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2012年7月30日 (月)

白エビかき揚げ丼

 昨夜のテレビ「タモリ倶楽部」で「武鑑」をやっていた。面白そうだね↑
 武鑑(ぶかん)は、江戸時代に出版された大名や江戸幕府役人の氏名・石高・俸給・家紋などを記した年鑑形式の紳士録。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E9%91%91
 その後の「おにぎりあたためますか」もいいね♪
http://www.tv-asahi.co.jp/channel/contents/variety/0030/
http://www.htb.co.jp/onigiri/#

 台風10号が来ている・・・今週の天気が気になる・・・。

 今朝の朝刊に、岐阜県多治見市「ころかけうどん」が載っていた。
汁絡む太い滑らかめん
 この季節、東海地区で好まれる冷たいうどん「ころ」。その発祥と伝わるのが岐阜県多治見市になる「信濃屋」だ。
 たまりしょうゆとかつお節をベースにしたつゆが、太く滑らかなうどんに絡み、のどに心地よく落ちる。毎日二時間半、手作業で生地を練る。1930(昭和5)年の創業時から変わらぬ製法だ。
 二代目の滝晶宣(まさのり)さん(64)は料理の合間を縫い、客へ「汁の濃さは大丈夫ですか」と尋ねる。味を押しつけず、客が満足する味を出すためだ。気配りが味を一層際立たせる。
 問い合わせは信濃屋=電0572(22)1984=へ。

今日の練習:
・ノーバン、ノーバン
・カット、カット
・踵から入る素ぶり
・キックステップ(踵から入る)
・トスストローク(豆まき)(正クロス:フォアでクロスをクロス、クロスを回り込み、ストレートをストレート、ストレートを回り込み)(逆クロス:バックでクロスをクロス、クロスを回り込み、ストレートをストレート、ストレートを回り込み)
・スプリットステップ
・サーブ
・レシーブ
※試合と同じ雰囲気・格好で練習する。
※素直にやろうとする。
※言い訳はしない。

 補習が邪魔だよね↓↓↓

 午後は、丸付けマシーン↓

 帰宅後、「酒&FOOD かとう」に、「泡盛 瑞泉」43度3,150円を買いに行く。ニコニコ現金支払い。
 「インドの青鬼」と「東京ブラック」を、それぞれ280円で売っていた!今度、買わねば・・・↑↑↑
http://www.rakuten.co.jp/yonayona/?scid=rm_100064

 『JAF Mate』2010年7月号の「地産地消 レストランのこだわりレシピ⑤」は、「”ご当地どんぶり日本一に輝いた「白エビかき揚げ丼」」だった。「白エビ」を食べてみたいな♪富山に行ってみたいな↑↑↑
 「富山湾の宝石」と称される白エビは、水深300~600mの海底谷に生息する珍種のエビで、大量に獲れるのは、世界中でも、県内の新湊と岩瀬、2つの漁港だけ。
 「道の駅 新湊」は、そのうちのひとつ、新湊漁港の近くにある。レストランでいちばん人気のメニューはやはり、白エビをふんだんに使ったかき揚げ丼。「白エビはほかのどんなエビとも違った味わい。独特の上品な甘さを消さないように、たれの味を薄めにしています」と、竹田料理長。
 地元ならではの貴重な食材を存分に生かしたおいしさは広く支持され、2010年1月に東京で開催された「ご当地どんぶり選手権」でも大賞を受賞。一度は食べてみたい富山の味だ。

http://www.info-toyama.com/gourmet/siroebi/index.html
『材料』(3人分)
・白エビ(生)・・・100g
・天ぷら粉・・・150g
・冷水・・・200cc
・玉ネギ・・・1/2コ
・ニンジン・・・1/4本
・三つ葉・・・少々
『作り方』
①天ぷら粉をふるいにかけて冷水に入れ、混ぜ合わせる。
②①に、白エビ、スライスした玉ネギとニンジン、一口大の三つ葉を入れ、さっくりと混ぜる。
③170℃程度に熱したサラダ油に、箸などで②を少量ずる散らすように入れて、カラッと揚げる。
④丼によそったご飯の上に③をのせ、少し甘めのたれ(だし汁3:醤油1:みりん1:砂糖少々の割合で作る)を適量かける。
※「道の駅 新湊」では、白エビのだしやオリジナルの衣を使っているが、ここでは家庭で作りやすいレシピを紹介。かき揚は大きく作ろうとせず、小さく揚げていくつかのせるといい。
【道の駅 新湊】
 レストランでは、富山湾で獲れた”キトキトの魚”をはじめ、地元食材を使った多数の和洋食メニューが揃う。テイクアウト・軽食コーナーや、おみやげコーナーにも白エビを使ったメニューやおみやげが充実。世界で初めて、生きたままの白エビを展示する水槽もある。
●富山県射水市鏡宮296
TEL 0766-83-0111
レストラン
 11:00~21:00(ラストオーダー20:30)無休
●白エビかき揚げ丼は、小鉢と漬物、豚汁付きで730円。富山湾のもうひとつの名物・ほたるいかの塩辛や浅炊き、白エビの昆布〆、ミニかき揚げ丼などがセットになった新湊膳は1,470円。
 全粒粉バンズに、白エビのかき揚とタルタルソースをサンドした、白エビバーガー300円。テイクアウトコーナーで食べられる。

本日のカウント
本日の歩数:11,527
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個
(月)○

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