« 芋煮会 | トップページ | 1月の旬【寒魚】 »

2013年1月 8日 (火)

生姜のパワー

 「うなぎ屋かわすい 川口水産」より、楽天メール。「国産うなぎ」の販売♪
http://item.rakuten.co.jp/kawasui/10000479/?scid=rm_206971
 「ニューオータニイン東京」より、楽天メール。ここは、便がいいのにリーズナブルな値段なんですよ↑↑↑
http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/1443/1443.html
http://web.travel.rakuten.co.jp/portal/my/jyouhou_page.main?f_flg=PLAN&f_no=1443

 このblogの昨日のアクセスカウンターが「296」と、今までに比べ異常に多い・・・何故だ!???

 今日は仕事で、球出し・・・ヘルニアが痛くなった・・・やっぱり安静にしていた方がいいのか・・・というか手術した方がいいのか・・・外科に通院した方がいいのか???

 仕事を終え、帰宅途中、杏林堂に寄り、売り出しの「パスコ 超熟食パン」118円、「明治ブルガリアヨーグルト」138円、「カネタ バタピー」198円を買い帰宅。

生姜のパワー

 帰宅して、先日買った「一正のおでん袋」で一杯♪
野菜ボール2個増量
新潟地酒入りスープ付き
10種18個
・焼きちくわ 2本
・ごぼう巻 2本
・赤ボール 2個
・白ボール 2個
・じゃがいも天 1個
・お魚厚揚げ 1個
・さつま揚げ 2枚
・白身魚揚げ 2枚
・こんにゃく 2枚
・野菜ボール 2個
「一正蒲鉾株式会社」
滋賀県守山市古高町808番地33
0120-833526

http://www.ichimasa.co.jp/

 薬味は「ショウガ」。おでんの薬味にショウガ・・・これが、なかなか美味しいんですよ↑↑↑
 ここで、「生姜のパワー」について引用♪
 うどんやそうめん、奴豆腐などの薬味として使われることが多い生姜ですが、寒くなると風邪予防や冷え性の予防のために生姜湯を飲む人も多くなるのではないでしょうか。ピリッとした刺激的な辛味や体がポカポカと温める効果が注目され、ここ2~3年、「生姜」がブームになっています。特に「冷え」が気になる人たちの熱い支持をを集め、生姜入りのキャラメル、プリン、ケーキなどのお菓子や飲み物が販売され、生姜料理の専門店もあり、料理のわき役から主役になっています。
成分と効能
 生姜の成分の中で、特に注目されているのが、ピリッとした辛みの主成分であるジンゲロールとショウガオールです。生姜を加熱するとジンゲロールはショウガオールに変化します。生でも加熱でも効果は変化はしないと言われています。ジンゲロールには血行促進作用、吐き気をおさえる作用、強い殺菌力があります。
①体を温める。
 血行を促進するため、体を温め、冷え性を改善する作用。
②免疫力を高める。
 白血球の数を増やし、働きを促進して免疫力をアップします。
③発汗を促す。
 血管を拡張して血行を良くし、体内の様々な管や腺組織を刺激して発汗を促す。
 このほかにも老化予防、ダイエット効果、ウイルスなどを殺菌するなどの多くの効能があると言われています。
「簡単!生姜ドリンク」
【生姜紅茶】
・生姜・・・10g
・紅茶・・・カップ1杯分
・黒糖(砂糖)・・・適量
『作り方』
 ティーカップ1杯分の温かい紅茶を入れます。濃さはお好みで。生姜を皮つきのままよく洗ってすり下ろし、絞り汁をとります。紅茶に絞り汁を入れます。好みで黒糖(砂糖)、はちみつを加えてもかまいません。
【くず入り生姜紅茶】
・生姜紅茶・・・1杯
・くず粉・・・3g
『作り方』
 鍋にさめた生姜紅茶にくず粉を加えてよくかき混ぜて温めながら溶かします。
【生姜湯】
・生姜・・・10g
・熱湯・・・湯のみ1杯分
・黒糖・・・適量
『作り方』
 生姜は皮つきのまま洗ってすり下ろします。生姜を茶こしなど(もしくは湯のみにそのまま入れる)に入れて上から熱湯を注ぎ入れます。黒糖やはちみつで甘味を加えます。生姜湯に少量のシソやネギなどの野菜を加えると風味変化が楽しめます。
 生姜は生でなくても、乾燥パウダーやチューブ入りを使ってもかまいません。パウダーを使う場合はディーカップ、湯のみ1杯あたり小さじ1、チューブなら約2cm位です。
~こんな時は生姜摂取を避けてください~
・体温が39度以上ある発熱のとき。
・生姜を食べると、舌や顔が異常に赤くなったり、ほてったりする。
・皮膚が極度に乾燥している。
・尿が出ない。口の中や唇が異常に乾燥しているなど、明らかな脱水症状がある。
・1分間に90以上の頻脈がある。
 生姜を食べると気持ちが悪くなる人、生姜が苦手な人は無理して食べないほうがいいでしょう。また、生姜は意を刺激するため、たくさん食べたり、空腹時に食べると、胃に不快感を感じる人もいます。摂取する量を少なめにするなどして、様子を見てください。1日の摂取量や摂取時間などはお好みですが、刺激の強い食材なので一度に大量にとるのは避けましょう。出来れば、生の生姜を皮つきのまま使い、使用前には流水でよく洗って使いましょう。すり下ろしたり、生姜汁にしたり、刻むなど、どんな方法・調理法でも食べられます。1~3月は風邪やインフルエンザにかかりやすい時期です。生姜を食べたり飲むことで免疫力を高めて冷えや風邪を予防し、また継続することでダイエットや体の不調の改善に大きな効果が期待できます。

本日のカウント
本日の歩数:8,208
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(火)×

|

« 芋煮会 | トップページ | 1月の旬【寒魚】 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 生姜のパワー:

« 芋煮会 | トップページ | 1月の旬【寒魚】 »