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2011年8月12日 (金)

「<海さち山さち>長野県飯島町 アルプスサーモン」、「eco井戸」

 「地鶏広場 8010のとりやさん」より、楽天メール。「つくね串」が1本63円♪
http://www.rakuten.co.jp/e8010/425226/846512/?scid=rm_191968

 昨日のテレビで「とびポン」をやっていた。
http://tobipon.com/
 なんと!「みやひろ」のラーメンが50%OFF♪
http://www.misono-g.com/miyahiro/index.htm
http://misono.ikamaika.net/

 仕事を終え、帰宅途中、遠鉄ストアに寄る。売り出しの「緑豆もやし」18円、「タカノ おかめ納豆」58円、「牛味付けカルビ」100g98円、249gのもの244円を買う。
http://www.entstore.co.jp/

 帰宅して、まず、ビール!今日も暑かったね♪
「MLBメジャT当たる」
http://get-t.jp/
17480580
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「<海さち山さち>長野県飯島町 アルプスサーモン」、「eco井戸」

 おつまみに、まず「金のつぶ におわなっとう」。
愛知県半田市中村町2-6
0120-271164

http://www.mizkan.co.jp/index.html

 オマケの新聞に「eco井戸本舗」が載っていた。
これからの賢い暮らしに「eco井戸」
 ”便利さよりも強さ”に震災後、「賢い暮らし」の価値観が変わってきています。そんな中、再び注目を集めているのが、”井戸”です。
 蛇口をひねれば簡単に手に入る水道水と違って、井戸は手でポンプを押して水をくみ上げます。一見不便に感じますが、災害時など緊急時には自己水源として力を発揮します。普段は庭の打ち水や水まき、水遊びに使えます。
 「eco井戸(エコいど)」は新技術(特許出願中)で開発した新しいタイプの井戸。半畳ほどのスペースに設置でき費用も手ごろ。雨水タンクを利用したエコ井戸や電動ポンプでの対応、既存掘り井戸の再利用の提案もしてくれます。
 HPは「エコ井戸」で検索。同社で実物を見られます。
営業時間:8時~18時
「eco井戸本舗』(株)プランアンドテクニック
 旧社名 (株)那須田組
浜松市西区舞阪町522
TEL 592-2103

http://eco-ido.com/

 ここで、2011年7月30日の朝刊より、「<海さち山さち>長野県飯島町 アルプスサーモン “清流かけ流し”で育む」。
 東に南アルプス、西に中央アルプス。さわやかな空気に包まれた長野県飯島町。地域おこしの食材として人気上昇中のニジマス「アルプスサーモン」も、高原の清浄な池で育っていた。西側の山麓には、人家が一軒もない。
 有限会社棚田養魚場の飯島池。縦三十五メートル、横二十五メートルの池が十六面ある。西側の一級河川の水源地付近から、水路を通じて冷たい水がたっぷり池に流れ込み、東側に水が排出される。
 池なのに清流。同社専務の棚田豊さん(55)は「温泉でいえば、源泉かけ流し」と形容する。「寄生虫は発生しない。抗生物質などの薬も使わなくて済む」
 アルプスサーモンは、染色体を三対持つ「三倍体」のニジマスで体が大きい。長野県水産試験場が開発したブランドとして知られる「信州サーモン」も三倍体だが、交配させるマスの品種が異なる。アルプスサーモンは、通常の二倍体と、受精卵に温度変化などの刺激を与えた四倍体のニジマス同士を交配させて誕生させた。生殖機能はない。
 重さ十キロほどまで大きくなるが、卵や白子を持たないので全身に栄養が行きわたり、くせのない滑らかな味わいになる。
 二年前から販売を始め、年齢二歳半ぐらい、重さ一・七キロほどのものを出荷する。飯島池から、同県飯田市内の棚田養魚場本社の池に移し、その後、近隣の飲食店などに運ぶ。今月からは、愛知県内の一部スーパーでも販売されている。
 一帯の南信地方では昔はコイの養殖が盛んだった。棚田養魚場も主力はコイ養殖。しかし、斜陽化し、棚田さんは「子どもに人気があるのは、刺し身で食べる魚。養殖でやれるのは…と考え、アルプスサーモンに行き着いた」と説明する。
 商標登録の申請はしない。「同業者も取り組んで地場産業になればいい」。棚田さんの言葉に郷土愛の深さを感じた。 (白井康彦)
《味わう》
 飯島町と飯田市の間にある高森町の飲食店9店は、今年のゴールデンウィークから「アルプスサーモン丼」をメニューに加えた。
 料理法は各店の独自開発だが、
①鮮やかなオレンジ色の切り身を55g以上使う
②米は伊那谷産のものを使い、その他の食材も地場産をなるべく使う
③料金は1,000円以内
などの規定を設けた。
 高森町出原の食堂「葉彩路(はいじ)」で注文してみた。刺し身とタタキの両方が一つの丼に収まっているのが特徴。しょうゆをつけて口に入れる。生臭さをほとんど感じず、通常のサーモンに似た味わい。ネギや大葉など、さわやかでちょっと苦い薬味とぴったり合う。みそ汁、漬物付きで980円と、値段も手ごろだ。
 他店でも、マリネ風、照り焼き、ソテーなど工夫を凝らしている。世に出て3ヵ月の新メニューだが、各店を食べて回る熱烈なファンもいる。各店の住所や電話番号の問い合わせは、高森町役場経営企画室=電0265(35)9441=へ。
《取り寄せ》
 飯島町の池上酒店食品部が、三枚おろし、骨抜きフィレ(切り身)などの発送業務を担当している。電話は0265(86)2011。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2011073002000064.html

本日のカウント
本日の歩数:11,565歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個
(金)○

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