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2013年7月 4日 (木)

気軽に楽しめる初キャンプ コテージから始めよう!

 「キリンビール」より、メール。「一番搾り」か「WINE SPRITZER」が当る↑↑↑
https://secure.kirin.co.jp/kirinbrewery/kirinmailnews20130701/index.html#utm_medium=mail&utm_source=mail_kb&utm_campaign=kb_news_20130704&utm_content=mail_html
 「うなぎ屋かわすい 川口水産」より、楽天メール。「きざみうなぎ」の販売・・・お中元にいいかも♪
http://item.rakuten.co.jp/kawasui/c/0000000142/?scid=rm_206971

 今朝の朝食は、昨日買ったおかめ納豆。
「しそ海苔 納豆」
納豆のにおい少なめ
 しその風味香る粒の小さいやわらかい納豆

http://www.takanofoods.co.jp

 今日は雨だったけど仕事をちょっと遅く終え帰宅。
 T字路で前の車がなかなか出てくれない・・・出るチャンスはいくらでもあったのに・・・おかげでだいぶ待つ羽目に・・・。

 ここで、『パコマ』2013年7月号より、「田中ケンさんが提案!アウトドアデビューの家族に贈る「また行きたくなるキャンプ」」の引用♪♪♪
 子どもと一緒に行きたいアウトドア。でも、初めてのキャンプで張り切りすぎて、「もうこりごり」なんていうお父さんの声もちらほら。そこで、アウトドアの達人にして快適生活研究家の田中ケンさんに、「この夏、初めてアウトドア!」を成功させるためのアドバイスをいただきました。
田中ケンさん
 快適生活研究家。1964年東京生まれ。「アウトドアを取り入れることで生活はもっと快適になる」を信念に、雑誌・テレビやイベントなど、幅広いシーンで活躍中。

http://www.daddyopi.com
 子どもの成長をきっかけに、アウトドア遊びを始める家族は多いはず。川遊びをしたり、料理をつくるなど、子どもにとっては自然を知る楽しい機会です。
 でも、さまざまなキャンプスタイルを見ている田中ケンさんによると、「あれもこれも欲張りすぎて、いっぺんで懲りちゃう大人の多い」そうです。「テントなどの設営をするだけで何時間もかかっちゃって、それが夫婦げんかの原因にもなる(笑)。で、あわてて料理をして、寝るだけ。結局、ろくに自然を楽しめずに『あー、疲れただけだった』というんじゃ悲しいですね」
 そこで、ケンさんがおすすめするのが、コテージキャンプです。
 「テントを張る時間を省く代わりに、親子でアウトドアスポーツや自然観察を楽しめます。電気が引いてあるコテージなら、炊飯器やホットプレートを持参して、料理をつくるのもありです。とくに朝、また炭起こしから始めるというストレスがないのは、初めてのファミリーには気楽なはずです」
 夏のコテージは予約が殺到するといいます。思い立ったらすぐ予約、がアウトドアデビュー成功の近道です。
コテージキャンプがおすすめ!なワケ
 「せっかく休日にキャンプに行くんだから、本格的にテント泊で・・・」というファミリーも多いでしょう。でも、手堅く初のアウトドアを満喫するには、コテージのほうが楽だし、便利です。悪天候でも、ストレスをそれほど感じずに時間を過ごすことができるので、安心です。
①時間を有効に使えるので、たくさん遊べます
 初心者の場合、「数時間テントと格闘しているファミリーもいます。時間が押せ押せになっていて、すごく遅い時間に食事を始めている家族も、よく見ますね」と田中さん。コテージなら荷物を降ろして、料理をつくる準備をしたら、海辺ならマリンスポーツ、山ならトレッキングや魚釣りなどへすぐ出発できます。コテージは、家族の人数に合わせて広さを選べたり、ベットが設置されている棟があったりと、好みに合わせて選べます。
②電気が使えれば、「初めて」の難しさがかなり解消できます。
 電気が引いてあるコテージなら、アウトドアデビューのハードルが一気に下がります。電気調理器具やミニコンポなどを持ち込み、快適&楽ちんなアウトドアライフからスタートしましょう。「炊飯器を持ち込む人は多いです」と田中さん。
③雨が降っても気持ちに余裕
 雨の日のテント設営&撤収はつらいもの。でも、コテージなら、そんな苦労は無用です。コテージの多くにはベランダもついているので、雨の場合でも、ここを遊びや食事の場にすることができます。天気を気にせずに予定が立てられます。
コテージに持ち込む調理道具は家で使っているもので十分です。
 アウトドアならではの調理器具といえば、2バーナーやグリルなど。防災対策兼用で購入するのはおすすめですが、いきなりそろえるのは大変です。コテージキャンプならホットプレートや炊飯器、カセットコンロなどで十分。
①中華鍋
 さまざまな料理がつくれる中華鍋。フライパンも役に立ちますが、豪快なアウトドア料理をつくるには、深さのある中華鍋のほうが便利です。
②カセットコンロ
 一家に一台といえるほど、どこの家庭にもあるガスコンロ。持ち運びが楽で、安定した火が続くので活躍します。風が強いときは対策が必要です。
③ホットプレート
 電気が使えるコテージなら、ホットプレート持参はまさにおすすめ。炭では難しい温度調節が簡単にできるので、失敗なしで料理ができます。
④七輪
 グリルで焼くバーベキューでは、焼いている人は食べている人たちに背を向け、疎外感を感じるもの。七輪なら全員で火を囲めるのが利点です。
⑤炊飯器
 アウトドアのごはん=飯ごうで炊く、と思っていませんか?でも「そんな人、見たことない」と田中さん。炊飯器なら水加減をいつもどおりできて安心。
⑥延長コード
 コンセントは室内にあるため、屋外での電気器具を使った調理には延長コードが欠かせません。家でも使えるので、長めのものを用意してはいかが?
ちょっと頑張りたいならこんなアイテムを用意!
 コテージの初キャンプでも、「アウトドア体験した満足感」をより強く得られるアイテムをご紹介。
・発電機
 電源がないキャンプ場では便利です。(エネポは家庭用ガスボンベで使用でき、ポットやPCなど消費電力900W以下の省エネ家電に対応します)
・ダッチオーブン
 本格アウトドア料理への第一歩がダッチオーブン。1万円前後で手に入り、使えば、気分が一気にキャンプモードになれます。
キャンプに出かけた充実感と「これなら楽しい」を実感できる三つのワーク
 初めてのキャンプであれもおれも全部しようと思わず、「これだけは体験しよう」と目標を絞って臨むのが成功の鍵。「衣・食・住」それぞれの分野でひとつずつ2回目以降のキャンプでも役立つことを教えてもらいました。
 海や山、湖、川岸と、キャンプ場はさまざまな場所にあります。「どこのキャンプ場を選べばいいかというと、やりたい自由遊びによって決めればいい」と田中さん。カヌーがしたいときは湖へ、岩登りや冬に雪遊びをする場合は山へ、という考え方でキャンプをする場所を探すといいます。
 まず大切なのは、自然に触れること。そして、せっかく行くのだから、アウトドアライフのテクニックを少しずつマスターし始めるきっかけにしてはいかがでしょう。
 初心者ファミリーや、アウトドアが苦手という方が挑戦しやすいワークを三つ、田中さんがセレクトしてくれました。「実は、ちゃんとできると、他の人から『この人、できるな』と思われるワザも教えちゃいます」
WORK 1 コテージ近くにタープを張ろう
気軽に楽しめる初キャンプ コテージから始めよう!

 タープはキャンプ場での活動範囲をグンと広げてくれるアイテム。コテージのベランダは狭めなので、タープ下の空間を料理や会話の場として利用すれば、開放的な気分を堪能できるはず。雨や風にも負けないしかりした張り方をしていると、キャンプ上級者に見られることもあるそうです。
タップの張り方
①まず4本のペグを打つ
気軽に楽しめる初キャンプ コテージから始めよう!

 地面にタープを広げます。「風向きはどんどん変わるので、タープの向きは気にしないでOK」。タープの両端に、ポールを「一つめの節より先をタップに重なるように置いてください。上のイラストを参考にペグ□を打ちます。
②タープの両端の下に石などの目印を置く
気軽に楽しめる初キャンプ コテージから始めよう!

 タープの両端をめくって地面に石などを置き、ポールを立てる際の目印にします。このあとロープをペグに通し、自在金具でテンションを軽くかけておきます。
③石より20cmほど外にポールを立てる
気軽に楽しめる初キャンプ コテージから始めよう!

 ポールを立てるのは、目印の石より20cmほど外側。自在金具で2本のロープのテンションを、それぞれ少しずつ上げていきます。2本のポールでタープが自立できたら、ポールを目印の石の位置にずらします。次に上のイラストのペグ■を打ち、ロープを張ります。
④最後にポールの下端を内側にずらして完成
気軽に楽しめる初キャンプ コテージから始めよう!

 出入りがしやすいように開口部にポールを使います。ペグ△を打ち、ロープを張ってポールを立てます。全部のロープのテンションを強くかけたところで、4本全てのポールの位置を20cmほど内側に移動します。逆八の字になり、タープが安定します。
気軽に楽しめる初キャンプ コテージから始めよう!

 これで完成。「キャンプ場では意外に別の人の設営状態を見て回る人が多いんですよね。このタープの状態なら、見られても恥ずかしくないです」と田中さん。風の強い日は写真のように2本のロープをポールにまたがせて張れば、まさに上級者のタープテクです。
WORK 2 自然遊びをしよう
 キャンプ場に到着したら、すぐ自然遊びに出かけるのが田中さん流。キャンプ場の周辺でできる自然遊びを探してみましょう。今回は山での遊びを楽しみました。
①キャンプ場を離れてみよう
 取材で訪れたキャンプ場は山に囲まれたシチュエーション。そこで、まずは山登りに出かけました。少し登ると目の前にはのびのびした自然の風景が広がります。風景を楽しむだけでなく、自然観察や山菜採りなど、普段ではできないこともエンジョイしましょう!
②自然の中でスポーツに挑戦!
 キャンプは子どもにアウトドアスポーツを教える絶好の機会。スクールを開催したりインストラクターがいるキャンプ場もあるので、利用してみては?
③自然素材で工作
 枝を拾ってきて、箸やマシュマロを焼くときの串をつくるなど、周囲にある素材で工作してみましょう。子どもにとってナイフを扱う練習にもなります。工作は雨の日の遊びとしてもおすすめです。
WORK 3 火力を使いこなそう

 キャンプといえば「火」。電気が使えるコテージでも、たき火や焼けた炭がないと盛り上がりに欠けますよね。「ピストル型のライターの火を直接炭に当てて『つかないなー』なんて言う方、結構いるんですよ」と田中さん。ここでおさらいしておきましょう!
・火の起こし方
気軽に楽しめる初キャンプ コテージから始めよう!

 乾燥している小枝を拾ってきて、重ねます。ここに着火剤を置いて火をつけるのがポイント。さらに小枝を重ね、炎が上がったらまき、炭を乗せます。まきと炭を一緒に乗せるときは、先にまきを乗せます。火の勢いが弱いからといってホワイトガソリンなどをかけるのは危険なのでやめましょう。
気軽に楽しめる初キャンプ コテージから始めよう!

・炭の火力の調整
気軽に楽しめる初キャンプ コテージから始めよう!

 炭の火は、炭の量で調整します。写真のように炭を置いていない場所も、遠赤外線効果で弱火として利用できます。例えば肉を焼くときは、まず強火の上で表面をしっかり焼いてから中火の上に移動してじっくり。さらに弱火の上で保管するという使い方をすると、バーベキューで黒こげ肉が残ってしまうという事態が避けられます。
・ダッチオーブンで上からの火力も利用
 ダッオーブンはたき火台だけではなく、グリルや2バーナーなどの上に乗せても使います。ダッチオーブンは、フタの上に炭を置いて、上下から熱を同時に入れられるのが特徴です。上からの熱の調節はやはり炭で行います。1ヵ所に二つずつ3ヵ所に炭を置くのが基本のテクニック。炭同士を接触させて置くのがポイントです。
サッとできて「うまい」とうなる田中さんご自慢のメニュー ケン'sレシピ5
 「焼き肉バーベキュー+カレーじゃ、面白くないでしょ」と始めた料理。完成までの時間の早いことにビックリ!子どもがキャンプで一番つまらないのは、大人が料理に手間取っている時間。この速攻レシピで心配ご無用!
 キャンプの主役は肉料理。なかでもアウトドアに似合うのは、丸ごと鶏やかたまりの肉です。初めてこの肉を見る子どもなら、料理の様子を興味津々で楽しんでくれるはず。豪快な二つの肉料理を主役に、前菜風、ごはんもの、そして朝のハイキングのお供にぴったりのホットサンドの5品をご紹介します。
RECIPE 1【スモークドローストビーフ】
 みんな大好きなローストビーフ。スモークウッドでスモークすると、ほんのりした香りが格別です。「たっぷりかけるガーバー(ガーリックパウダー)が味の決め手」と田中さん。初めてのダッチオーブン料理として挑戦してみてください。
『作り方』
①牛かたまり肉は、キッチンペーパーでドリップを拭き、塩、こしょう、ガーリックパウダーをよく振り、下味をつける。
②よく熱したダッチオーブンに①を入れ、フタをしてさらに火を入れる。途中で肉の面を返し、表面全体をこんがりとさせる。
③肉をいったん取り出したら、ダッチオーブンの底にアルミホイルを敷き、スモークウッドの高さ分、かさを上げるためのツール(網を安定させる手頃な大きさの石でよい)をセットする。ちぎったスモークウッドに火をつけ、ダッチオーブンの底に並べる。その上に焼き網を設置し、肉を置く。
④ダッチオーブンにフタをして、炭を2個ずつ、三角の配置になるように配置する。そのまま上下から熱を加え、約30分後に完成。
⑤スライスしていただく。厚めに切ったものを、さらにバーベキューにして食べるのもおすすめです!
*「炭は、ふんぱつして高いものを使った方がいいです。安い炭の中には木が焦げただけのものがあって、炭なのに火が出ちゃう。炭化されてない炭は、パチパチ音がするのでわかります。いい炭は、燃え尽きるまでの時間が長いので、結局は安上がりになることも。高い炭は跳ねないので、服に火がつかないのもおすすめの理由です。」
RECIPE 2【2色のソースで楽しむフンデュ】
 家族で七輪を囲んでワイワイと話しながら食べるのがテーマ。いろんな食材を串焼きにし、温かいソースにつけて食べる前菜風メニューです。網の上で別に用意した肉を焼くのもありです。
『作り方』
①アンチョビソースは、みじん切りにしてアンチョビフィレ、オリーブオイル。おろしたニンニクをシェラカップに入れ、温めて完成。
②チーズ&トマトのクリームソースは、トマトスープ(トマトピューレ+ブイヨンで代用可)と生クリーム、ちぎったスライスチーズ2枚(加熱用のとろけるタイプ)をシェラカップに入れて混ぜ合わせ、温めればできあがり。ゆでたエビや串に刺した野菜・鶏肉を焼き、ソースをつけていただく。
③七輪の炭でソースを温めます。食材に串をさす役を子どもに担当させると、飽きずに食事を待たされるはず。ただし、串の先でケガをしないように気をつけてください。
RECIPE 3【ビーフストロガノフバターライス添え】
 お腹いっぱいにするなら、やっぱりごはんもの。定番のカレーもいいけれど、周囲のキャンパーとは違うものを、ということでコレはいかが?
『作り方』(ビーフストロガノフ)
①タマネギを薄くスライスし、バターを溶かしたホットプレートに入れて炒める。
②牛の細切れ肉は、塩、こしょう、パプリカパウダーを振り、もみ込む。
③①のタマネギがきつね色になったら、②とスライスしたマッシュルームを入れて、さらに炒める。
『作り方』(バターライス)
①炊飯器に、米、同量の水、バター(チューブタイプ)、ブイヨン(顆粒)を入れ、炊く。炊きあがったら、大きくかきまぜておく。
*炊飯器に材料を入れ、いつものようにスイッチオン。とりたての山菜やキノコなどを使った炊き込みごはんもその場で楽しんじゃおう!
RECIPE 4【丸ごとチキンの塩釜】
 キャンプ料理にはエンターテインメント性も大事。真っ白な固まりをハンマーで割るとチキンが丸ごと!大人でもワクワクするシーンは、子どもには、鮮烈な思い出になるでしょう。
『作り方』
①丸ごと1羽の鶏肉は、キッチンペーパーで包み、しばらくおき、水気を完全に取る。
②①の中に生のハーブ(タイムまたはローズマリー)を入れる。
③あら塩2kg(鶏肉の重さの2倍が目安)に3個分の卵白を入れ、よく混ぜる。これを中華鍋の底に敷いた上に②の鶏肉を置き、さらに上から、残りの塩をかぶせて塩がまにする。ガスコンロでじっくり焼き上げる。
④ナイフでさっくりと切り分け、そこからむしっていただきます。塩がしっかり効いているので、レモンを絞りかけるだけで、口に入れると鶏肉本来の味がホワッと広がります。
*ダンボールにアルミホイルを張り、風よけに。アウトドアでは、あるもので工夫するのが楽しいのです。
RECIPE 5【ホットサンドのハイキング弁当】
 「朝は電気でパパッと料理できたら気楽です」。炭火を起こす面倒を避けつつ温かい料理をつくるためには、ホットプレートを活躍させます。
『作り方』
①アルミホイルを長めに切り、広げる。その上に食パン、ロースハム、チーズ(加熱用のとろけるタイプ)を乗せ、マヨネーズをたっぷりとかける。
②食パンをもう1枚乗せたら、アルミホイルでしっかりとくるむ。
③くるんだあと、アルミホイルの上から両手で押しつぶすようにして、平べったく整形する。
④ホットプレートで両面をしっかり焼き上げる。
*コーヒーを飲みながら、焼き上がりを待ちます。朝のとっておきの時間です。

本日のカウント
本日の歩数:8,219
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(木)○

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