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2013年5月19日 (日)

JRさわやかウォーキング「新緑の豊橋自然歩道と「葦毛湿原」を歩く」、そして「蛸つや煮」

 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「銀鮭切落し1.5kg」1,000円なり。
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/gin-sake-k1500/?scid=rm_206625

 今日は、久しぶりに、「JRさわやかウォーキング」に参加。
 7:11頃、二川駅についてしまった・・・当然、受付はやっていない・・・駅のラックにマップもない・・・でも、スタートさせてもらう。
http://walking.jr-central.co.jp/
 葦毛湿原は、豊橋市東部に位置する湧水湿地です。別名「東海のミニ尾瀬」とも言われ都市近郊にある全国的にも珍しい湿原です。

JRさわやかウォーキング「新緑の豊橋自然歩道と「葦毛湿原」を歩く」、そして「蛸つや煮」

 「豊橋自然歩道」通過。新緑で気持ちがいいよね♪
 道に「オサムシ」がいた。
JRさわやかウォーキング「新緑の豊橋自然歩道と「葦毛湿原」を歩く」、そして「蛸つや煮」

 それに「ザトウムシ」がたくさん歩いていた・・。これって、蜘蛛のように見えるけど、クモとは違うんですよ!!!

 ラジオで「バーベキューと焼肉の違い」をやっていた。
 つまり一言でいうと、焼きながら食べる焼肉、焼き終えてから食べるバーベキュー、と分類できます。
http://www.jbbqa.org/bbq_master/01.htm

JRさわやかウォーキング「新緑の豊橋自然歩道と「葦毛湿原」を歩く」、そして「蛸つや煮」

 「葦毛湿原」に到着。
 木を伐採して、湿原を保護する政策をとっているらしい・・・・。
JRさわやかウォーキング「新緑の豊橋自然歩道と「葦毛湿原」を歩く」、そして「蛸つや煮」

 湿原を元に戻す植生回復作業を行い、木を伐りました。経過観察中です。中に入らないでください。豊橋教育委員会:美術博物館

JRさわやかウォーキング「新緑の豊橋自然歩道と「葦毛湿原」を歩く」、そして「蛸つや煮」

 「豊橋市民俗資料収蔵室」到着。ここは、いつも鯉のぼりが上がっていますよね。

JRさわやかウォーキング「新緑の豊橋自然歩道と「葦毛湿原」を歩く」、そして「蛸つや煮」

 そして、「豊橋鉄道・赤岩口電停」にゴール。約11.4kmのコースでした。
 スタートが早かったせいか、ゴールの臨時の売店は、設営中でした・・・。
 路面電車に乗り、豊橋駅に向かう。150円です。トイカが使えます♪
 「まちなかマルシェ」へ行きたい気もしたが、電車の時間が迫っていたので、豊橋駅に向かう。
 豊橋駅でトイカにチャージしようとしたが、切符売り場は混んでいたので、中に入り「精算機」で1,000円チャージ!
トイカの残額:630円。

JRさわやかウォーキング「新緑の豊橋自然歩道と「葦毛湿原」を歩く」、そして「蛸つや煮」

 帰宅途中、ジャスコに寄る。売り出しの「御前崎産かつお」1尾980円を買うためだ。40匹限定だぞ!!!幸い、あと少し残っていた。その中でも一番よさそうなものを選ぶ!
 他に、「TOPVALU インスタント緑茶」、「納豆」48円、「さば水煮」98円を買う。
 レジでドライアイスのコインをくれたそ!

 帰宅して、溜まっているVTRを見ながら、うたた寝をする。

 「ノブナガ」の「思い出かけっこ」で、「浜松餃子」9個入り560円を食べていた。行ってみたいものだ。
http://hicbc.com/special/blog/nobunaga_omoide/
らーめん酒家「驛麺」
053-413-1216
静岡県浜松市中区砂山町6-2 浜松ターミナルビル JR浜松駅

http://tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22003910/
http://r.gnavi.co.jp/n020226/

 夕方は、今日買ったかつおをさばいて一杯♪
 出刃包丁と栁葉包丁の切れ味があまりよくないな・・・研いだ方がよさそうだ・・・。
 カツオは、しょうが醤油の他にもマヨネーズが合うよね♪♪♪

 夕方、「オリックス生命」のシノハラと名乗る人物から電話あり・・・迷惑電話のようだ。

 ここで、今日の朝刊「全国旨いもん」より、「蛸つや煮」の引用♪
白い身 絶妙な食感
 国内有数の水揚げを誇る兵庫県の明石港。特に漁獲量日本一のタコは、豊富なエサと明石海峡の速い流れに揉まれ育つことから、味が良く身が締まっているのが特徴。生のほか茹でたり空揚げや天ぷらにするなど食べ方は多彩だが、生ダコを煮たうま煮も好評。なかでも人気は、仕出しと割烹を営む浪花の「蛸つや煮」。同店は、鮮魚・海産物店が軒を連ねた江戸時代初期開設の魚の棚商店街で、百余年前に蒲鉾商として創業。宮内庁御用達も務めた老舗だ。
 このつや煮、味はもとより艶やかに仕上げたことから命名。「店で出す魅力ある一品料理として作りました。素材の味を活かすことを心がけ、味付けや炊き方に工夫を重ね完成」と、店主夫人の石井保子さん。
 醤油、みりん、酒、砂糖を合わせたたれでじっくり煮込んだもので、身は白く保たれ、歯応えを感じさせながらも柔らかい。まさに絶妙な食感だ。ほんのりと甘みも感じるたれの染み込んだ皮と、身の旨みが醸す味わいも美味。刻んで炊きたてのご飯にまぜれば、手軽だが一見本格風なタコ飯にもなる。
【取り寄せ先】
浪花
兵庫県明石市本町1の5の18
TEL 078(917)5700
1パック(150g)1260円
※商品は冷凍で発送

http://www.uonotana.or.jp/shop-068.htm

 さらに「里山を歩く」より、「ハリエンジュ」の引用♪
存在感あり旅心誘う
 5~6月、フジの花と入れ替わるように河原や野原で、蝶形の白い花を房に付けて垂らすのが、ハリエンジュだ。針槐と書き、これが正式の和名だが、ニセアカシアの方が通りがよい。いや、偽の名前にふさわしくない魅力があるし、アカシアまたはアカシヤとも呼ばれるから、ややこしい。しかし、本来のアカシアではない。
 花房は短いけれど、遠くからでも分かるほど香りが強烈である。花は闇の中でも白く浮き上がる。木の高さは10~15mに達し、樹皮は暗灰色。幹には縦に割れ目ができ、枝に先の丸い小葉が鳥の羽状に付く。
 「アカシヤの花の盛りがさそふ旅」という稲畑汀子の句に登場するのも針槐だろう。旅心を誘う花でもある。
 明治6(1873)年、北アメリカからやってきたマメ科の落葉高木だ。育ちが早く、土地を選ばないため、街路樹や砂防樹として植えられた。各地で野生化している。
 花は蜜が多く、アカシア蜂蜜の密源になっている。材は硬く、鉱山の杭木や、鉄道の枕木に用いられる。
 和名は、黄白色の蝶形花を付ける中国原産の槐(えんじゅ)に似ていて、トゲが枝にあること、に由来する。
 初夏のころ、例えば多摩川べりを歩けば、針槐の花に出合うのは、難しくないだろう。

本日のカウント
本日の歩数:22,153
(本日のしっかり歩数:16,497歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)×

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