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2012年7月26日 (木)

<海さち山さち>千葉県成田市 ウナギ

 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「カレイ切り身」が1kg1000円。しかも送料無料♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/karei1kg/?scid=rm_206625

 昨夜?のテレビで「イシクラゲ」を食べる話をやっていた。以前、このブログにも載せたけど、家の庭に生えているのは「イシクラゲ」だよね!
 イシクラゲ(学名:Nostoc commune)は、ネンジュモ属に属する陸棲藍藻の一種で、食用にされることもある。
 日本で古来から食用にもされ、付着した土や枯れ葉などを丁寧に除去して湯通しし、酢の物などにして食べる[8]。別名はイワキクラゲ(岩キクラゲ)や姉川クラゲ(滋賀県姉川に因む)。沖縄県ではモーアーサ(毛アオサ・毛は芝生の意)、ハタカサ(畑アオサ)などと呼ばれる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B7%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B2

 そう言えば、「そこが知りたい 特捜!坂東リサーチ」の7月19日(木)放送で気になるものをやっていた。
「三鞍の山荘 フランス料理 今井」
静岡県周智郡森町三倉川の沢1099-3
TEL:0538-86-0225
営業時間:宿泊の場合 チェックイン16:00~チェックアウト10:00
     ランチの場合 11:30~13:30 ディナーの場合 18:30~
休日:火曜日・水曜日

http://www.wr-salt.com/imai/
 フランス料理のフルコースを楽しんで、宿泊もできる「オーベルジュ(日本でいう旅籠)」のお店。自然食をテーマにしたフルコースと、ビュッフェスタイルの朝食が楽しめる。
 一泊・ディナー朝食付き 3名まで/一人15,750円  4名から/一人13,125円

http://hicbc.com/tv/research/

 昨夜のテレビで、アザラシとアシカの見分け方をやっていた。耳たぶがあるかどうからしい・・・。
 「オットセイ」「セイウチ」とは、どう違うの???

 今日の仕事:
・左手で打点をつかむ。
・ボレーは、面を残す。
・スマッシュは、車バックしない!体の向きに注意!
・前後のフットワーク:踵から入る。

 仕事を定時に終え、帰宅。
 途中、キョウリンドウに寄り、売り出しの「森永 ビヒダスヨーグルト」108円、「カネタ ピーナッツ」158円を買う。

 バアちゃんが、自転車に乗り、道を蛇行運転している・・・危ない・・・ベルを鳴らしても気づかない・・・!!!!!?????

 さらに、ホームセンターに行き、明日の公民館のボランティアのための「コピー用紙」278円を買う。
 ついでに、スーパーを覘き、フリーマガジンをもらってくる。

 明日は、土用の丑の日だ。鰻が高いので、スーパーでは「サンマの蒲焼き」も売っている・・・↓
 「シラスウナギ」が不漁ということで、鰻の値段が高いですよね。鰻の放流をしたらどうなんでしょうか!!!???

 ここで、2012年7月14日の朝刊より、「<海さち山さち>千葉県成田市 ウナギ 身が締まり味に自信」の紹介♪
 千葉県成田市はウナギと縁が深い。江戸時代、地元の利根川や印旛(いんば)沼はウナギの特産地。江戸から成田山新勝寺に詣でる客はウナギでもてなされた。その名残で今も、寺の参道にはウナギを出す料理屋が多い。
 「おれが子どものころは、まだ印旛沼で簡単にウナギが捕れた」。同市北須賀にある印旛沼漁業協同組合の専務理事池上和男さん(61)は振り返る。
 環境を一変させたのは、戦後約二十年かけて行われた印旛沼の開発事業。約二十六平方キロメートルの半分以上が干拓され、天然ウナギが減った。代わって養殖が盛んになり、漁協も一九六七年から開始。池上さんによると、養殖業者は十軒近くあったという。だがオイルショックの影響や後継者不足で相次ぎ廃業。漁協だけが残った。
 漁協は現在、ハウス内の九つの池、計約千七百平方メートルで約三万匹を養殖。四月に体長約六センチの稚魚、シラスウナギを仕入れ、五十センチ程度になるまで育てる。井戸水を使い、水温は二八度前後に保つ。冬は温めるため、燃料代は年間約八百万円がかかる。
 飼育する職員は、常勤と非常勤の各一人。規模が小さく市場に出荷できないため、漁協に隣接するレストラン「水産センター」で提供している。
 他地域では、半年で出荷する養殖業者も多い中で、一年かけて育てるのがこだわり。たくさん泳がせて筋肉質にさせ、天然の味に近づけるためだ。「外国産は身が軟らかいけど脂っこい。うちのは引き締まっていてうまい」。池上さんは胸を張る。
 ウナギ養殖を取り巻く環境は厳しさを増している。稚魚の漁獲量が減り、高騰しているからだ。数年前には一キロ四十万円だったが昨年は八十万円、今年は百九十万円まで跳ね上がった。今年は、例年の半分の五キロしか買えなかった。
 漁協では繁殖を促そうと、毎年、約三百キロの成魚を印旛沼に放している。「漁協の伝統と沼の生態系を守るためにも、やめられない」と池上さん。シラスウナギのように、ほそぼそとではあるが、「成田のウナギ」を次世代につなごうと、息の長い活動が続いている。 (細川暁子)
≪学ぶ≫
 農林水産省の昨年度の生産統計(概数)によると、ウナギの養殖量は全国で約2万2000トン、天然ウナギの漁獲量は230トン。養殖量が最も多いのは鹿児島県の約8500トンで、2位が愛知県の約5800トン。3位が宮崎、4位が静岡と続く。関東の養殖業者は千葉と栃木に数軒しかない。
≪味わう≫
 成田市観光協会は、土用の丑にちなみ「成田うなぎ祭り」を開催中。市内でウナギを提供する料理屋など84店舗が参加し、スタンプラリーを実施している。
 漁協のウナギを食べることができるレストラン「水産センター」=電0476(26)9906=も祭りの参加店。稚魚高騰の影響で、うな重の上の値段は昨年から900円アップの3000円。食べてみると、身が締まって張りと弾力があり、くどさがない。さばくところを見たが、ウナギは背開きでしっぽまで包丁を入れられても動いていた。生命力に驚き、スタミナが付くといわれるのに納得した。
 同センターでは、ウナギの白焼きを100g1500円、かば焼きの並を2500円で全国発送している。送料は別。営業時間は午前11時からで、午後5時半ラストオーダー。第2木曜日が定休日。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2012071402000168.html

本日のカウント
本日の歩数:10,481
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(木)○
7月26日×???

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