« 「小国神社」、そして「入鹿ハム(いるかハム)」 | トップページ | ニジマスを買いに・・・「気多川漁協」「新橋屋」「いっぷく処横川」 »

2010年11月21日 (日)

知久屋「一本釣りかつをの鉄火丼」、KIRIN「2010とれたてホップ」、八幡屋礒五郎「一味唐からし」、そして「やきはま丼」

 昨日の「満天☆青空レストラン」は、新潟県村上市だった。
 「塩引き鮭」が美味しそうだ。「鮭の酒びたし」も食べてみたい!乾杯メニューは「鮭の親子わっぱ飯」だった。
http://www.ntv.co.jp/aozora/

 先週の朝日テレビ系列の「冒険JAPA!関ジャニ∞MAP」は、北海道だった。
http://www.asahi.co.jp/kanjani8/
 「成吉思汗 だるま」に行ってみたいものだ。ジンギスカンを食べた後の「スープ割り」は、残ったタレに番茶を入れたもの。
http://ggyao.usen.com/0005003529/
 「海味 はちきょう」の「つっこ飯」も興味がある。
http://www.atomsgroup.jp/ha.html
 今日の放送は、博多だった。「もつ鍋 満満(ばんばん)」のもつ鍋が美味しそうだ。
http://www.bangbang.jp/
 今日は、朝、ぐだぐだしていて買い物に出かける。
 BIG FUJIで「かつおのたたき」100g88円を2つ買う。234円と236円だから、焼き鶏10本280円の方が安かったか・・・?
 次に杏林堂に向かう。途中、安いそば屋さんを発見!今度行ってみよう!♪
知久屋「一本釣りかつをの鉄火丼」、KIRIN「2010とれたてホップ」、八幡屋礒五郎「一味唐からし」、そして「やきはま丼」
 杏林堂で「KIRIN 一番搾り 2010とれたてホップ」1,065円、「おかめ納豆 旨味 しそ海苔」と「梅風味」69円を買う。「梅風味」は「秋冬梅」ということで季節限定らしい。
 FamilyMartで年賀はがきを買う。
 BESSに寄り、カレンダーをもらう。今日はストーブの実演があるらしい。
 さらに「ダーチャ佐野」に寄る。小松菜は大きくなりすぎていた。ニンニクは芽が出て大きくなりかけていた。ネギは2本しか芽が出なかったようだ。
 午後は、グターっと過ごし、散歩に出かける。
 洋品店で靴下を買う。レジが異様に混んでいた。しかし、店員さんは1つのレジしか開けておらず、他のレジはなかなか開かなかった。
 4足399円。
 スーパーで、丸守「もめん豆腐」58円と八幡屋礒五郎一味唐からし」500円を買う。本当は七味唐辛子が欲しかったのだがなかった。
知久屋「一本釣りかつをの鉄火丼」、KIRIN「2010とれたてホップ」、八幡屋礒五郎「一味唐からし」、そして「やきはま丼」
 元文年間の創業より270余年。連綿と、また忠実に受け継がれ、愛されてきた八幡屋礒五郎の「七味唐からし」は、善光寺名物中最古のものです。御高札前で販売し、卓絶な風味は善光寺詣りの手形とまで云われてまいりました。
 唐辛子のみの「一味大辛」は、辛さだけでなく素材の甘味や香りも大切に焙煎しております。口の中に広がる痛快な辛さが食欲をそそります。

http://www.yawataya.co.jp/index.html
 知久屋に寄る。「一本釣りかつをの鉄火丼」が見当たらない。「本日のお試し商品」は、知久屋のお店に入ったところにいつもあるのだが、今日はなかった。もう売切れかと思い、店の人に尋ねたら、生ものを置くところにあった。480円のところ、420円なり!
 今日は、納豆、豆腐の冷や奴、鉄火丼で一杯。冷や奴より湯豆腐の方がよかったか・・・。(あれっ!デジカメで撮った写真がちょっとボケている・・・なぜだろう???)
知久屋「一本釣りかつをの鉄火丼」、KIRIN「2010とれたてホップ」、八幡屋礒五郎「一味唐からし」、そして「やきはま丼」
 KIRIN「2010とれたてホップ 岩手県遠野産ホップ使用」で一杯。飲んだ後味の、ホップの香りがすごくいい。
Limited ICHIBAN: rich flavor made with fresh-picked hops from 2010 TONO.
知久屋「一本釣りかつをの鉄火丼」、KIRIN「2010とれたてホップ」、八幡屋礒五郎「一味唐からし」、そして「やきはま丼」
 「鉄火丼」には、「金印生おろし わさび」が付いていた。なかなか美味しかった。(もっと肉厚に切ってあるともっといいかも・・・。)
 ここで、今日の朝刊の「味な物語 駅弁」より「やきはま丼
 千葉市の正面玄関の千葉駅は、また成田、銚子方面や内房、外房方面など県内各地を結ぶJRの列車が発着する表玄関。1日の乗降客が10万人をゆうに超える活気あふれる駅である。
 そんな通勤・通学者、旅行客らが朝食や昼食を買いに立ち寄るのが、ホームなど駅内数カ所にある万葉軒。焼き肉、とんかつ、幕の内弁当など多種の中で「やきはま弁当」は旅行者に一番人気の駅弁だ。
 網をかけた陶器製の蛤形をした容器はズシッと重く、蓋を開けると立ち上がる醤油と砂糖の焦げ香の甘辛い匂いにそそられる。焼き、煮、白焼きの三様に調理した蛤は酒の肴にもいい味付けで、パリッと炊き上がったゴボウ入り炊き込みご飯によくマッチ。噛みしめるたびにうま味がにじみ出す。シイタケ、フキなどの煮物、葉唐辛子等の付け合わせも食を進ませる。容器は持ち帰りたくなる立派なもの。
 営業本部の大地幸弘だんは「昭和47年の1年間販売していたものを11年前に復活した」という。東京湾名物で冬場が旬の蛤の名は、ご存じのように殻の形が栗(浜栗)に似ていることから。こんな雑学も付け合わせの一品に加えたい。
『千葉駅』(総武本線、内房線、外房線)
やきはま丼 税込み1100円
調製元:万葉軒
千葉市中央区要町3の6
TEL 043(224)0666
買える場所:千葉駅東口売店、中央コンコース売店、ホーム売店、内房線木更津駅西口売店、ホーム売店(電話予約がベター)

http://www.manyouken.co.jp/
本日のカウント
本日の歩数:9,879歩
(本日のしっかり歩数:3,603歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個

|

« 「小国神社」、そして「入鹿ハム(いるかハム)」 | トップページ | ニジマスを買いに・・・「気多川漁協」「新橋屋」「いっぷく処横川」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 知久屋「一本釣りかつをの鉄火丼」、KIRIN「2010とれたてホップ」、八幡屋礒五郎「一味唐からし」、そして「やきはま丼」:

« 「小国神社」、そして「入鹿ハム(いるかハム)」 | トップページ | ニジマスを買いに・・・「気多川漁協」「新橋屋」「いっぷく処横川」 »