« 「二郎は鮨の夢を見る」、そして「ビアガーデン」、さらに「いろはにほへと」 | トップページ | 「ねぎだれおでん」、そして「おいしいもの探索!ご当地グルメ 愛媛「三津浜焼き」」 »

2013年5月26日 (日)

「草刈り」、そして「砂丘らっきょう」

 昨夜のテレビ「ノブナガ」で出ていた「中国料理 萬龍」の「酢豚定食」が気になる。あれで、880円は安い!!!
http://hicbc.com/special/blog/nobunaga_omoide/
浜松市東区小池町982-2
053-433-5033

http://tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22019886/
 「藤が丘」の「キャッツ」というお店も安くてよさそうだね♪

 昨日食べ過ぎたせいで、今日の朝食は食べる気にならない・・・ヨーグルトのみ食べる。
 今日は、ムラの草刈りデー。
 鎌を持って、草刈りに出かける・・・が・・・刃がこぼれていて刈りにくい・・・もう長年使っているからな・・・買い換えねば・・・。
「草刈り」、そして「砂丘らっきょう」

 いつもの「お茶」をもらう。
「とぴあ緑茶」
とぴあ浜松農業協同組合
浜松市有玉南町1,975番地

 帰宅してゆっくりしてから、杏林堂に買い物。
 売り出しの「サッポロ黒ラベル」6缶1,050円、「バタピー」158円、「味付落花生」158円、「歯ブラシ」58円を買う。
「草刈り」、そして「砂丘らっきょう」

SELESONA
DENTOR SYSTEM TOOTH BRUSH
・美しい歯と健康な歯茎へのアプローチ
・すべらないラバーグリップ
本草製薬株式会社
名古屋市天白区古川町125番地
TEL 052-892-1287

 まだ昨日の食べ過ぎで昼食も食べる気にならない・・・2食浮いてお得だったのかな?

 午後は、タケノコ掘りに出かける。
「草刈り」、そして「砂丘らっきょう」

 「ダーチャ佐野」を見ると、ジャガイモの花が咲いているぞ!!!
「草刈り」、そして「砂丘らっきょう」

 竹林を覘くと、先週掘ったのに、またたくさん出ている・・・ほとんど切り倒して捨ててきた。3本のみ持ち帰る。
 帰宅して、タケノコのアク抜き。

 そして、散歩に出かける。
「草刈り」、そして「砂丘らっきょう」

 ホームセンターで、「全鋼 鋸鎌」198円を買う。
・草刈、稲刈、ロープ切り、縄切り、野菜などの収穫用
株式会社 高儀
0256-70-5100

 スーパーで「さば水煮」缶98円を買う。
「草刈り」、そして「砂丘らっきょう」

 「CGC 国産さば水煮」
おいしくEPA DHAを
株式会社シジシージャパン
東京都新宿区大久保2-1-1
TEL 03-3207-0704

http://www.cgcjapan.co.jp

 夕方は、で「タケノコ汁」で一杯。これ、美味しいんです!!!しばらく食べても飽きないね♪

 ここで今日の朝刊「全国旨いもん」、より「砂丘らっきょう」の引用♪
梅雨時に増す香味
 日本有数のラッキョウの生産を誇る鳥取では、5月下旬から掘り取りが始まり、6月中旬まで収穫が続く。一般の作物に適さない砂地に強いラッキョウの特質を生かして、砂丘地帯の鳥取市福部町では早くから栽培に成功。色白で身の締まったすぐれた品質を生み出してきた。
 この生ラッキョウを砂糖、水飴、醸造酒、食塩、リンゴ酢、ハチミツを使った甘酢で漬け込んで48年前に発売したのがJA鳥取いなば(当時は福部村農協)の「砂丘らっきょう」である。
 洗浄、選別、塩漬け、塩抜きなどを繰り返し丹念に漬けられるだけに、シャキシャキと歯応えがよく、甘酸っぱさと一緒に爽やかな香味が口中にはじける。
 薄い味付けなのでラッキョウ本来の風味が生きている。この甘酢漬けにひと味加えたしそ、たまり、ピリ辛などの商品も。
 「温度管理で鮮度を保持。合成甘味料、保存料、漂白剤など添加物も一切不使用です」と福部らっきょう加工センター・センター長の上原伸一さん。サラダや寿司の具にしてもいいという。梅雨の季節こそスッキリ感がことさらおいしさを増す。
【取り寄せ先】
JA鳥取いなば
鳥取市福部町海士318の1
TEL 0857(75)2078
FAX 0857(74)3740
土・日曜、祝日休
1箱(1袋200g×6)税込み4200円。ただし1袋から取り寄せ可。組み合わせもできる。

http://jazen-tt.jp/special/vegetable/rakkyo.html

 さらに「里山を歩く」より、「ヘビイチゴ」の引用♪
焼酎漬けで薬効も
 ヘビイチゴ(蛇苺)の赤い実が、あちらこちらの草むらで目立つ。今年は巳年でもあり、この植物に注目してみよう。
 日当たりのよい草地に生えるバラ科の多年草だ。茎は地面を這い、葉は楕円形で、三枚の小葉からなる複葉。4月ごろ長い花茎を伸ばし、五弁の黄色い花を開く。イチゴに似た赤い実が熟すのは五月下旬から六月にかけてだ。
 名の由来は、蛇が潜んでいそうな草むらに生えるから、実がまずくて蛇しか食べないだろうから、の二説がある。でも、蛇は食べないそうだ。
 甘味がまったく無い。有毒説があるけれど、まずくはあっても、毒ではない。私は実際に食べてみたが、ちゃんと生きている。
 どこでも、ふんだんに見かける。蛇苺に詳しい友人の義広勝さんは東京都青梅市、青梅駅北側に広がる永山丘陵へ毎年のように足を運ぶ。
 「実を採取し、二五度の焼酎に漬けて薬用にします。風邪や口内炎の時にこの液でうがいをしたり、あるいは患部に液をつけると、切り傷や化膿止めにもいいんですよ。祖母や母から伝えられました」と教えてくれた。
 ただ、野生の植物を民間薬として利用する場合も、放射線量の高い地域では採取を避けたい。

本日のカウント
本日の歩数:11,979
(本日のしっかり歩数:4,574歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)×

|

« 「二郎は鮨の夢を見る」、そして「ビアガーデン」、さらに「いろはにほへと」 | トップページ | 「ねぎだれおでん」、そして「おいしいもの探索!ご当地グルメ 愛媛「三津浜焼き」」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/168928/57462555

この記事へのトラックバック一覧です: 「草刈り」、そして「砂丘らっきょう」:

« 「二郎は鮨の夢を見る」、そして「ビアガーデン」、さらに「いろはにほへと」 | トップページ | 「ねぎだれおでん」、そして「おいしいもの探索!ご当地グルメ 愛媛「三津浜焼き」」 »