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2013年4月28日 (日)

「来来亭のインスタントラーメン」、「おいしいイチゴの見分け方」、そして「いちご煮」

 「北国からの贈り物(北海道グルメ)」より、楽天メール。「尾花沢スイカ」の先行予約スタート!
http://item.rakuten.co.jp/snowland/304933/?scid=rm_190841
 「越前がに・とらふぐ「喰てみ亭」」より、楽天メール。「天然岩牡蠣」の販売♪
http://item.rakuten.co.jp/junjun/c/0000000187/?scid=rm_193917

 今日は、防災訓練・・・でも、仕事なので受付だけして、仕事に向かう。でも、この仕事って、給料外なんだよね・・・↓↓↓
 途中、セブンイレブンに寄り、TOTO BIGを買う。

 仕事には、なんとか間に合った・・・。
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/lifeindex/enjoy/park/parks/hanakawa/hanakawa_index.htm

 電話でM君と明日の筍掘りの打ちあわせ。

 仕事を終え、帰宅途中、「ザ・えんき堂」で「ロト7」を買う。
http://engido.hamazo.tv/

「来来亭のインスタントラーメン」、「おいしいイチゴの見分け方」、そして「いちご煮」

 吉野家で遅い昼食。もう3時を回っているじゃないですか!
「来来亭のインスタントラーメン」、「おいしいイチゴの見分け方」、そして「いちご煮」

 牛丼が280円というのはいいよね。牛丼チェーン店の中では、吉野家が一番好きな味なんだな。
http://www.yoshinoya.com/

 自転車さんに向かう。
 先客がいて、ちょっと待つ羽目になる。
 選択しに入れていた「SD7SBT」40,530円が目の前で売れる。
 ブリジストン「AB7TPS」定価57,800円のところ、47,397円・・・防犯登録とTSマークを付けて48.800円♪を買うことにする。
「ナカノサイクルセンター富塚店」(中野自転車)
http://homepage3.nifty.com/nakano-cyc/

 帰宅途中、「酒&FOOD かとう」に寄り、ビール「SunSun オーガニック」260円を買う。今日1日ずっと外にいたから干からびちゃっているんだよね!

「来来亭のインスタントラーメン」、「おいしいイチゴの見分け方」、そして「いちご煮」

 去年庭に植えた「章姫」が実を付けている。食べてみると、甘酸っぱくて美味しいね♪
 ここで「おいしいイチゴの見分け方」の紹介♪♪♪
①つぶの大きいもの
②へたの近くまで赤いもの
③先っぽが三角よりも四角く広がっているもの
④つぶつぶも赤いもの

「来来亭のインスタントラーメン」、「おいしいイチゴの見分け方」、そして「いちご煮」

 夕方は、今日買ったビール「SunSun オーガニックビール」で一杯♪
株式会社ヤッホーブルーイング
長野県軽井沢町長倉2148
0267-66-1211

http://www.yohobrewing.com

「来来亭のインスタントラーメン」、「おいしいイチゴの見分け方」、そして「いちご煮」

 そして「エースコック 来来亭 しょうゆラーメン」で一杯♪
あっさりスープにコクある背脂
生麺の様なコシ ノンフライめん使用
 1997年 滋賀県で創業。あっさりしたスープにコクのある背脂を加えた味わいが好評を博し、各地に店舗を構える人気のラーメン店です。」
エースコック株式会社WK
大阪府吹田市江板町1-12-40
06-6338-2745

http://www.acecook.co.jp

 ここで、今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「いちご煮」の紹介♪
ハレの日のご馳走
 全国には名称からは実態の想像のつかない料理は少なくない。八戸の郷土料理「いちご煮」もその一つだろう。なんとウニとアワビなどを塩ベースで仕立てた潮汁である。
 むかし八戸近辺の北三陸海岸の猟師たちが獲れたてのこの海の幸を浜辺で煮込んで食べた汁物が始まりという。地元では客人向けやハレの日のご馳走だ。
 これを始めて商品化し缶詰で販売したのが味の加久の屋。元祖を謳う「いちご煮」」は32年のロングセラーである。
 汁と具を一緒に鍋で温め、お椀に移して磯の香りとともにすすると、ほろりと崩れるウニと削ぎ切りした軟らかなアワビやチリ産のロコ貝が、薄塩仕立ての汁に絶妙な旨さを醸し合う。高級食材の出会いの絶味だろう。
 1缶ずつ手詰めすると語るギフト部部長の野田鈴子さん。「だしを利用して炊き込みご飯や茶碗蒸し、雑炊、ラーメンなどにしてもおいしいですよ」という。
 名前の由来はかすかな乳白色の潮汁の中のウニが、朝もやに浮かぶ野イチゴに似ているからとか。味わいもまた、そんな感じで舌の上に漂い浮かぶ。
【取り寄せ先】
(株)味の加久の屋
青森県八戸市鮫町福沢久保3
TEL 0120-342444
FAX 0120-090152
水・日曜・祝日休
1缶(415g)税込み1365円

http://www.kakunoya.co.jp/

 さらに「里山を歩く」より、「ハルジョオンとヒメジョオン」の引用♪
力強い姉妹のよう
 野菊は普通、紫系の秋の花を指すが、春から夏の野菊ともいえるのがハルジョオン(春女苑)とヒメジョオン(姫女苑)だ。共に切れ込みのある細長い葉を、放射状に広げて冬を越し、暖かくなると茎を伸ばす。
 どちらもキク科、北アメリカ原産の帰化植物である。花がかわいらしく、観賞用に導入されたのが野生化した。今では、空き地、草むらなど野の至る所で見られる。荒れた屋敷の庭にもはびこるため、貧乏草という名を与えられている。
 共に花は白が多い。春女苑はハルジオン(春紫苑)とも呼ばれ、花の色がピンクなのもある。姫女苑は開花が1ヵ月くらい遅れ、秋口まで咲く。花の色は薄い紫もある。渡来したのは姫女苑が明治維新前後、と先輩で、春女苑は大正年間だ。
 見分けるには、春女苑はつぼみがうなだれ、茎が中空で茎葉は茎を抱く。一方、姫女苑は、つぼみがうなだれず、茎に白い芯が詰まっていて硬い感じ。茎葉は茎を抱かない。
 しかし、両種は同じような所に生え、しかも花が似通っているので、季節が移り、入れ替わっても気づかないことがある。人間の姉妹みたいな野草、に思える。
 荒地を一面、占領して咲き誇るさまは力強くもある。

本日のカウント
本日の歩数:7,875
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

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