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2013年10月23日 (水)

「Monsurro di Gragnano(モンスーロ)」、そして「日曜日は料亭気分」(9-5)「秋の吹き寄せ」

 「焼豚煮豚通販-小豆島お肉の山下屋」より、楽天メール。「手造りやわらかハンバーグ」のオークション♪
http://sa.item.rakuten.co.jp/yamashitaya/a/0001-1-6/?scid=rm_201838
 「アサヒビール」より、メール。「アサヒスーパードライ -ドライプレミアム-」の案内♪
http://www.asahibeer.co.jp/superdry/drypremium/

 今日は、天気が悪い・・・仕事を定時に終え帰宅。
 先日買った林檎で一杯といこう・・・あれっ!!!???ちっと痛んでいるものがあるぞ・・・やっぱり安いだけのことはあるか・・・他にも痛んでいるものがなか調べないといけないな。

「Monsurro di Gragnano(モンスーロ)」、そして「日曜日は料亭気分」(9-5)「秋の吹き寄せ」

 そして「Monsurro di Gragnano(モンスーロ)」スパゲティーで、ナポリタンを作る。
 麺が細いのに、11分茹でるように書いてある。まあ、その通り茹でてみる。やっぱりゆで過ぎた!!!次回はもっと短い時間にしようっと!
Spaghetti n.118
 Trafo;atial Bronzo dell Antica Tradiziono Napoletana
 Pasta di Semaola di Grano Duro Tempo di Gotture 11 minuti 500g e

 Con le speciali trafile in bronzo e la centenaria esperienza dei "pastai" gragnanesi si produce la pasta Monsurro di traduzionepiu antica.  Una pasta che richiede lavorazioni speciali, kunghi tempidi essiccazione e una scelta accurate dei migliori grani; una pasta che racchiude il colore dorato della somokla, con una rugosita tale da esaltare il gusto dei sugihi.

 La pasta trafilata al bronzo dell'antica tradizione mapoletana
 Pasta di semola di grano duno.
 Ingredienti:semoka di grano duro, accqua

Conservare in un luogo fresco e asciuto
Prodotto e Confezionaro da:
Liguori Pastificio dal 1820 S.p.A. Via dai Pastai, 50 80054 Gragnano (NA) Italia.
Tel:081 872 6502
Fax:081 872 6840

http://www.pastaliguori.com
輸入者:株式会社オーバーシーズ
東京都世田谷区代田5-11-10
0120-522-582

 ここで、9月29日の朝刊「日曜日は料亭気分」より、「秋の吹き寄せ」の引用♪
http://opi-rina.chunichi.co.jp/list/gourmet-ryoutei
【柿の白あえ】
『材料』(4人分)
・カキ 4個
・絹豆腐 半丁
・A(練りゴマ大さじ1、砂糖大さじ1、塩小さじ1/2、薄口しょうゆ小さじ1/2)
<1>カキは上1/3を切り取る。下部をスプーンなどでくりぬき、器をつくる。くりぬいた実は食べやすい大きさに切る。
<2>豆腐は沸騰した湯で5分ほどゆで、キッチンペーパーで水分を取る。冷めたら、すり鉢に入れ、すりこ木でAとまぜ合わせる。
<3>(2)と(1)の柿をあえ、(1)で作った器に入れる。
【秋刀魚のみりん干し】
『材料』(4人分)
・サンマ・・・2本
・A(酒30cc、しょうゆ 30cc、みりん 60cc)
<1>サンマを水洗いして、三枚におろし、身をAに30分ほど漬ける。身から皮目に向かって、くしを刺し、3時間ほど外干しする。
<2>グリルの弱火で5分ほど焼く。
【焼き目栗】
『材料』(4人分)
・クリ・・・8個
・A(水360cc、砂糖60グラム)
<1>クリは渋皮もむき、水(分量外)に5分ほどつけ、アクを抜く。クリの皮むきが苦手な人は、真空パックのむきぐりでもよいでしょう。
<2>沸騰した湯に(1)を入れ、中火で15分ほどゆで、冷ましておく。
<3>鍋にAを入れ沸騰させ、(2)を入れて、20~30分、中火で煮含める。グリルで焼き目を付ける。
【枝豆茶きん】
『材料』(4人分)
・枝豆・・・360グラム
・A(砂糖大さじ1、塩小さじ1/2)
<1>枝豆は塩(分量外)でもみ、5分ほどゆで、豆を取り出す。薄皮を取り、全体の1/4を豆のまま残す。残りをすり鉢で形がなくなるまですりつぶし、裏ごし器で裏ごしする。
<2>(1)と残した豆、Aをまぜ合わせて4等分し、ラップを使って茶きんしぼりにする。
≪匠のひと手間≫
 吹き寄せとは、旬を迎える季節の山海の食材を、一皿に盛り込んだものです。料亭では、秋の味覚を楽しむために、この季節に出されることが多いです。
 柿は果物ですが、白あえのほか、サラダに入れることも。変わり種としては、天ぷらにして出すこともあります。甘みが増し、不思議な食感になります。ぜひ試してほしいですね。
 枝豆茶きんは、普通の枝豆でも美味ですが、だだ茶豆で作ると和菓子のような味わいが楽しめます。カッテージチーズをまぜて茶きんにしても、まろやかさが出て、ワインに合う一品になります。
 みりん干しのタレはサンマだけではなく、イワシやトビウオなどにも応用できます。わざわざみりん干しの魚を買ってこなくても、このタレさえ知っていれば、おいしいみりん干しが家で手軽に作れますよ。干す前に身に白ごまを付けると香ばしさが増します。

http://opi-rina.chunichi.co.jp/gourmet/20131001ryoutei.html

本日のカウント
本日の歩数:7,032歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:60.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

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