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2013年1月16日 (水)

<海さち山さち>埼玉県北部 ホンモロコ

 一昨日のテレビだと思うけど、テレビで「インガンダルマ」という流通されていない深海魚のことをやっていた。脂が乗っていておいしいらしい・・・でも、脂が消化できないと言う・・・でも、食べてみたいものだ!
 その脂には人間の消化器官では吸収できないワックス成分が多量に含まれている。だから、食べすぎるとワックス成分が知らずに肛門からじわじわと染み出してくるというのである。

 「うなぎ屋かわすい 川口水産」より、楽天メール。「播磨灘産蒸牡蠣」が1000円♪
http://item.rakuten.co.jp/kawasui/ms-mmtg03/?scid=rm_206971

 帰宅途中、スーパーに寄り「明治ブルガリアヨーグルト」138円、「葉ねぎ」98円、「豚肉味付けホルモン」325円のところ40%引き、「木村 ローヤルレモン」278円を買う。
 「イイチコ スーパー」をお湯割りにしたらあまりにもまずいため、サワーで割るしかないと思ったので、サワーを買いに寄ったのです。

<海さち山さち>埼玉県北部 ホンモロコ

 帰宅して、買った「むらかみの豚もつホルモン」で一杯。
☆御料理のコツ☆
・フライパン、金アミ等で軽くこげめがつくまで焼いて下さい。
・お好みで野菜を加えて頂いても一層おいしくなります。(ピーマン・ニラ・玉ねぎ等)
・そのまま鍋に入れ煮ていただいてもおいしく召し上がれます。
・本品は生ものですのでお早めにお召し上がりください。
「株式会社 村上臓器」
浜松市中区海老塚1-4-1
TEL 053-452-2212
「kogumaグログ」

http://koguma2010.hamazo.tv/e2978328.html
「じろさんこちら」
http://ushigara26.exblog.jp/17251547/
「travel.jp」
http://4travel.jp/domestic/area/toukai/shizuoka/hamamatsu/hamamatsu/tips/10109880/
<海さち山さち>埼玉県北部 ホンモロコ

ローヤルサワー
さわやかな酔いごこち
ぎゅっと搾ったおいしいレモン
果汁入り飲料(炭酸ガス入り)
【酔いごこちさわやかなチューハイの作り方】
 グラスにホワイトリカー(焼酎)25°・・・1/3、ウオッカ・・・1/4、ジン・・・1/4、いずれかをお好みのスピリッツをグラスに入れ、冷したローヤルサワーを注いでください。又、お好みにより氷及びレモンスライスをお入れください。
木村飲料株式会社
静岡県島田市宮川町2429番地
0548-32-7555

<海さち山さち>埼玉県北部 ホンモロコ

 〆は「牛丼の具」だね。
「ゼンショー」
株式会社GFF F
東京都港区港南2-18-1

http://www.zenshgo.co.jp

 テレビで「次亜塩素酸水」がウイルスにいいとやっていた。ノロウイルスやインフルエンザウイルスに効果を発揮するのだろうか!?
 強酸性電解水には、活性化された次亜塩素酸(HCIO)が含まれており、MRSAなどの感染病原菌やサルモネラ、病原性大腸菌などの食中毒菌に殺菌効果を発揮します。
●次亜塩素酸ナトリウム0.1%水溶液、消毒用アルコール70%と同等以上の殺菌力をしめします。幅広い殺菌スペクトル、MRSAや芽胞菌も殺菌できます。※使用条件により異なりますので、詳しくはお問い合わせ下さい。
●対象菌に作用して殺菌効果を発揮した後は、すみやかに失効します。
 このため消毒薬・農薬等の化学薬品のような残留性・毒性がなく、また手荒れの心配もほとんどありません。
●高酸化力により腐敗臭の元となる細菌を即座に分解。優れた消臭効果を発揮します。漂白作用もあります。
●農業用途では、殺菌効果を利用し、病害予防、減農薬・無農薬化を目指し、安全な農産物の供給と農業従事者の健康維持に貢献できます。

http://www.aqua-club.co.jp/kyousan/index.html

 ここで、2013年1月12日の朝刊より、「<海さち山さち>埼玉県北部 ホンモロコ 手間暇かけて高級魚」について♪♪♪
 埼玉県はホンモロコというコイ科の淡水魚の養殖に力を入れ、「彩のもろこ」というブランド化を目指している。県農林総合センター水産研究所が一九九二年に水田を利用した養殖技術を確立、北部の行田市、加須市などで養殖が行われている。行田市の「野口養魚場」の野口定夫さん(73)を訪ねた。
 水田に囲まれた農業地区に野口さんの養殖池があった。「休耕田を利用して養殖しているんです」と野口さん。給餌機で配合飼料を与えると、ホンモロコが集まってきた。給餌は一日三回ほど。水は農業用水ではなく、井戸の水を使う。「天候、水温などで餌の量を調整するから、毎日三度は養殖池を見回らないと」
 野口さんは二・三ヘクタールの農地を持ち、そのうち〇・一二ヘクタール(十二アール)をホンモロコの養殖池にしている。池の面積十アールで、ホンモロコ養殖(生産)量四百キロが目安だという。
 ホンモロコは琵琶湖特産で、成長しても十数センチという小魚。関西ではよく食べられてきた。天然ものの漁獲高が激減し、今では高級食材になっている。
 ホンモロコの煮付けを食べてみた。淡泊な味で骨も軟らかい。頭から丸ごと食べられる。川魚特有の甘みがある。
 「味にこく、甘みがあり、白焼き、空揚げ、天ぷらや南蛮漬けなど何でもいけますよ」。野口さんはかつては麦を作っていたが、冬場の現金収入を求めて、麦からホンモロコ養殖に切り替えた。毎年十~二月、一〇センチ前後、七グラムくらいのものを一キロ三千円で直売している。
 販売するときは、ホンモロコを養殖池から揚げ、自宅前に置いたプールに移して、泥抜きをする。「一週間は泥をはかせないと、煮ても臭みが取れません」
 顧客の目の前でプールからホンモロコをすくってビニール袋に入れて売る。無人でも販売できるよう、五百円硬貨で扉を開けるタイプの自動販売機も置いている。
 野口さんは「やはり一番難しいのは水質管理でしょうか。藻(植物性プランクトン)が多すぎると、死んでしまいます。でも、ホンモロコの養殖は、手間暇かける楽しみがありますね」と話す。 (草間俊介)
≪学ぶ≫
 「2011年漁業・養殖業生産統計(既数値)」によると、日本の内水面(河川・湖沼)の養殖業の総生産量は3万9018トン。主な魚類は、ウナギ2万2028トン、ニジマスなどマス類8320トン、アユ5407トン、コイ3148トン。これ以外の養殖は115トンしかなく、この中にホンモロコも含まれている。一方、海面の養殖業の合計は約86万トンある。
≪買う≫
 ホンモロコの養殖は埼玉県が全国一だが、年間20トン程度で、流通量は少ない。県内に約15軒の養殖業者がおり、ほとんどが直売している。県によると、需要に対して供給(生産)が追いつかない状態だという。野口さんは「顧客のほとんどは顔なじみ」と話す。
 県はホームページ(「埼玉県 ホンモロコ」で検索)で一部の養殖業者を紹介している。問い合わせは県農林部生産振興課・水産担当=電048(830)4151=へ。

http://www.pref.saitama.lg.jp
http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2013011202000145.html

本日のカウント
本日の歩数:8,437
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(水)×
 ×ばかりじゃないか!!!なぜだ???

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