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2012年10月14日 (日)

「タイ風グリーンカレー」、そして「明太子のたまり漬」

 「北国からの贈り物(北海道グルメ)」より、楽天メール。「業務用カニ足」が、2kgで6,980円♪
http://item.rakuten.co.jp/snowland/103727/?scid=rm_190841#103727
 「釜庄 カニ・海鮮グルメとスイーツ」より、楽天メール。「しめさば」が262円♪
http://item.rakuten.co.jp/kamasho/10003377/?scid=rm_192960
 「越前かに問屋「ますよね」」より、楽天メール。「甘えび」が500g1,580円♪
http://item.rakuten.co.jp/masuyone/160002a/?scid=rm_195745
 「海鮮工房 礼文島の四季」より、楽天メール。「生ズワイ蟹」1kg3,990円♪
http://item.rakuten.co.jp/rebun/10006138/?scid=rm_198862

 午前中は、持ち帰り仕事。休日でも休めないのですね!!!

 昼食は、以前買った「タイ風グリーンカレー」♪
S&B SPICE RESORT
GREEN CURRY
 LET'S TRY AND EXOTIC AND APICY JOURNEY PRESENTED BY S&B'S SPICES AND HERBS!
 じわっと辛い青唐辛子、ココナッツミルクでクリーミーに仕上げたエキゾチックな一皿。
 鶏肉、たけのこ、ふくろたけ、インゲンなどの個性豊かな具材と、コクのあるココナッツミルクが、青唐辛子・バジルなどの厳選スパイスと情熱的にからみ合うタイ風カレー。
 こぶみかんの葉や、バジル、ローレルなどで緑色に仕上げました。
ヱスビー食品株式会社
東京都中央区日本橋
兜町18番6号
0120-120-671
http://www.sbfoods.co.jp/

 午後は、散歩に出かける。

 ホームセンターで「懐中電灯」148円を買う。電池付き。単3電池を使う懐中電灯だ。
OHM FL-108S
明るいクリプトン球使用 懐中ライト
常備灯やアウトドア―レジャーに
FLASH LIGHT
「株式会社 オーム電機」
048-992-2735

http://www.ohm-electric.co.jp/

 スーパーに寄る、「豆腐」が半額ということで買ってしまった!レシートを見ると、「今月のお買い上げ合計金額」が777円・・・なんか、いいじゃないか↑↑↑

 「酒&FOOD かとう」に寄り、「むぎ焼酎 壱岐」40度3,150円を買う。

 夕方は、半額で買った「アルプス もめん豆腐」で一杯♪
富山県アルプス農協産
契約栽培大豆使用
「須部商店」
0120-80-2828

 「生姜」は、「S&B おろし生しょうが(お徳用)」。
良選しょうが使用
生しょうがの旨みと辛み
0120-120-671

http://www.sbfoods.co.jp/
 更に、「手羽元」の「塩麹」♪
 そして、「ジャガイモ・塩辛」♪

 ここで、今日の朝刊「全国上手いもん 山口県」より、「明太子のたまり漬」の紹介♪
しっとり上品 伝来
 タラコに唐辛子などをまぶしたり、辛味だれに漬け込んで作る辛子明太子。今では福岡県を代表する名物だが、もともとは朝鮮半島の食品。かの地でタラを明太と呼んだことから卵を明太子と名付けたのだとか。それを国内で初めて製造したのは下関市の業者と伝わる。いわばこの町が発祥の地。その発祥業者の系譜を継ぐ企業の1つが前田海産。日本で最初に明太子専門業で株式会社化した老舗だ。
 業界初の農林水産大臣賞を受賞した辛子明太子「金印」で知られるが、「明太子のたまり漬」も同社の代表商品。「朝鮮半島から伝わった明太子製品の歴史を調べる中で、埋もれていた醤油明太子の存在を発見。5年の歳月をかえ昭和62(1987)年に復元したもの」という
 厳選したタラコを、特選のたまり醤油と昆布の天然だしに二昼夜かけじっくり寝かせて仕上げた、艶やかな紅色の一品だ。しっとりとした口触りは実に上品。辛味がなく、醤油と昆布の香りが混然一体となった、豊かな風味も魅力である。 
【取り寄せ】
前田海産(株)
山口県下関市彦島西山町4の13の33
TEL 083(267)5151
420g木箱、税込み4725円~

http://www.maeda.ne.jp/

 さらに、「里山を歩く」より、「トリカブト」の引用♪
 何年か前、東京の高尾山に近い山すそで、青紫色のヤマトリカブトの花に出会った。何種類かあるトリカブトの代表格だ。山高帽を連ねたような不思議な形の花で、美しさとともにぞっと寒気を感じた。日本で一番の有毒植物だと知っていたせいかもしれない。「美しいものには毒がある」という例えは本当なのだ。まさにその見本かとも考えた。
 名前は山に生えるトリカブト、の意味。花がかぶとに似ているというのだが、武将のかぶるかぶとではなく、雅楽の伶人のかぶりものなのだ。
 さて、気がつくとヤマトリカブトは埼玉県の秩父、神奈川県の相模原郊外などでも林のへりで、よく見かける。割に身近な毒草なのである。
 円柱形のつややかな茎はまっすぐに伸び、あるいはたわむ。菊にやや似た切れ込みのある葉が交互に付く。葉はつやつやしている。全体に毒があり、特に根は猛毒だ。昔、アイヌ民族は根の汁を矢の先に塗り、熊狩りに使った。
 春の若葉がニリンソウなどに似ているため、誤食による中毒が後を絶たない。今年(2012年)4月にも函館の男性2人がこの草を口に入れ、死亡した。毒あるものを知り、眺めるだけにとどめておこう。

本日のカウント
本日の歩数:7,774
(本日のしっかり歩数:4,645歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

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