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2013年9月19日 (木)

<食卓ものがたり> ピオーネ

 昨夜のテレビ「Rの法則」で葡萄をやっていた。
http://www1.nhk.or.jp/rhousoku/
◎おいしいぶどうの見つけ方のポイント
①より色の濃いものが熟している
②ブルーム(表面の白い粉)が多いのは新鮮な証
③1番下の実が甘ければ全体も甘い
◎ブドウの種類
・スチューベン
・ゴールドフィンガー(ジャボチカバは、ぶどうではない!)
・ネヘレスコール
・ルビーロマン(石川県開発)
・リザマート
・マニュキュアフィンガー
・天山

http://www1.nhk.or.jp/rhousoku/koremade/index.html

 「果物ナビ」なんてページがあったなんてことを思い出したよ♪♪♪
http://www.kudamononavi.com/

 「サッポロビール」より、メール。「エビスビール」が当たる!
http://www.sapporobeer.jp/yebisu/campaign/page_03.html?xtor=ES-10160-%5b-130919-%5d
 「麦とホップ」が1年分当る!
http://www.sapporobeer.jp/mugitohop/ichiban/index.html?xtor=ES-10160-%5b-130919-%5d
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「焼き鳥」の案内♪なんかいろいろ珍しい焼き鳥がラインナップされているぞ!!!
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/natuyaki/?scid=rm_197493

 今日は、十五夜。

 朝刊に「「ケベックの森」秋の別荘地見学会」の広告が載っていた。
9/20、21、22、23、28、29
学校では学べないものも、森は教えてくれる。

 自然の中では、子供たちが探検家になります。頬をなでる風の香り、木々の葉のうつろい、そして飛び交う小鳥たちの種類が変わってきたことなど、ひとつも見逃さないように、目を輝かせて。
 荘川の森は、好奇心を育ててくれる教室。そして大人たちにとっては、懐かしい子供心をよみがえらせ、深いやすらぎを与えてくれる。憩いに満ちたオアシスです。
 この標高1,100mの高原で、あなたもご家族と、素敵な物語をつづっていきませんか。
株式会社 荘川
0120-21-6637

http://www.shokawa.jp

  今日は、ゆったりを仕事をさせていただいた。
  夕方、杏林堂に仕事で頼んだものを持ちに行く。138円×60個。

  夜、仕事の会議があったのだけど、帰らせていただく。

  夕方は、キャベツの千切りと焼き鳥丼で一杯♪ただいま減量中にて、ご飯は小盛り・・・よく噛んで食べる。

  ここで、2013年8月24日の朝刊より、「<食卓ものがたり> ピオーネ(山梨県山梨市)」の引用♪
 甘い香りが漂う山梨県山梨市内のブドウ園。何百もの房がたわわに実る中、直径三センチほどのとりわけ大きな粒のブドウがあった。「黒い真珠」と呼ばれる「ピオーネ」だ。
 「この暑さで糖度がのる。全国一のブドウ産地・山梨県だから、品質でも一番のものを作らないとね」。重みのある房を手に取り、ブドウ農家の辻良幸さん(72)が顔をほころばせた。
 辻さんは約七十アールの畑で、ピオーネ、巨峰、シャインマスカットなどを栽培。「ブドウの種類はいろいろあるが、ピオーネは世界的にみてもこれ以上ない優秀な品種。日本で生まれたブドウの素晴らしさを味わってもらいたい」
 ピオーネは「ブドウの王様」と呼ばれる「巨峰」に、「ブドウの女王」と呼ばれる最高級品種「マスカット・オブ・アレキサンドリア」の枝変わり品種を掛け合わせたもの。イタリア語で「開拓者」の意味で、ブドウの育種に熱心に取り組んだことで知られる静岡県の故井川秀雄氏が一九五七年、交配した。
 「巨峰」に比べ、粒が一回り大きく、重さも十五~二十数グラムとボリューム感がある。バブル経済以降の高級志向で栽培が盛んになり、山梨県では巨峰、デラウエアに次いで栽培面積が広い。露地栽培で、ブドウに雨があたらないよう、紙で作った傘を一房ずつかぶせ、丁寧に育てている。
 ほとんどが種なし栽培。少雨、高温の気候に適しているが、「今年は暑すぎて、赤っぽい色のものが増えた」と辻さん。ただ、玉張りと味は最高。消費者にとってはお買い得という。頬張ると、甘い果汁が口いっぱいに広がる。
 旬は九月下旬ごろまで。県内にはブドウ狩りの農園も多く、観光を兼ねて楽しみたい。
◆味わう
 余ったピオーネがあったら、ジャムを作ってみては=写真。ブドウ農家の辻さんも「他のブドウジャムよりおいしいよ」と太鼓判を押す。
 ピオーネを皮ごと40~60分煮詰めて、ピオーネの重量に対し30%ぐらいの砂糖を入れて仕上げる。砂糖は好みで分量を変える。最後にレモン汁を少々。「こつは、丁寧にあくをとること。粒の食感と香りが残るので手作りが一番」
 辻さんが属する「JAフルーツ山梨」八幡支所の直売所には、地元の農家らが出資する「八幡洋酒」のワインも並んでいる。ピオーネはないが、甲州種とデラウエアの2種類の白ワインがあり、辻さんは「割安なので、地元の人はみんな一升瓶で買っていきますよ」。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2013082402000001.html

本日のカウント
本日の歩数:8,219歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:62.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(木)×

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