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2013年6月12日 (水)

「ロースジンギスカン」、そして「<食卓ものがたり> 手づくり納豆」

 今日の斎藤一人さんの言葉↑↑↑
 何であれ、少しずつ少しずつしか、うまくならないのは当たり前です。
 最初っからうまくいくものなんて、ありませんよ。
 次はうまくいくから、大丈夫!!
 もしうまくいかなかったら、その次うまくいくから大丈夫!!
 結局、最後にはうまくいくから、大丈夫なんですよ!!

http://saitouhitori.jp/index.html
http://saitouhitori.jp/ass4/63.html

 【e-まちタウン】より、メール。「全国花火大会特集2013」の案内♪
http://www.emachi.co.jp/hanabi/2013/

 台風3号の進路が気になります・・・。
「気象庁」
http://www.jma.go.jp/jma/index.html

 今日の午後は、外で仕事・・・暑かったよぉ~!

 仕事を終え、帰宅途中、LOTO7を買う。何となくいい感じ↑↑↑
http://www3.tokai.or.jp/fmv/loto.html

 帰宅して、ムラの寄り合いに出かける。

 帰宅して、「ロースジンギスカン」で一杯。暑くなってきたらビールが美味しいよね♪
 ジンギスに、玉ねぎともやしって、どうしてこんなに合うんだろうね!
「ロースジンギスカン」、そして「<食卓ものがたり> 手づくり納豆」

「北海道 ロースジンギスカン」
赤ワイン入りタレ使用
 隠し味に国産赤ワインを加え、風味豊かなジンギスカンに仕上げました。
製造者:IHミートソリューション(株)札幌パックセンター
札幌市白石区本通21丁目2番1号
販売者:伊藤ハム株式会社
神戸市灘区備後町3-2-1
0120-01-1186

http://www.itoham.co.jp
「ロースジンギスカン」、そして「<食卓ものがたり> 手づくり納豆」

 もやしは「TOPVALU 緑豆もやし」
”安さ”のポイント
 内容量と袋の仕様を見直すことによりコストを下げました。
イオン株式会社
千葉県千葉市美浜区中瀬1-5-1
0120-28-4196
【緑豆もやしとニラの豆腐中華サラダ】
『材料』(3人分)
・緑豆もやし・・・200g
・ニラ・・・1束
・絹ごし豆腐・・・1丁
『作り方』
①もやしは、熱湯でさっとゆがき、ザルにとる。ニラは同じ熱湯で色よくゆで冷水に取り水気をしぼって3~4cmの長さに切る。豆腐は、1cm位の厚さの食べやすい大きさに切り器にもやし、ニラを敷き豆腐を盛りつけ冷蔵庫で冷たく冷やす。
②お好みのドレッシングをかける。(中華ドレッシングがよく合います。)

 
 ここで、2013年5月25日の朝刊より、「<食卓ものがたり> 手づくり納豆(東京都東村山市)」の引用♪
 納豆と 蜆(しじみ)に朝寝 起こされる-。昔の川柳にあるように、江戸時代から戦後にかけて、東京は納豆売りの声で夜の明ける街だった。自身も元は納豆売りの少年で、東京にこだわって伝統の味を守っているのが、東京都東村山市の「保谷納豆」社長の木内節雄さん(71)だ。
 もともとは祖父が保谷市(現・西東京市)でこうじをつくっていた。だが、戦後間もなく、副産物でできるどぶろくを知人に分けていたところ、密造酒業者とにらまれて税務署に踏み込まれた。家財を持っていかれ、残ったのはこうじを発酵させる地下室くらい。そこでできるものを考えて納豆製造に商売替えした。一九五一年のことだった。
 小学生だった木内さんも手伝った。革製の野球グラブを買いたかった。納豆一個を八円で仕入れ、十円で売った。「朝六時ごろ売りに出てね。トントントン…と、まな板をたたく音がするところに『ナット、ナットー、ナットー』と言うの。勝手口の木戸が開いて『ちょうだいなー』と。お得意さんもずいぶんいたね」と木内さん。高校卒業後、父親の事業を継いだ。
 今や納豆は発泡スチロールのパックに小分けされたものが主流だ。木内さんの工場でも、主力はパック入りだ。だが、売り歩いた昔のものにこだわった。松を薄く削ってつくる「経木」に包まれた納豆は、北海道産の大豆を使った手づくりだ。電熱の発酵室に入れるが、炭火も併用する。
 炭火でいったん室内を酸欠状態にした後で空気を送り込むと、納豆菌はいっそう活発になるという。炭火を使っていた昔、夜中に換気口を開けていた記憶がヒントとなった。この経木入りの納豆「東京の納豆売り少年」は、東京都地域特産品に認定されている。
 昭和三十年代は都内で納豆を作っていたのは百軒近くだったというが、今は十軒ほど。だが、木内さんは言う。「自分はこれからも『東京』にこだわっていきたい。東京はものを見る目の厳しいところ。東京に生まれ、東京で商売をすること自体が信用だ」。今日も東京発の納豆が店に並ぶ。文・写真 三浦耕喜
≪買う≫
 納豆の起源は諸説あるが、日本の稲作の歴史と結び付いているのは間違いない。わらは古くから床材として用いられ、煮豆にわらの納豆菌が偶然作用したというのは容易に想像できる。
 近年、発砲スチロールのパックに入った納豆が主流となったのは、持ち運びの利便や衛生管理、コストの削減が理由。だが、わらや経木に入った納豆のファンも多く、各地の業者がつくり続けている。パックに比べ、ほどよく納豆の水分が吸収され、においや苦味も少ない。大阪出身の記者の妻は納豆が苦手だったが、経木の納豆はおいしいと、進んで食べるようになった。
 保谷納豆は首都圏以外にも、名古屋、大阪、福岡など主要都市の百貨店やスーパーでも販売しているほか、ネット販売もしている。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2013052502000129.html

本日のカウント
本日の歩数:8,979
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

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