製造を開始。評判をとって二年後に専門会社を設立する。
 現在は品質のすぐれたノルウェー産サーモンを直輸入。三枚におろし、広葉樹のチップで時間をかけてじっくり低温燻製した「王子スモークサーモン・オスランドサーモン姿切カット」が人気品目の1つである。
 薄くスライスした橙色をおびた赤い美しい切り身は、脂がのって刺し身のような食感で、なめらかでとろりとした舌触り。ほんのりの燻し香とかすかな塩味とが口の中で調和して舌がたぷり満たされる。
 「サンドイッチやカナッペには必ず無塩バターを。またサワークリームで食べてもおいしい」とは同社の道嶋雅美さん。酒やご飯のお供のほか、パスタ、すしなど用途は広い。
【王子サーモン株式会社】
北海道苫小牧市有明町12の8の15
TEL:0144(75)5231
FAX:0144(75)5233
土・日曜・祝日休
1個(150g)税込み2,100円

http://www.oji-salmon.co.jp/

 そして、「里山を歩く」より「モクセイ」♪
散れば金のじゅうたん
 秋、ひときわ芳香を放つのがキンモクセイの花だ。山里近くから、住宅街に至るまでの庭にも植えられ、花期には夜道を歩いていてもそれと分かる。
 中国原産、常緑で、3~4mに成長する。葉は縁にぎざぎざのある楕円形だが、ぎざぎざの無いものも。堅く、つややかだ。枝や葉が多い。葉のわきに小さな花がびっしり付く。
 最もおなじみなのが、花が黄赤色のキンモクセイだろう。花が白いのがギンモクセイ、淡い黄の花はウスギモクセイだ。漢字で書くと木犀で、この仲間の総称。その木犀は、灰褐色の幹や紋が、動物のサイの皮膚に似ているため、という。奇抜な命名である。
 高浜虚子に「木犀の香にあけたての障子かな」の句がある。部屋の中に、花の香が風に乗って飛び込んできたのだろうか。
 雌雄異株。日本にあるのはどういうわけか、雄の木ばかりで、実がならない。そこで、同じモクセイ科のヒイラギに接ぎ木して、増やす。
 小さな木、の印象だが、まれに大木に育っており、花のころは壮観である。花は地面一面に、ぱらぱらこぼれ落ちる。
 俳人広瀬一朗が『日々の歳時記』の中でこの花について記した「散り敷けば金のじゅうたんだ」の表現は、まさにぴったりで、素敵だ。

本日のカウント
本日の歩数:14,512歩
(本日のしっかり歩数:4,969歩)
本日:62.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

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