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2012年3月 7日 (水)

認知症は怖くない 対策編02 介護の負担を抱え込まないで

 昨夜のテレビ「仰天クイズ!珍ルールSHOW」で、ハンバーグのことをやっていた。
http://www.tv-tokyo.co.jp/ruleshow/
 「ニューヨーク」のハンバーグが食べてみたい↑↑↑
http://kakaku.com/tv/channel=12/programID=24431/
「HAMBURG&CAFE New York」
静岡県浜松市南区大柳町508-1
053-425-4225

http://r.tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22019137/
静岡県浜松市西区入野町650-2
053-447-3131

http://r.tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22019810/
「手作りハンバーグのお店 キッチンニューヨーク」
http://newyork2.hamazo.tv/
「食べよう!!ハンバーグの会:浜松のハンバーグ」
http://googoo.hamazo.tv/c568144.html
「まいーか浜松」
http://www.mai-ca.net/shops/edible/ediblepost_264.php

 今日は、内々辞のはずだが・・・???

 今日は、仕事をちょっと遅く終え、帰路につく。
 コンビニから「6459」の車が割り込んできたが、割り込んできたわりに、遅い!!!
 Tロードの交差点、HIDA(ヒダ物流)のトラックが追い越し車線にいる・・・しばらくしたら走行車線に入っていった↓
 K街道の交差点、車を積んだ「3891」のトレーラーが追い越し車線にいる・・・スピードが出ていない・・・だいぶ行ってから右折していった・・・その後は、スムーズに流れた・・・迷惑な車だった↓
 帰宅途中、スーパーに寄り、売り出しの「マルヤ水産 純米酒仕立て あじ開き 3枚入り」298円を買う。先週「縞ほっけ開き 2枚入り」298円を買ったからね♪

 「松尾ジンギスカン」より、楽天メール。「ゾロ目なら即落札♪」
http://sa.item.rakuten.co.jp/matsuo/a/10001280/?scid=rm_193316

 パソコンのレスポンスが非常に悪い!!!何をやっても、すぐに「応答なし」になってしまう・・・やっぱりVistaはだめだね!!!

 ここで、JAF Mateより、「認知症は怖くない 対策編02 介護の負担を抱え込まないで」の紹介♪
 74歳の父が中等度のアルツハイマー型認知症と診断され、私は退社して実家で父の介護をしています。
 父はつい3時間前のことを忘れていたり、突然怒りだしたり、トイレに失敗して衣類を汚したりと、毎日気が休まりません。母は「情けない」と繰り返し、涙を浮かべることも。先日は汚れた下着がベッドの下に隠してあるのを見つけ、私も「もうやだっ」と、つい声を荒げてしまいました。父は下着を隠したことも忘れているようでした。
 たまに様子を見に来る兄は、「食後のトイレを習慣にしよう」と何度も父に言い聞かせていますが、うまくいきません。引っ張って行こうとすると、「今はいい!」と怒ることも。
 兄の中学生と小学生の子供たちは、父は認知症になってからは会いに来なくなりました。兄嫁が父を怖がり、子供たちを遠ざけているようです。
 先日は、父が一人で下着のまま外に出ていったので、慌てて追いかけ、連れ戻しました。近所の人に見られたのでは、と恥ずかしいです。
 家にいても症状はひどくなるばかりです。介護施設への入所を考えていますが、父を家から追い出すようで、うしろめたい気持ちでいっぱいです。
浦上克哉医師のアドバイス
 認知症が進行すると、もの忘れ以外にもさまざまな症状が現われます。この患者さんは、判断力の低下から、トイレが間に合わなくなったと思われます。汚れた下着を隠すのは、見られるのが恥ずかしかったからです。後始末をする家族もつらいでしょうが、本人のプライドを傷つけないよう、できるだけ険しい表情は見せずに対処してください。
 認知症の患者さんにいくら言い聞かせても、約束事は忘れてしまいます。家族がトイレに誘導するのはよい対処ですが、本人が恥ずかしくないように、声に出さずにそっと袖を引いてあげるなどの配慮も必要です。便意がなければ無理をせず、機会を改めましょう。
 患者さんが怒りだすのは、家族の叱責や強制にイライラが募ったからとも考えられます。家族は、患者さんの気持ちや行動を理解してあげるよう心がけてください。しかし、家族にとって毎日の介護は本当に大変です。疲れて心の余裕をなくしがちで、優しくしたくてもできなくなるでしょう。一方、眉間にシワを寄せながらの介護は、患者さんもつらく感じます。お孫さんとの楽しいコミュニケーションも失い、この患者さんと家族は悪循環に陥ってしまったようです。
 これを改善するには、介護の苦労を家族だけで抱え込まないことです。ご近所とも気軽に相談できる関係をつくり、なるべく多くの人の手を借りて負担を減らしましょう。専門のスタッフがいる公的な支援サービスもどんどん活用してください。
 介護施設への入所をうしろめたく感じることはありません。しかし、入所を考える前に、地域包括支援センターなどに相談し、デイサービスやデイケアなど、在宅での支援サービスを利用してみてください。短期間だけ宿泊してサービスを受けられるショートステイもあります。
 認知症の人と接するには、優しさや思いやりがとても重要です。そのためには、介護する家族がリフレッシュすることも大切なのです。

本日のカウント
本日の歩数:10,610
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0
本日の餃子消費量:0個
(水)○

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