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2013年2月19日 (火)

「ほるもん焼」、「中華ごま」、そして「<海さち山さち>三重県志摩市 アオサ」

 昨夜のテレビで、DaiGoがメンタリズムの種明かしをしていた。興味深い本だ♪
これがメンタリズムです』DaiGo(幻冬舎)1,365円

 今日は、仕事を終え、帰宅途中、スーパーに寄る。「納豆」48円、「バタピー」430g298円、「わけぎ」50円、「豚味付けモツ」220g198円のところ99円、「安納芋」198円のところ158円を買う。

 「酒&FOOD かとう」に行き、借金を払い、「瑞泉」3,150円を買う。

「ほるもん焼」、「中華ごま」、そして「<海さち山さち>三重県志摩市 アオサ」

 帰宅して、今日買った「ほるもん焼」で一杯♪
国産豚味付けモツ(焼肉用)
元気亭 ほるもん焼
有限会社 村上食品
群馬県前橋市富田町1053-8
027-268-3371

「ほるもん焼」、「中華ごま」、そして「<海さち山さち>三重県志摩市 アオサ」

 キャベツを添える。ドレッシングはだいぶ前に買った「リケンのノンオイル はまる香ばしさ 中華ごま」。
オイスターソースと帆立の深い旨み
ノンオイルでレシピが広がる 豚しゃぶサラダや餃子のたれに!
理研ビタミン株式会社RS
東京都千代田区三崎町2-9-18
03-5275-5120

http://rikenvitamin.jp

「ほるもん焼」、「中華ごま」、そして「<海さち山さち>三重県志摩市 アオサ」

 〆は、「マルハ さんま蒲焼」で、蒲焼丼♪♪♪北日本大震災以来、「さんま蒲焼」は、品薄だった気がするぞ。あまり安く売られていなかった。久しぶりに食べるぞ!
株式会社マルハニチロ食品
東京都江東区豊洲3-2-20
0120-040826

http://www.food.maruha-nichiro.co.jp

 ここで、2013年2月16日の朝刊より、「<海さち山さち>三重県志摩市 アオサ 網の調整で輝く緑に」の引用♪
 入り組んだ海岸線が続く三重県志摩市。波の静かな湾内で、海藻の一種、アオサが盛んに養殖されている。一月下旬に始まった収穫は、これからが最盛期だ。
 アオサは、一般にノリのつくだ煮の原料やみそ汁の具に用いる。九月に種をつけた網を、一般の黒ノリのように「のりそだ」と呼ばれる海中に立てた木や竹の枝に張って養殖する。
 英虞(あご)湾で、アオサを養殖する中村守さん(74)、澄子さん(72)夫妻はこの時期、三日に二日は朝から船で出掛け、海中からアオサの網を引き上げる。
 浅瀬ののりそだで、ある程度育てたアオサを、成長のいい海中に移動させ、育てるのが中村さんのやり方。若いアオサは、水に漬かりっ放しだと、他の海藻に負けてしまう。干潮で水が引く高さに網を張り、育てる。成長の段階や季節ごとに、こまめに高さを調節する。
 「秋の管理でアオサの出来が左右される。今年は質はいいが、寒いから量は少ない。毎年勉強です」と守さん。刈り取りは、四月まで続く。
 網を上げた後も作業は続く。脱穀機のような機械で網からアオサを外し、異物や汚れを取るため入念に洗う。脱水、乾燥機で乾燥…一日がかりだ。乾燥したアオサは、異物が入っていないか、さらにチェック。アオサには、漁業者の手間暇が掛けられている。
 志摩市では昭和二十年代にアオサの養殖が始まった。四十年代には、不振に陥った真珠養殖に代わる産物として生産が急増。最近は作り手の高齢化などで減少傾向だが、生産量は日本一。三重県漁連によると、同県では昨季、全国の六割に当たる約五百トンを出荷。このうち同市の生産が半分。全国に占める割合は約三割という。
 「アオサなど海藻の良さを知ってほしい」と市内の民宿や飲食店のおかみさんらでつくる「志摩いそぶえ会」は、アオサを中心に、市内で採れる海藻の調理法をまとめ、五年前からホームページなどでPRしている。
 会員が考案した調理法も。料理旅館「和洲(わしゅう)閣」のおかみで、いそぶえ会会長の伊藤泰子さん(71)は「天ぷらや酢の物など、アオサ料理を出す旅館や店も増えている。アオサの売り上げが増え、地域全体が元気になれば」と願う。 (佐橋大)
≪歩く≫
 志摩市は風光明媚な地。横山、ともやまの両展望台からは、小島や半島が折り重なる景色が眼下に広がる。アオサののりそだが、風景にアクセントを添えている。
≪味わう≫
 「志摩いそぶえ会」のホームページには、アオサの12種の調理法が掲載されている。その一つ「アオサの天ぷら」を、伊藤さんに作ってもらった。

http://www.izumi-soft.co.jp/~scoal/isobue_koushiki/index.html
 アオサ適量を水で戻し、ざるに入れて水切りしたものを天ぷらの衣に混ぜ、かき揚げの要領で170度の油で揚げる。貝柱などを入れると豪華になるという。さくさくとした食感で、磯の香りが口の中に広がる。揚げることで風味が増した。
 卵焼きは、アオサを混ぜると、香りと彩りが良くなり、巻きやすくなる。アオサを茶わん蒸しに入れる、自家製パンに練り込むといったアイデアも紹介している。アオサはビタミンAや葉酸などが豊富。海中の窒素やリンを吸収し、海の浄化に役立つという。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2013021602000131.html

本日のカウント
本日の歩数:8,999
(本日のしっかり歩数:1,611歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

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