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2012年8月22日 (水)

「大ちゃん」、そして「<海さち山さち>長野県安曇野市 ワサビ」

 「トスカニー@イタリアンワイン&食材」より、楽天メール。「イタリア秋の風物詩 フレッシュポルチーニ」の案内温p
http://item.rakuten.co.jp/toscana/10008834?scid=rm_196405

 「N700A」という新幹線が、来年2月、東海道新幹線を走るらしい。Aは「Advance」らしい。

 今朝のテレビ「ドデスカ」で、トマトの効用についてやっていた。疲労回復にいいらしい。運動前や運動中に摂取するといいようだ。
 トマトって、ダイエットにもいいというし、何にでもいいんだね↑
http://nagoyatv.com/dode/
http://nagoyatv.com/dode/backnumber/day/index.html?month=201208&day=22

 「みのもんたの朝ズバッ!」では、お岩さんで有名な四谷の「田宮神社」と「陽運寺」をやっていた。さらに「妙行寺」。
http://kakaku.com/tv/channel=6/programID=207/page=5126/
http://www.tbs.co.jp/asazuba/

 今日も講習会に参加。
 ずっと座っていてお尻が痛くなるよ・・・。
 おいおい!講習の時間が伸びているよ・・・昼食の時間が短くなるよ!!!講義をのばすなよ!時間通り終われよ!!!!!

「大ちゃん」、そして「<海さち山さち>長野県安曇野市 ワサビ」

 今日の昼食は、「大ちゃん」にて、お好み焼き。「イカ玉」450円也。「月見」400円もあったが、海産物が好きなんだよね↑↑↑
 「大ちゃん」、昔と経営者が変わったらしい!
「大ちゃん」、そして「<海さち山さち>長野県安曇野市 ワサビ」

 ふかふかしていて美味しかったよ♪
静岡県浜松市中区布橋3-8-1
053-475-8911
定休日:月曜、第4火曜

http://tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22017958/

 そして、午後の講習。
 結局、知っていることばかりで、何のための講習会なのかと思ってしまう!!!!!(こんなので、お金を取るなよ!!免許を更新しないといけないので参加しているだけで、普通に普通の講習会だったら、参加者は、いないと思うよ。)

 帰宅して、「サンマの丸干し」で一杯。
 そして、冷凍食品の「すき家」の牛丼。

 ここで、2012年8月11日の朝刊より、「<海さち山さち>長野県安曇野市 ワサビ 湧き水ヒンヤリ辛さツン」の紹介♪
 三千メートル級の山々が連なる北アルプスの雪解け水が、一度地下に浸透し、山麓に広がる扇状地の先端で、再び地表にあふれ出す。長野県安曇野市は、その豊かな湧き水を利用して、日本一のワサビの生産量を誇る。
 「信州の冬を越したワサビは、辛みが強い。だが、その辛みはすぐに鼻から抜けて、甘さが感じられる。それが、本物の味」。そう話すのは、地元の約百十人のワサビ農家でつくる信州山葵(わさび)農業協同組合の飯島泰夫組合長(70)。
 ワサビは日本原産のアブラナ科の植物。現在は、すしやそばなどの日本食とともに、海外にも広まっている。
 飯島さんによると、かつて安曇野ではナシの栽培が盛んで、ナシ畑の湧き水を捨てるための掘割にワサビを植えたところ、よく育ったという。その後、一九二三年の関東大震災で静岡のワサビが被害を受け、信州産のワサビが東京市場で高値で取引されるようになり、栽培が本格化した。
 飯島さんの畑では、砂地の畝からワサビの長い茎が伸び、青々とした丸い葉が空を向いていた。砂の下からは絶えず水が湧いており、畝と畝の間を数センチの深さで流れている。
 気温は三〇度を超えていたが、透明な水に手を浸すと、冷たさに指がしびれる。トウガラシと違い、涼感を伴うワサビの辛さは、この水の冷たさから来ているように感じた。
 「水温は年間を通して一二、三度。一八度を超えると、ワサビが腐ってしまう」と飯島さん。このため、流れがよどまないように水草を刈り、泥を取り除く作業に追われる。
 苗の植え付けから出荷までに、一年から一年半かかる。一年中出荷できるように、暑さでワサビが根付かない七、八月を除いて、年中、植え付けをする。
 十七アールの畑から収穫できるワサビは、年間一・八トン。問屋を通して、地元や静岡のわさび漬け加工業者などに出荷される。
 畝から引き抜かれたワサビは薄緑色で、爽やかな香りを放っていた。飯島さんが言う。「絶えず水が湧いていなければ、ワサビは育たない。これからも水を守っていくことが、農家の課題です」
≪体験≫
 安曇野市のJR穂高駅周辺で、湧水群やワサビ畑を見ることができる。「大王わさび農場」=電0263(82)2118=では、本わさびソフトクリームやわさびコロッケなどが食べられるほか、わさび漬け体験ができる。湧き水を自由に飲んだりくんだりできる複合施設「安曇野の里」=電0263(72)8568=もある。駅前には貸自転車屋が数軒ある。半日あれば、周辺の観光スポットを自転車でゆっくり回ることができる。
≪買う≫
 安曇野市内には、わさび漬けの店が数多くある。同市穂高の「井比わさび店」では、千切りにした地元産のワサビを、熟成させた大吟醸酒の酒かすに漬け、毎日作りたてを販売している。添加物や保存料は一切使っていない。口に含むとワサビの香りが広がり、辛さが鼻につんと抜けた。のりのつくだ煮とワサビを合わせた「海苔わさび漬け」もある。いずれも100g315円~。
 生ワサビも1本200~1000円で販売している。いずれも送料別で地方発送している。問い合わせは同店=電0263(82)2365=へ。水曜定休。わさび漬けや生ワサビの販売は、安曇野市観光協会のホームページにも掲載されている。

http://www.azumino-e-tabi.net/
http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2012081102000136.html

本日のカウント
本日の歩数:7,080
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:1本
本日の餃子消費量:0個
(水)×

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