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2011年7月31日 (日)

「サッポロ一番 しょうゆ味」、そして「但馬の里牛肉弁当」

 「四国電力でも「やらせ」質問 中電に続き保安院の要請で」というニュースが話題になっている。
 「経済産業省原子力安全・保安院」は、安全性を守る立場なのにこのようなことをしたのなら、保安院としての機能を失っている!そこまで国民をあざむき進める原発とは、政治家や官僚、電力会社が、よほど儲かるんでしょうね!
 2011年7月30日 00時01分
 中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)のプルサーマル計画に関する国のシンポジウムで、経済産業省原子力安全・保安院から事前に質問や意見表明を促す「やらせ」の要請があったとされる問題で、四国電力は29日、保安院から同様の要請があったことを明らかにした。
 四電によると、保安院は2006年6月に開かれた伊方原発(愛媛県伊方町)に関する国主催の「プルサーマルシンポジウム」で、事前に四電に「議論を活発化させるため、多くの方々に参加を呼びかけ、質問や意見が多く出るようにしてほしい」と要請。
 四電は社員や関連会社員らに参加を呼びかけ、29人には質問の例文を示すなどした。発言者15人のうち10人は四電が依頼した人だった。シンポは、ウラン・プルトニウム混合酸化物燃料を使うプルサーマル計画について、必要性や安全性への理解を求めるために開かれ、実際に原発の安全性に理解を示す発言もあった。
 保安院の森山善範原子力災害対策監は記者会見で「大変申し訳なく思う。第三者委員会を設置して中立的な立場から調査する。保安院としては全面的に協力する」と述べた。8月末までに結果をまとめる。
 やらせ質問は、九州電力による取引先などへのやらせメール問題を受け、同省資源エネルギー庁が電力会社に指示した調査の一環で判明。調査対象の7社すべてが社員らにシンポ開催を周知したり、参加要請していたことも明らかになった。
 「やらせ」の要請をめぐっては中電が同日、浜岡原発に関して2007年8月に開かれたプルサーマルシンポジウムで、保安院から事前に依頼があったと公表。発言の文案をいったん作成したが、問題があると判断し、最終的に依頼を拒否したと明かした。

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2011073090000045.html

 7月26日の静岡新聞夕刊に「脱原発、女性の価値観で」という記事も出いたいた。
”男社会”は思考停止
 作家の高村薫さんが25日、大阪市で開かれた関西プレスクラブの会合で講演し、福島第一原発の事故を体験しても原発から撤退しない政官財会を「思考停止している」などと批判した。
 原発事故の映像に「破滅の予感がした」という高村さんは「発電コストや電力の安定供給など、現実的な制約を全て勘案しても、国民の生命の安全という見地から商業原発から撤退する結論が出ると思った」。だが予想は裏切られ「当然あると思っていた『道理』がなかった」と失望した。
 高村さんは、東日本大震災以前から日本の経済界は構造改革に失敗していたと指摘し「新たな産業を興すのは、環境や自然エネルギーの分野。その第一歩が原発からの脱却だ」と主張。「女性は生存本能が強く、情勢分析もシビア。既得権益と社会的名誉にしがみつく男性社会の論理を解体して女性の価値観を表舞台に出し、道理を取り戻して初めて原発問題が解決するのではないか」との考えを示した。
 被災地の復興については「被災地では高齢化、過疎化が進む。大規模な建設工事で再開発しても”シャッター通り”を作るようなもの。元通りに戻す財源には限度があり、再建する漁港の集約なども考えなくてはならない。あれこれと約束し、誤った希望を抱かせる政府は罪深い」と述べた。

 昨日の朝刊に「「ケベックの森」別荘フェア」の広告が載っていた。
涼やかな至福の時間を、夏の荘川高原で楽しみませんか。
 窓辺では、木々の緑が爽やかな風に揺れている。
 涼しい水音に混じって、孫のはしゃぐ声が聞こえてきた。
 冷たい川に水に足をひたす孫に、妻が寄り添って、うれしそうに目を細めている。
 ここに決めてよかった。来るたびにそう思う。
 荘川高原別荘地。ここには愛する孫へと、受け継がせていきたい夏がある。
株式会社荘川
0120-21-6637

http://www.shokawa.jp

「サッポロ一番 しょうゆ味」、そして「但馬の里牛肉弁当」

 「浜松市制100周年記念マスコットキャラクター 出世大名 家康くん」。
 徳川家康公は浜松城を築き、17年間居城したのち天下統一を成し遂げた、まさしく「出世大名」。そんな彼が浜松市制100周年を機に生まれ変わり、浜松を日本一元気なまちにしようと再びこの地にやって来ました。城下町にくり出しては市民とワイワイするのが大好き。浜松の未来に希望をもたらし、市民のみなさんの夢をいつも応援しています。
・性格・・・やらまいか精神旺盛で超前向き。特に子どもの笑顔は元気の源。
・チャームポイント・・・浜名湖うなぎのちょんまげ
・口癖・・・「浜松は日本一良いとこじゃ。」
・浜松人の証・・・「お祭り」と聞くと血が騒ぐ
・将来の夢・・・浜松が日本一元気なまちになること

 昨日もらってきたパンフレットより、「たりのであそぼう&とまろう」。
開催日時:平成23年5月22日・6月11日、12日・10月15日、16日・11月20日
「多利野冒険学校」
http://tarinoas2008.hamazo.tv/
 「浜松の自然満喫やらまいか」。
・【くんま】山のくらしキャンプ夏2011
 8月5日~7日
・【みさくぼ】渓流釣りキャンプ
 9月18日~19日
・【くんま】夏の爽快 シャワーウォーキング
 7月17日
・【たつやま】林業体験と木登り
 10月2日
・【引佐】洞窟探検
 11月12日

http://www.hamamatsu-100.com/
TEL 080の方の携帯 6947-5833
FAX 050ではじまり 3743-9051

 今日の朝食は「ネコマンマ」・・・。
 朝は、村の草刈り。

 帰宅して、準仕事の続きを行う。
 できた封筒とハガキ、ラベルを配達。
 そのまま、御葬式に向かう。友だちの御父さんが亡くなったんだよね。
 最近の霊柩車は、プリウスなるエコカーがあるのですね。

 帰宅途中、杏林堂に寄る。
 売り出しの納豆69円を3パック買う。そのうちの1つは、さらに2割引きになっていた!
「サッポロ一番 しょうゆ味」、そして「但馬の里牛肉弁当」

 そして「サッポロ 黒ラベル」6缶1,065円を買う。パッケージに入っている!
大人の★生
この夏、暑い歓声で盛り上がろう!
 今年も、生ビールシーズンが開幕!冷たい黒ラベルを楽しみながら、熱い仲間と、熱いフレーズで盛り上がろう!!
MLBメジャT当たる

 シール1枚で、応募できる!!
 レジで、お金を払うと、合計4点買ったのに、やたらとシールを貼る!杏林堂って、やたらにシールを貼るんだよね!なぜだろう?貼られない人もいるのに・・・こちらの人相が悪く、万引きをしそうだと疑われているのか???
http://www.kyorindo.co.jp/

 帰宅して、車を洗いたいが、天気が気になる。
「サッポロ一番 しょうゆ味」、そして「但馬の里牛肉弁当」

 「酒&FOOD かとう」に買い物に出かける。「琉球 泡盛 古酒 瑞泉」甕貯蔵 熟成古酒 43度3,150円を買う。
http://slowkato.hamazo.tv/
http://www.slowfood-kato.com
http://www.wht.mmtr.or.jp/~sakekato/
 帰宅途中、雨がポツリポツリ・・・遠くで雷の音も聞こえる・・・↓

 夕立が降ってきた。

 夕方は、まず「納豆」で一杯。
「サッポロ一番 しょうゆ味」、そして「但馬の里牛肉弁当」

 ミツカンは「東北いただきます!キャンペーン」をやっている♪
ミツカン「とろっ豆」
超やわらか納豆
あつあつごはんによく合うように作りました。

http://www.mizkan.co.jp/chilled/tohoku_cpn/

 そして「タマネギソーセージ」。
①タマネギを短冊のように切り、フライパンで炒め、塩コショウします。
②①に、ななめ輪切りにしたソーセージを入れて炒めます。
③醤油で味付けをして出来上がり♪

「サッポロ一番 しょうゆ味」、そして「但馬の里牛肉弁当」

 そして、「サッポロ一番 しょうゆ味」。
うまさ サッポロにあり!
もっとおいしく!めんとスープが香ばしい
「サンヨー食品株式会社」
群馬県前橋市朝倉町555
027-265-6633

http://www.sanyofoods.co.jp/
 昨日買った「緑豆もやし Calad Cosmo」を入れる。
 製造が7月29日、消費期限が8月1日。もやしって4日もつんだね!
中央アルプス駒ケ岳の地下水で、じっくり育てました。
株式会社 サラダコスモ 信州工場
長野県駒ケ根市赤穂330-33
0120-49-2122

http://www.saladcosmo.co.jp
http://m.rakuten.co.jp/saladcosmo/p/1335

 さらにマルちゃんの「枝豆」。

 ここで、今日の朝刊「味な物語 駅弁」より「但馬の里牛肉弁当」。
 兵庫県中央部に位置する朝来市。自然豊かなうえ、近畿最大の円墳・茶すり山古墳や中世の山城・竹田城跡など史跡の多いところだが、市の中心となる和田山町は、山陰線と播但線が交わる交通の要衝としても知られる。姫路や京都と、日本海をつなぐ両線が合流するのが和田山駅。この駅の名物が「但馬の里牛肉弁当」である。
 1909(明治42)年創業の老舗・福廼屋(ふくのや)を代表する駅弁で、「市のある但馬地方などで飼育される兵庫県産牛は郷土の自慢。その良さを知ってもらおうと開発したのがこの弁当。駅頭でも喜ばれていますが、駅を離れて各地百貨店の駅弁大会でも好評いただいています」と、代表取締役の福井好二さん。軟らかいだけでなく、肉の魅力でもある歯応えも味わえるように工夫したともいう。
 器にびっしりと詰め込まれているのは、地元のたまり醤油を使ったたれで甘辛く味付けし、すき焼き風に仕上げたその名産牛。ご飯が見えないほどの肉の量も、旅人を引きつける一因だろう。付け合わせはわずかに錦糸卵や山菜、黒豆など。隅にひっそりと寄り添う程度で、メーンの素材の自信のほどがうかがえる。
【和田山駅】(山陰線、播但線)
『但馬の里牛肉弁当』税込み1000円
調製元:福廼屋
兵庫県朝来市和田山町東谷204の3
TEL 0796-72-2018
買える場所:和田山駅(構内売店、喫茶和幸)、駅前の福廼屋

http://ekiben.main.jp/search/station/wadayama/wadayama.html

本日のカウント
本日の歩数:7,730歩
(本日のしっかり歩数:9,315歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個
(日)○だけど×

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