« 「スズキヤ」、「メイとバク」、そして「”飲む点滴”麹甘酒の発酵パワーで、疲れ知らず」 | トップページ | 丸善の「ホモソーセージ」、そして「大平(おおひら)」 »

2011年11月20日 (日)

「手筒花火弁当」、「駅弁日記」、そして「いかフライ ピリ辛味」

 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「クリスマス特集」♪
http://www.rakuten.ne.jp/gold/suigodori/xmas-top.htm?scid=rm_197493
 「ゆるキャラグランプリ」に投票できない。だれかが、人のアドレスで投票しているのだろう!!!
http://yurugp.jp/vote.php

 昨夜のテレビ「つりロマンを求めて」は「ワカサギ」だった。ワカサギの天ぷらが食べたいな♪
【ワカサギのバター蒸し】
①アルミホイルに、もやし、ワカサギ、バターを入れ、10分間蒸し焼きにする。

http://www.tv-tokyo.co.jp/tsuri/

 今朝の朝刊「味な物語 駅弁」は「手筒花火弁当」だった。
 壺屋というと「秘境弁当」を食べてみたいんだよな~♪
 おっやぁ~!?「壺屋」って昔、宴会をしたことがあったっけ!!!稲荷寿司が出た記憶がある♪
 東海道の宿場町・豊橋は、吉田藩の城下町として知られる。藩は江戸幕府から火薬取り扱いを許され花火製造が栄えた。以来この地方では、祭礼には人が手で持って打ち上げる手筒花火を奉納するようになったという。現在も春から秋にかけて、神社をはじめ各所の祭りで奉納されるが、それをモチーフにしたのが「手筒花火弁当」だ。
 調製元は明治22(1889)年から駅弁業を始めた壺屋弁当部。ほど近い豊川稲荷にちなむ稲荷寿司の駅弁で有名だが、「稲荷寿司に匹敵する、豊橋名物の花火をテーマにした商品として考案」と、総務部長の長嶋勉さん。
 目を引くのがまず器。二段重ねで、これが手筒花火をイメージする円筒形。上段におかず、下段に彩り豊かな五種類の巻き寿司が入っており、この寿司がまるで打ち上げ花火を思わせる趣向。手筒花火は火柱を噴き上げるスタイルだが、花火の豪華さを表現するためにあえて打ち上げ花火風にに仕上げたのだそう。おかずもエビの天ぷらや焼き魚、ホタテ煮、つくね、野菜の煮物、名物の竹輪などが詰め込まれ、こちらも華やいだ内容だ。発想が受け、今では季節を超えた人気駅弁となっている。
『豊橋駅』(東海道新幹線、東海道線、飯田線)
【手筒花火弁当】税込み1100円
調製元:壺屋弁当部
愛知県豊橋市白河町11
TEL 0532(31)1131
買える場所:豊橋駅売店(新幹線ホームとコンコース、在来線構内)

http://tsuboya.ekiben.or.jp/

 駅弁というと「駅弁日記」がすごいよ↑↑↑
http://blog.livedoor.jp/ekiben_eqhs/

 テレビで、京都のことをやっていた。
・嵯峨豆腐 森嘉 白豆腐200円、擬製豆腐 1,300円
・菊乃井 本店

http://asahi.co.jp/kanjani8/

 午前中、ゆっくりしてから、ジャスコに買い物に出かける。
 開店前に到着したら、行列ができていた・・・「トップバリュー バーリアルラガービール」を先着300名様にプレゼントということだ。
 開店すると、店内に掛け込んでいく人がいる・・・何が安いのだろう・・・!?
 自分は「ビヒダスヨーグルト」98円と「納豆」58円を買うつもりだった。人が群がっている所を見ると自分も買いたくなってしまう・・・「茨城県または愛知県産キャベツ」78円、「北海道または岩手県産さんま」58円、「塩秋鮭甘塩味(原料原産地:北海道)」68円、「北海道産他生するめいか」98円を、勢いで買ってしまった。
 放射能は大丈夫なのだろうか・・・多分、検査はしていないだろうな・・・。
 お酒売り場に行き、プレゼントのラガービールをもらう。ついでに「KIRIN とれたてホップ一番搾り」180円を買う。

 帰宅してゆっくりとしている。テレビでは、サッカーやラグビーをやっているね。
 テレビで「ヨクナール学園高知編」をやっていた。「OLL2716」(LG21)がピロリ菌に効くんだね!
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/sun-a/index.html

 散歩に出かける。風が強くなってきたね。
 スーパーを覘く。今日は「えびす講」・・・鯛などを売っていた。
 「LG21」は高いな。
 「酒&FOOD かとう」に寄るがwindow shoppingをして帰宅。
 庭に草が生えている。雨が降った後だから、草取りをすればよかったな・・・。

「手筒花火弁当」、「駅弁日記」、そして「いかフライ ピリ辛味」

 先日買った「STRONG ZERO(ダブル シークヮーサー)」で一杯。
「手筒花火弁当」、「駅弁日記」、そして「いかフライ ピリ辛味」

 おつまみは、まず「納豆」。
つたわるえがお つくるまごころ
株式会社 小杉食品
三重県桑名市能部字花貝戸401
0120-385710

http://www.miyakonattou.com
「手筒花火弁当」、「駅弁日記」、そして「いかフライ ピリ辛味」

 そして、なとり「いかフライ ピリ辛味」。
くせになるうまさ!
東京都北区王子5-5-1
0120-544-710

http://www.natori.co.jp/

本日のカウント
本日の歩数:9,337
(本日のしっかり歩数:4,615歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

|

« 「スズキヤ」、「メイとバク」、そして「”飲む点滴”麹甘酒の発酵パワーで、疲れ知らず」 | トップページ | 丸善の「ホモソーセージ」、そして「大平(おおひら)」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「手筒花火弁当」、「駅弁日記」、そして「いかフライ ピリ辛味」:

« 「スズキヤ」、「メイとバク」、そして「”飲む点滴”麹甘酒の発酵パワーで、疲れ知らず」 | トップページ | 丸善の「ホモソーセージ」、そして「大平(おおひら)」 »