JRさわやかウォーキング「さわやかウォーキング20周年記念コース 浜松市制100周年記念「やらまいかミュージックフェスティバルinはままつ」と浜松の史跡めぐり」」、そして「冬麒麟」
「越前かに問屋「ますよね」」より、楽天メール。「鰺の一夜干し」が美味しそうだ♪
http://item.rakuten.co.jp/masuyone/160098/?scid=rm_195745
「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「クリスマスの思い出コンテスト」♪
http://www.rakuten.ne.jp/gold/suigodori/xmas-memory.htm?scid=rm_197493
今日は、さわやかウォーキングに参加。8時5分過ぎに浜松駅に到着。改札口を出たところで「第1回 美濃焼祭」のパンフレットを配っていた。
8:16頃、受付開始。マップをもらって、ウォーキングスタート。
「やらまいかミュージックフェスティバルinはままつ」は、音楽ジャンル、国籍、プロアマを問わないミュージシャンが様々なステージで熱いライブを繰り広げる、音楽の街浜松ならではの音楽祭です。

「五社神社」到着。先頭の方々は、道を急いでいる方ばかりだったが、自分はお参りをする。
太玉命、武雷命、斎主命、天児屋根命、姫大神の五柱を主祭神としていることから五社神社と名付けられました。第15代の天皇である応神天皇や徳川家康、菅原道真などが祀られています。

「浜松城公園」に到着。
徳川家康は1570(元亀元)年に引馬に移り、引馬城を含めてその西南の丘陵地に浜松城を築きました。家康は29歳~45歳までの17年間を浜松城で過ごしたと言われています。浜松城は後に「出世城」と呼ばれるようになりました。
浜松城公園の中で矢印が見当たらなくなった。地図を見て進めということなのだろうか?
道を進める。
「浜松市博物館」を通過。殺風景だった。せっかくイベントが開催されている。入口にのぼりを立てるとか、湯茶のサービスをするとか、もっと入場者が増える工夫をしたらどうなのだろう?

「太刀洗の池」到着。
家康公の正室・築山御前(瀬名姫)は、今川義元の家臣・関口親永の娘で、今川氏の血を引いていました。そのために甲斐武田氏と通じたとされて、織田信長の要求を受けた家康公は、妻を殺さなければならないという事情に追い込まれました。家康の家臣が築山御前を殺害したあと、地のついた太刀をここにあった池で洗ったと伝えられています。

「イロハのイの字」(NHKテレビ塔)に到着。
大正15年12月25日、世界で初めて高柳健次郎氏によりブラウン管による電子式受像に成功しました。碑面のイの字は昭和2年の実験によって受像された画像を表したものです。
途中、静岡銀行に寄る。人間ドックの代金「10,110円」を通帳に入金したかったのだが、ATMで硬貨は入金できないようだ。とりあえず、1万円入金する。

「やらまいかミュージックフェスティバル」
やらまいかとは、浜松の方言で「やってみよう」という意味。音楽ジャンル、国籍・移住地、プロ・アマを問わないミュージシャンが音楽の街・浜松に大集合!浜松駅周辺のステージで多彩なジャンルの出演者たちが熱いライブを繰り広げています。市民、みんなが一体となって楽しむ「音楽の祭り」です。また、浜松駅付近では、市民がボランティアの「ミミぴよんず」が、浜松のまちをご案内します。
そして、ゴール!約11.5kmのコースでした。ゴールでくじをやっていた。
せっかくなので、遠鉄百貨店の地下で「七味唐辛子」を買う。「八幡屋磯五郎」の「七味唐がらし」20gで291円なり。「一味唐がらし」は20gで399円だった。
ちなみに「やげん堀」の「七味唐辛子」は16g319円、「山椒」7g336円だった。
http://yagenbori.jp/
でも「やげん堀」の七味は、好きではない。「八幡屋磯五郎」か「京都 七味屋」がいいね♪

安心堂に寄る。高ね!・・・いろいろとあり、迷った。
「くよごまま」が、「恐妻組合」に入っていたので、1割引きで「はごまごま」♪お金があったらもっと高いものにしたのだが・・・。
成約したら、飲み物が出てきた。
帰宅途中、杏林堂に寄る。「明治ブルガリアヨーグルト」128円、「ヤマキ 徳一番花かつお」100g298円、「伊藤ハム ラ・ピッツァ」278円のところ2割引きを買う。
「糀さば(4切れ入り)」198円のところ2割引きも買いたかったのだが、レジが反応せず、打てないようなので買うのをやめる。(レジは2つしか開いておらず、お客さんがつながっているんだよ!)

今日は、ムラの祭り。屋台(山車)の曳き回しがある。
寄附でお菓子の券がもらってあったので、お菓子をもらいに行く
セブンイレブンに「冬麒麟」139円を買いに行く。

夕方は、「冬麒麟」で一杯♪
冬季限定
リキュール(発泡性)①
http:/www.kirin.co.jp

おつまみは、今日買ったピザ「ラ・ピッツァ」♪
外はパリッ!中はモチッ!
特製ナポリ風生地
72時間熟成させたアルトバイエルンと3種類のチーズをトッピング
チェダー
ゴーダ
モッツァレラ
ラ・ピッツァ おいしさのヒミツ
生地にかけるこだわり
ラ・ピッツァのこだわりは、「生地だけ食べてもおいしいピッツァ」。ピッツァイオーロ(=ピザ職人)が手作りで焼くピッツァに少しでも近づけるよう、生地を練り、生地玉に分割し、時間をかけて熟成し、一枚ずつ延ばしていくという製法を採用しました。本当においしいピッツァを作る為には、どうしても必要な手間と時間。ラ・ピッツァのこだわりの証です。
http://www.itoham.co.jp
0120-01-1186
本日のカウント
本日の歩数:25,956歩
(本日のしっかり歩数:15,335歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個
(土)×
| 固定リンク


コメント