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2011年2月 8日 (火)

浜松発の日本初、地域ブランド「やらまいか浜松」

 しまった!今朝、「食べるラー油」でご飯を食べていたら、歯に被せたものが取れた・・・!
 職場で、かかりつけの歯医者に電話をして、予約をする。
 仕事を早めに終えて、急いで歯医者に向かう。
 おっと、その前に、銀行に行って、お金をおろさなければ・・・。銀行に行き、お金をおろすと、通帳を繰り越さないといけないようだ・・・繰り越し機で、おばちゃんが通帳記入をしているようだ・・・通帳記入が終わってもおばちゃんは、機械の前でじっと通帳を見ていて繰り越し機の前から離れない。後ろについていることも気づかないようだ。「使っていいですか?」と声をかけると、「何を?」と聞かれた。「繰り越し機です」と言ったら、どいてくれた。通帳記入は、普通のATMでも出来るはずなのに!!!
 通帳の繰り越しをして、帰路を急ぐ。
 空いている時間帯のはずなのに、道が混んでいた。走行車線に1台のトラック、追い越し車線に3台のトラックがいる。制限時速のMAX出ていない。その速度だと、ことごとく信号に引っかかるんだよね・・・歯医者の予約時間に間に合うかハラハラした。
 一番後ろにいた「HAMAKYOREX」なるトラックは、空いてきたらいつのまにか走行車線にいて、左折して行った・・・それなら初めから走行車線を走ってよ!!!

 とりあえず、歯医者に向かう。なんとか予約時間に間に合った!!!でも、歯医者さんも、ちょっと混み気味・・・。
 予約時間をちょっと過ぎ、名前を呼ばれる。被せていたものを付けてもらい、890円支払い帰宅。
 途中、「酒&FOOD かとう」に寄る・・・が、なにも買わずに帰宅。

 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「汽鍋鶏チィークォーチー)」って何よ!?美味しそうじゃないか・・・♪
 汽鍋とは、鍋の中の蒸気を循環させることによって、中の具材を蒸す料理のこと!!
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/qiguo
 「地鶏広場 8010のとりやさん」より、楽天メール。「420円で地鶏の焼鳥を堪能してください」というもの。
http://item.rakuten.co.jp/e8010/yakitoribaiking-01
 「北海道名物松尾ジンギスカン」より、楽天メール。「ファイターズキャンペーン」。
http://item.rakuten.co.jp/matsuo/c/0000000341

 今日の夕方、テレビで、2月6日の「勝手巻」のことを放映していた・・・美味しそうだった・・・日曜日に、「勝手巻」のイベントに行けばよかった・・・!!!
http://blog.shizuokaonline.com/eye/
 5時台の「キャッチeye」は、「浜名湖で守り継がれている『海苔』」をお送りします。
http://hamanako-nori.jp/taikenkai/index.html

 今日は「タラチリ」で一杯。でも、歯医者さんに行った後なので、歯の右側は使っちゃいけないんだよね。食べにくいな・・・↓
浜松発の日本初、地域ブランド「やらまいか浜松」

 だしの「昆布」は、「切り出し昆布」。
みついし昆布(北海道道南産)
株式会社 シマウマ
名古屋市西区名西二丁目34番14号

浜松発の日本初、地域ブランド「やらまいか浜松」

 「ハニーえのき」も入れる。
 消費者のニーズに少しでも近づけようと、エノキ茸の研究に努力した結果、新しい栽培材料としてコーンの芯を100%利用した「ハニーえのき」が誕生しました。
JA全農長野
026-236-2248
JA中野市
中野市三好町1-2-8
 「エノキタケのアルミホイル焼き」の作り方が載ってた。
①エノキタケの石づきをとって、4等分し、バターを塗ったアルミホイルにおく。(アルミホイルは、船の形にしておく)
②火にかけ、しばらくしたら、しょう油をかける。しょう油をさしたら、すぐに火を止める。
③ミツバ又はパセリのみじん切りをかけて出来上がり。

 フリーマガジンに「浜松発の日本初」という記事が載っていた。
・1900年
『ピアノ』
 日本初の国産ピアノ誕生
『うなぎ・すっぽん』養殖発祥の地
 うなぎとすっぽんを研究していた服部倉治郎氏らが現在の西区舞阪町に養鰻池を作り、養殖を始めたのが最初。その後、服部氏はすっぽんの養殖もスタート。成功を収めると、浜名湖では次々と養殖を始める人が現れたそう。
・1922年
『丸ノコギリ』
 日本初の国産丸ノコギリ完成
『国産旅客機』日本初の国産旅客機
 幼い頃にライト兄弟世界初飛行のニュースに触れ、空を飛ぶ夢を温め続けていた福長浅雄氏が完成させた「天竜10号」が第1号。ただし、当時は飛行機で人を運ぶ法律がなく、この飛行機での人の輸送は叶わなかったそう。
・1926年
『テレビ』日本初の電子式テレビ誕生に貢献
 浜松高等工業学校(現静岡大学工学部)助教授の高柳健次郎氏が、「東京の歌舞伎を浜松でも見たい」という思いから開発に着手。世界初のブラウン管による映像の実験に成功。ちなみに最初に映し出された文字はイロハの「イ」の字だったそう。
・1928年
『写真フィルム』日本初の写真フィルム誕生
・1930年
『木工機械』
 日本初の木工機械完成
・1947年
『オートバイ』日本初の国産オートバイ(独自設計)誕生
・1955年
『軽自動車』日本初の軽自動車誕生
 スズキ(株)の創業者鈴木道雄氏が開発をスタート。戦争で一時研究は中止になったものの戦後、二輪車の開発と平行して開発を再開。そして発売されたのが2サイクルエンジンFF方式を採用した軽四輪車「スズライト」。
・1960年
『かんざんじロープウェイ』
 日本初の湖上ロープウェイの登場
・1966年
『アルミホイール』
 日本初の国産アルミホール完成

 地域ブランド「やらまいか浜松」という記事も載っていた。
・浜松洋菜セルリー
 浜松は全国屈指の産地であり、11月~5月の生産量は日本1位!品質の良さも認められ、高値で取引されています。
とぴあ浜松農業協同組合
476-3111

http://www.ja-shizuoka.or.jp/topia/
・遠州灘天然とらふぐ
 10月上旬~2月頃までが旬の、遠州の隠れた高級品。下関や関西圏で消費される大半は、実は舞阪港で水揚げされたもの。
遠州灘ふぐ調理用加工協同組合
487-1116
・三ケ日みかん
 日照量の多い温暖な気候と水はけの良い土で丹精込めて育てられる名品。糖度と酸度がほどよく調和した味わいが魅力。
三ヶ日町農業協同組合
525-1016

http://www.ja-shizuoka.or.jp/mikkabi/
・三ケ日みかん蜂蜜
 人間の手を一切加えない天然蜂蜜は、ふわりと花の香りが濃い驚くほどフルーティー。栄養価も高く、注目の自然食です。
株式会社 長坂養蜂場
524-1183

http://www.1183.co.jp/
・小豆餅
 昭和41年からの名物だった菓子を、40年ぶりにリニューアル。皮に遠州名物のもろこしと黒砂糖を使用した大福餅です。
有限会社 あおい
435-3365

http://aoikasi.jp/
・うなぎパイ
 手作りへのこだわりは誕生以来変わりません。天候や気温によって焼く温度を変えるなど、職人ならではの熟練技は圧巻!!
有限会社 春華堂
0120-210481

http://www.shunkado.co.jp/
・浜納豆
 浜松に縁のある徳川家康の好んで食したと言われる「浜納豆」。一度食べるとその奥深さにハマッてしまう人も多いそうです。
ヤマヤ醤油 有限会社
461-0808

http://www.ymy.co.jp/
・浜松凧(小凧)
 昔ながらの手法を守りながら、伝統の凧作りを続けて270年。ミニュチュア小凧は絵柄も多彩でお土産や贈り物に最適です。
上西すみたや
464-4000
・はままつてぬぐい
 浜松の伝統工芸品「浜松注染そめ」で作られた手ぬぐい。浜松とわかるモチーフを現代風にアレンジしたデザインも魅力。
有限会社 B.I.通商
474-7498

http://www.bi-comm.co.jp/

本日のカウント
本日の歩数:8,745歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個

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