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2011年11月19日 (土)

「スズキヤ」、「メイとバク」、そして「”飲む点滴”麹甘酒の発酵パワーで、疲れ知らず」

 この、blog、しばらく山の話題が続いている。
 鹿肉や猪肉などジビエ料理用に肉を調達したいのなら、「肉のスズキヤ」がいいかも。「ジンギスカン」もある!あれっ!?うさぎの肉は、なくなったのかな???
定休日:不定休(一応日曜休み)
営業時間:8:00--18:00(お電話の対応は8:00--17:00)
〒399-1311長野県飯田市南信濃和田1348
TEL 0260-34-2222(代)

http://www.jingisu.com/

 「スズキヤ」の肉は、「渡辺精肉店」でも入手可能♪
〒433-8112 静岡県浜松市北区初生町637-3
053-436-1529

http://r.tabelog.com/shizuoka/A2202/A220201/22020788/

 ふと思ったが、佐久間町の城西の一番北のはずれで宴会をやったことがあった・・・「伊藤さん」と言ったような気がするのだが、今はどうなっているのだろう!???

 このblogにコメントを頂いた。以前から気になっていた豊橋の喫茶『木馬』の情報である。(感謝します!)
 『喫茶 木馬』はつぶれたというより移転とのこと雲谷町(うのやちょう)という所へ移転して店名も『メイとバク』に変わったが、店主は変わっていないとのこと。
 早速、ネットで調べてみた。二川駅から行けそうだ。今度、行ってみねば↑↑↑「ピザケゾー(?)」は、まだあるのだろうか???
〒441-3104
愛知県豊橋市雲谷町字外ノ谷 298-3
Tel:0532-43-1128     
営業時間:8:00~18:00
定休日:木曜日

http://www.geocities.jp/meitobaku/index.html

 それにしても、昔の「豊橋ステーションビル」地下のカレースタンドはどうなったのだろう?
 それに「寿司の停車場」も気になる。

 「松尾ジンギスカン」より、楽天メール。「松尾ジンギスカンの歴史 その2」。
http://item.rakuten.co.jp/matsuo/c/0000000367/

 昨日の夜半より、体調が悪い・・・、夜中に起きて「パブロン ゴールドA微粒」を飲む。
 朝起きても、食欲がない・・・喉がいたい、痰が絡む・・・ヨーグルトを食べて、パブロンを飲む
 これは病院に行くしかないかな、と思ったが、VTRを見て過ごしていたら、お腹な空いてきたので病院に行くのはやめることにする。
 雨の中「セブンイレブン」に行き、「TOTO BIG」を買う。駐車場から出る時、車にぶつかりそうになり急ブレーキ・・・車が見えなかった・・・↓危なかった!
 本当は、他にも買い物にも行きたかったのだが、家でじっとしている。

【京都】
・カフェ 長楽館
・占い 今宮神社 阿呆賢さん
・フレンチ グリル大仲

http://asahi.co.jp/kanjani8/

「スズキヤ」、そして「”飲む点滴”麹甘酒の発酵パワーで、疲れ知らず」

 今日は、体調が悪いので飲まずにいようと思ったが、夕方になったら飲みたくなった・・・アル中かもしれない↓
 おつまみは、昨日買った「おでん」♪
かつお一番だしと北海道産昆布の合わせだし
・厚切り大根
・厚切りこんにゃく
・北海道産昆布
・玉子
・さつま揚
・ごぼう巻
・焼ちくわ
一正蒲鉾株式会社
新潟市東区津島屋7丁目77番地
おいしさひろがるおすすめレシピ
 最後のオススメ!
 おでんの後の残りのスープにキムチとごはんを加えて、簡単キムチ雑炊に!

http://www.ichimasa.co.jp

 ここで、「”飲む点滴”麹甘酒の発酵パワーで、疲れ知らず」♪
 日本人の食生活に欠かせない味噌や醤油、納豆。そしてパン、ヨーグルト、チーズなどの発酵食品は、人々の食を豊かにし、健康づくりにも役立っている。小泉武夫さんに発酵食品の魅力を聞いた。
 「発酵食品は、人間にとって有益な微生物の力を活用して作り出される食べ物です。
 たとえば、牛乳は、腐敗菌が入ると、1日もすれば腐ってしまいますが、乳酸菌を入れて適切な温度に保てば、おいしいヨーグルトができます。
 このように、有益な微生物によって独自のうまみ成分が作られ、元の食材にはなかった豊かな風味や香りが加わります。また、有益な微生物が一定以上に繁殖することで、有害な腐敗菌が抑えらえて、保存が利く。そして、発酵の過程では多様な栄養成分も生み出されるのです」
 こうした発酵食品の長所を気軽に食生活に取り入れやすく、おすすめなのが甘酒だという。ただし、ここでいる甘酒は米麹で作った「麹甘酒」のこと。
 「酒粕を溶かして、砂糖を加えたものを甘酒と呼ぶ人もいますが、本来甘酒は米麹で作るもの。麹甘酒の甘みは、麹菌の作用でできるブドウ糖によって自然に生まれます。大きな特長は、ビタミンB群をはじめ、多様なビタミンや必須アミノ酸を豊富に含んでいる点で、まさに天然の栄養ドリンクです。江戸時代には夏バテ防止のために甘酒を飲んでいたといいますよ」
 麹甘酒は近年、健康にいいと人気が高まり、各地の蔵元や食品メーカーが製造・販売している。炊飯ジャーなどで手作りも可能だ。栄養価の高さはまさに”飲む点滴”。日々の栄養補給に、麹甘酒を活用したい。
【麹甘酒のつくり方】
用意するもの
・米1合(約150g)
・麹150g
・温度計
※米と麹は同量か麹を多めにする。
①通常の1.5倍の水で米を炊く。
 または、残りご飯に熱湯を注いでお粥にする。
②70℃程度まで①を冷ます。
Point 温度が高すぎると麹菌が死んでしまうので注意。
③手でバラバラにほぐした麹を②と混ぜ合わせる。
 粘り気が強すぎる場合は60℃のお湯をひたひたになるまで適量加える。
④ジャー炊飯器で保温。
 フタを少し開けたまま③を濡れふきんなどで覆い温度を60℃前後に保って7~8時間ほど発酵させる。
 1時間半から2時間おきにかき混ぜ、トロトロになって甘い匂いがしたらできあがり。
『麹甘酒をつくる際は、以下の点に注意』
・糖化をよく進めるために、適温(55~60℃)を保つ。
・麹は固まった状態で売られているので、手でよくほぐすこと。
・保温温度が70℃以上に設定されている炊飯ジャーの場合は、③をボウルなどに入れ、内釜に60℃のぬるま湯を張って「保温」のスイッチを入れ、湯せんするといい。
・作った麹甘酒は、なるべく早く飲みきる(残ったら冷蔵庫で保存し、2~3日以内に飲みきる)。麹甘酒は本来、アルコールを含まないが、手作りしたものを放置すると、空気中の酵母が混入して発酵が進み、アルコールが生じることがあるので注意。また、酸っぱくなり始めたら飲むのをやめよう。
小泉武夫(東京農業大学名誉教授)
 農学博士。日本を代表する、醸造学・発酵学の第一人者。「発酵仮面」の異名を持つ。著書は116冊を超え、数々の連載もこなす。日本経済新聞夕刊の連載「食あれば楽あり」は、18年間継続中。

本日のカウント
本日の歩数:2,244
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個
(土)×

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