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2012年3月18日 (日)

「今日は何の日?」、鳥善 一水庵「特上弁当」、そして「やまと豚弁当」

 「今日は何の日」か、ネットで調べられるのですね。便利な時代になったものだ↑↑↑
「366日への旅」
http://hukumusume.com/366/index.html

 「釜庄 カニ・海鮮グルメとスイーツ」より、楽天メール。「5種類の魚漬けを楽しめるセット」の案内♪(金目鯛・粕、さわら・味噌、沖目鯛・ゆず、さば・味噌、金銀ざけ・粕)
http://item.rakuten.co.jp/kamasho/c/0000000573/?scid=rm_192960

 今日も天気が怪しい・・・。
 朝、ゆっくりとしてから「OAナガシマ」に買い物に出かける。あれっ!??雨が、ポツリポツリ・・・天気予報では曇りだったはずだが・・・。
 店内を色々と見て回る。
 EPSON「写真用紙」100枚入り700円、「単三アルカリ電池」4本セット100円を買う。ポイントを使ったので、388円支払う。
「今日は何の日?」、鳥善 一水庵「特上弁当」、そして「やまと豚弁当」

EPSON「写真用紙エントリー〈光沢〉 L版」100枚入り
 鮮やかな画質でたくさんプリント。印画紙タイプの写真用紙。

「今日は何の日?」、鳥善 一水庵「特上弁当」、そして「やまと豚弁当」

「アルカリ電池」
TEKNOS
SENJU.CO.LTD
東京都千代田区外神田5-1-10

 会計を済ませ、外に出ると若干雨が降っていたので、店内に戻りWindow shopping。

 帰宅途中、セブンイレブンで「TOTO BIG」を買う。

 家でゆっくりしていた、郵便局より、電話。代引きの物を届けたいとのこと。
 待っていると、郵便局が到着。「明治図書」より月刊誌が届いた。8,300円支払う。先週、明治図書から8,400円で届いたやつだ・・・おとなしく8,400円払っておけばよかったかなと反省しつつ、向こうが8,300円でいいといったからいいのでしょう!!

 夕方は、ムラの寄り合い。
 会場に着くと、前に議員さんの秘書らしき方がいた・・・入るのに手間取る・・・お茶とお菓子をいただく。
「今日は何の日?」、鳥善 一水庵「特上弁当」、そして「やまと豚弁当」

 お茶は「お~い茶」、それに「亀田の柿の種」、カルビー「かっぱえびせん」、ブルボン「バタークッキー」。
 やがて開会。
 来賓で、国会議員、市会議員さんが来ていて話をして言った・・・県会議員は来ないのか???
 国会議員さんは、原発について語っていったが、TPPや消費税の還付金のことについては、誰も触れていなかった!!!TTPに参加し、消費税を増税すれば、「消費税の還付金」で、輸出をしている大企業が得するだけですよ!!!(そのためか、消費税を10%に上げても国の歳入は増えないでしょう!!!)なぜ、政治家は、そのことを黙っているのですか???「政治献金」のためですか???
 会が終わり「庚申礼拝」・・・昔は、「お庚申様」で各家庭を回っていたらしい。
 これは古くからある日本の民間信仰で、「庚申待(こうしんまち)」「庚申講(こうしんこう)」とも呼ばれ、庚申の日に神仏を祀って徹夜をする行事のことです。今ではあまりやらなくなってしまった行事ですが、神社やお寺では、「庚申塔」や「庚申堂」というものが、その名残として残っています。
 さて、この庚申の行事の意味ですが、これは道教や陰陽道に由来し、人間の頭と腹と足に「三戸の虫(さんしのむし)」という、常にその人の悪事を監視している虫がいるといわれ、この虫が庚申の日に限って、人間が寝ている間に天上界に上り、天帝(閻魔大王ともいうらしい)に、その人のすべての行状を逐一報告し、その内容によっては寿命が縮められたり、死後に地獄・餓鬼・畜生の三悪童に堕ちるといわれていたのです。
 このスパイ虫に日ごろの行いを報告されないようにするにはどうしたらいいか?ということで、この虫が抜け出す庚申の日は、一晩中起きていれば虫が抜け出せないという考えから始まったのが「庚申講」や「庚申待」といわれる行事です。
 庚申の日の夜、寺社の庚申堂に集まり、お神酒や精進料理を供えて、祭事をし、その後飲食をしながら一晩過ごしたのが、「庚申講」や「庚申待」といわれるものです。古くは「枕草子」にも庚申待の話が登場しますが、江戸時代に入ってから民間に広まった信仰のようです。今では廃れてしまいましたが、庚申の縁日や村の親睦を兼ねた集まりとして、庚申待を行っている地方もあるそうです。そういえば、こぶめろン家のお寺にも古そうな庚申塔があって、小さい時から「今日はお庚申様だよ」なんて耳にしていました。どんな行事をやっていたのかはあまり記憶にないですが、こぶめろの実家付近の地域では、今もまだ庚申の行事をやっているようですね~。
 この庚申待については、冷泉天皇の女御で、三条天皇の生母の藤原超子(とおこ)が、庚申待の明け方に脇息に寄りかかったまま眠るように亡くなっていたという話も残されています。

http://tousaneneken.blog58.fc2.com/blog-entry-107.html
 なあむ ぼんてん
 たいしゃく しょうめい
 こんごうどう

 真言って、いい伝わっている間に、言葉が少し変わっている可能性があるんですよね。
 庚申塔には何が描かれているか?
 青面金剛童子(しょうめんこんごうどうじ)という、魔力を持つ仏様が描かれている。腕が6本あって、目が3つある。何故庚申信仰の主尊になったかは不明。

http://park12.wakwak.com/~tks/koushintoeto.htm

「今日は何の日?」、鳥善 一水庵「特上弁当」、そして「やまと豚弁当」

 帰りに、鳥善 一水庵「特上弁当」をもらう。
中区高丘西2-15-14
053-436-008

http://www.torizen.co.jp/index.html

 帰宅して、これらで一杯♪

 ここで、今日の朝刊「味な物語 駅弁」より、「やまと豚弁当」♪
 わたらせ渓谷鐡道。桐生駅から間藤駅間44.1キロのJR足尾線を、平成元(1989)年に私鉄に転換した路線である。転換後は利用客増を目的に、温泉利用や列車のレストランを途中駅に併設し、トロッコ列車を運行するなどさまざまな施策を導入。「その一環として駅弁事業に進出。鉄道会社が直接駅弁を作るのはおそらく全国唯一では」と、社長の樺澤豊さん。
 なかでも人気を誇るのが「やまと豚弁当」。神戸駅で販売するもので、地元群馬の牧場が厳しい品質管理の下で育てた、やまと豚が素材。肉質がきめ細かく軟らかいうえ、脂肪に甘みがあることから、今やブランド豚として知られる品種だ。
 これをほどよく焼き、ご飯にびっしりと載せて、地元産の醤油に十種類の材料を加えた独自のたれをかける。付け合わせには焼きマイタケと、サツマイモのレモン煮、香の物しかないが、肉の旨みだけで十二分に納得できる弁当である。さらに鉄道などをデザインしたオリジナル和てぬぐいがついており、旅の土産となるのもうれしい。表紙に列車の写真を配し裏面に沿線地図を描いた掛け紙は、群馬県のグッドデザイン大賞を受賞。
『神戸駅』(わたらせ渓谷鐡道)
【やまと豚弁当】税込み1000円
調製元:列車のレストラン清流
群馬県みどり市東町神戸886の1
TEL 0277(97)3681
買える場所:神戸駅構内・列車のレストラン清流、トロッコ列車車内

http://www.watetsu.com/seiryu.html

本日のカウント
本日の歩数:4,338
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

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