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2013年7月14日 (日)

「無農薬海水栽培(佐鳴湖農法)」、そして「ぼたんえび燻製」

 パソコンがすぐに「応答なし」になる・・・本当にvistaってダメだね!!!
 職場のパソコンって、こんなに止まらないよ!!!???

 今朝のテレビ「日本!食紀行」で、山梨の「仙人食堂」が取り上げられていた。
http://www.minkyo.or.jp/01/syokukikou/
「仙人小屋」
山梨県北杜市大泉町西井出6924-2
090-8812-9958
【営業時間】11:00~15:00 (予約不可)
【休み】木曜日(4月~10月)、水・木曜日(3月・11月)、火・水・木曜日(12月~2月)

http://www.oizumi.ne.jp/~sennin/
「自然屋」
山梨県北杜市大泉町西井出6924-2
080-5387-6350
【営業時間】11:00~16:00
【休み】 水曜日
(冬季は日曜のみ営業)

http://ameblo.jp/shizen-yama/

 さらに「野付湾」の「北海シマエビ」♪「打瀬船(うたせぶね)」で漁をするのですね。
http://www.minkyo.or.jp/01/2013/06/12.html
食事処「白帆しらほ」(※シマエビの、ゆでえび、ラーメン、天丼など)
【住所】〒086-1643 北海道野付郡別海町 尾岱沼港町170
【電話】0153-86-2033
【定休日】11:20~20:30 月曜定休

http://tabelog.com/hokkaido/A0112/A011204/1001725/

 今日は、7月14日、「ゼリーの日」だ。
 ゼラチンがフランスで菓子や料理に好んで使われることから、フランス革命が起こったこの日が「ゼラチンの日」、「ゼリーの日」と制定されました。

 「海鮮工房 礼文島の四季」より、楽天メール。「生干しぬかほっけ」の販売♪
http://item.rakuten.co.jp/rebun/nkh_t/?scid=rm_198862#nkh_t

 今朝の朝刊に「いよいよあなたの人生に、もうひとつのわが家を!夏休み「ケベックの森」見学会」の広告が出ていた。
7/14、15、20、21
夏の思い出は孫と一緒につくる、という幸せがあります。
 涼やかな水の流れで日が覚める朝。
 木漏れ日の中、最近凝りはじめた薬草を探す午後。
 そして、孫と夢中になる昆虫採集。
 高原の爽やかな自然の中で過ごす夏は、
 ずっと憧れていた時間です。
 ぜひあなたも心も体も癒される
 オーナーライフをご体感下さい。
0120-21-6637

http://www.shokawa.jp

 今日の午前中は、休日にも関わらず、仕事でした・・・しかも無給です↓
「無農薬海水栽培(佐鳴湖農法)」、そして「ぼたんえび燻製」

 ちょっと遅い昼食は、「吉野家」。
「無農薬海水栽培(佐鳴湖農法)」、そして「ぼたんえび燻製」

 新しいメニューが出ていた・・・食べたい気もしたが、「牛丼」280円で我慢・・・。牛丼じゃあ儲からないから、目新しいメニューをちょっと高くして、利潤を得ているのでしょうね!480円じゃなくて380円なら迷わず選択したが・・・。
・ねぎ塩ロース豚丼 480円
・牛カルビ丼 480円

http://www.yoshinoya.com/

 杏林堂に、売り出しの「ビール」1,050円を買いに行く。ついでに「S&B さんしょうの粉」348円、「カネタ バターピー」198円を買う。

「無農薬海水栽培(佐鳴湖農法)」、そして「ぼたんえび燻製」

 先週「ダーチャ佐野」に蒔いた「黒豆」が発芽している。
「無農薬海水栽培(佐鳴湖農法)」、そして「ぼたんえび燻製」

 サツマイモの苗芋から蔓が伸びている。ツルを切って、新たに植えることにする。
「無農薬海水栽培(佐鳴湖農法)」、そして「ぼたんえび燻製」

 先日植えたサツマイモの葉が虫食い状態!!!
「無農薬海水栽培(佐鳴湖農法)」、そして「ぼたんえび燻製」

 サツマイモを植える。(畑が硬いんですけど・・・。)
 佐鳴湖の塩分濃度0.6%の水を灌水したかったんですけど、今日は疲れたので断念・・・今度まくことにしよう!

 午後は、溜まっていたビデオを見る・・・がたくさんたまっていて見きれない・・・。

 今日は、ムラの祇園(ギオン)、花火大会だ。先日、花火代3,500円を集金に来たな・・・。

 夕方は、「ふぐ 生茶漬」で一杯♪
石見 和田珍味
http://wadachinmi.co.jp/

 ここで、今日の朝刊「全国旨いもん」より「ぼたんえび燻製」の引用♪
高級食材を丸ごと
 かうて炭鉱の町として栄えた岩見沢。現在、往時の賑わいは見られないが、市では観光振興ビジョンを策定し復活に向け着々と手を打つ。その振興の流れを支える企業のひとつが市川燻製屋本舗。北海道の魅力的な食材を、次々とスモーク製品に仕立てる注目株である。
 「魚介、野菜の素材のおいしさをランクアップさせるのが燻製。素材本来の旨みを引き出すためには見合った調味を施しますが、煙もその調味料の一部です」と、社長の市川茂樹さん。スモークサーモンなどの製造販売会社で長年勤務した後、起業した”煙のプロ”だ。製品は百五十種類にも及ぶが、なかでも意表をつくのが「ぼたんえび燻製」。高級食材ボタンエビを使うという発想が面白い。
 頭から尻尾まで17~18cmもある新鮮なエビを、熟成された清酒の古酒と梅酒で味付けした後じっくりと燻すことで、硬い頭や殻まで食べられる品が生まれる。頭の味噌と身、殻の食感が複雑かつ濃厚な味わいを醸し、まさに珍味。サバや甘エビ、タラコ、タマネギなどの燻製とセットにしたギフトも好評だ。
【取り寄せ先】
(株)市川燻製屋本舗
北海道岩見沢市大和3条5の29
TEL 0126(20)0300
1尾、税込み630円
※商品は冷凍で発送

http://kunnseiya.de-blog.jp/
http://www.ichikawakunseiyahonpo.com/

 さらに。「里山を歩く」より「マツヨイグサ」の引用♪
夜に花開き夢を誘う
 夏の川べりを歩いていると、マツヨイグサの仲間に出合うことが多い。俗に月見草とか、宵待ち草と呼ばれる帰化植物だ。黄色い花はいずれも夕方から咲き始め、翌朝にはしぼむ。名の由来でもある。
 マツヨイグサは南米原産。茎は70cmくらいに真っすぐ伸び、四枚の花弁を持つ黄色い花を葉のわきに開く。しぼむと黄赤色に変わる。
 仲間がいくつか。オオマツヨイグサは北米原産。土手、荒れ地などに生え、背が高く1m以上に成長する。花も直径8cmと最も大きい。しぼんでも変色しない。
 アレチマツヨイグサは山から平地までの荒れ地、草地に生え、現在、勢力を急速に拡大中といわれる。コマツヨイグサは海辺の砂地などで見られる。
 作家太宰治は『富嶽百景』で「富士には月見草がよく似合ふ」と記した。山梨県の三ツ峠近くに碑が立っている。この月見草はオオマツヨイグサを指す、といわれる。ただし本来の月見草は花の白い別の花とか。
 画家・詩人の竹久夢二は詩「宵待草」で「待てど 暮らせど / 来ぬ人を 宵待草のやるせなさ」と書いた。
 各地に繁茂する生命力の強い野草たちだが、夢を誘う側面がある。

本日のカウント
本日の歩数:8,612
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

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