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2010年8月22日 (日)

「いい油をとりましょう」「チャンチャン焼き」、そして「フライパンで焼きサンマ」

 早朝の風が秋を感じさせるようになってきたような気がする。
 今日も一日グダグダ過ごしてしまった。「ダーチャ佐野」に水かけに行く以外外出しなかった。万歩計の歩数があまり伸びていない。「ダーチャ佐野」で、あまり見ないクモを見かけたが何という蜘蛛なのだろうか?
 ねぎがまだ発芽しない。丹波の黒豆がだいぶ枯れてしまった。草取り後からである。ブロッコリーの芽が何かに食べられている。ナメクジだろうか。
 金糸瓜の収穫。今年は金糸瓜があまり大きくならなかった。土を改良する必要があるのだろうか?

「いい油をとりましょう」「チャンチャン焼き」、そして「フライパンで焼きサンマ」

 今日は、金糸瓜(そうめんかぼちゃ)と餃子で一杯。安い餃子は、皮が薄い。焼き餃子にするにはちょっと難しい。
「生餃子」
株式会社 二幸
群馬県伊勢崎市柴町1132
0120-25-0022

 『 やすらぎ通信 』2010.7.23より。
 体重を気にしている人や、コレステロールや中性脂肪が多い方は、油を気にしている方が多いと思います。油はただ減らせばいいのではなく、悪い油は減らしても、いい油は積極的にとるようにしなければいけません。いい油をしっかりとると、次のようなメリットがあります。
1、肌につやが増し、粘膜が丈夫になる。
2、女性ホルモンの原料になる。
3、血管が丈夫になる。
4、善玉コレステロールが増え、悪玉が減る。
 特に、胃腸が弱く、脂っこいものやお肉などをあまり食べない方は、いい油が不足している可能性があります。
 それでは、どんな油がいい油かというと、一番いいのが、脂の乗った天然のお魚。今の時期ですとアジが安くて、美味しいですね。魚の脂は、オメガ3脂肪酸というのが多く、脂だけではなく、良質なたんぱく質もとれるので、理想的な脂のとり方です。
 また、普段の料理に使う油は、良質なオリーブオイルや菜種油がおすすめです。
 酸化しやすいので、生で使うと効果のあるのが、亜麻仁油(フラックスオイル)。
 オメガ3脂肪酸が特に多く、アンチエイジングに関心の高い方に人気の油です。
 特に、夏場は暑いので、ついあっさりしたものだけになって、良質な脂肪分が減ってしまいがちです。健康のためにも、美容のためにも、いい油は積極的にとるようにしましょう。
■ 高原館の夏休み特別プラン

http://ww.kougenkan.com/natsu-plan

 ここで「時鮭のちゃんちゃん焼き
【材料】
生時鮭、野菜(キャベツ、もやし、玉ねぎ、長ねぎなど)、味噌、お酒
【作り方】
①野菜をうすめに切ります。
②お味噌にお酒を少量まぜてマヨネーズくらいの固さにします。細かく刻んだネギや隠し味にマヨネーズを混ぜ合わせても、美味しいです♪
③ホットプレートに脂を少量しき、お好みの野菜をのせ、特製のミソタレをしきます。
④ミソタレの上に時鮭の切身を並べて少量の水を鉄板に加えて焼き上げます。フタをし、鮭がピンク色に変わって火が通ったら完成です!

http://item.rakuten.co.jp/chiyo/080523x

 さらに「ホッケのチャンチャン焼き
 その昔、ホッケは外見が地味でそんなに美しい姿でないため、「ネズミサカナ」「囚人魚」などと呼ばれ、食用ではなかったそうですが、第2次世界大戦後から、開きや干物にするとうまいということがわかり、大変重宝され、食用として一般的になりました。
 脂のりのよさから、鮮度が落ちやすく、刺身には向かないため、北海道の一部のお店では、捌きたてのものに限りお刺身で味わえるところもあるそうですが、ほとんどの場合、開きやチャンチャン焼きなど、火を通して香ばしさを楽しみます。
 肉厚でホクホクの食感、焼ける脂の匂い・・・開きでは右に出る魚はないと言ってもいいほど、居酒屋で人気の高い定番メニューとなっています。
 ホッケのチャンチャン焼きは礼文島の名物料理。生ホッケと刻んだ長ネギを一緒に焼き、味噌ダレで味付けをしたら出来上がり。やみつきになるほどメチャウマです!
【ホッケのチャンチャン焼き】
①大きめの鉄板を熱し、バターを敷きます。
②鉄板にホッケと刻んだ長ネギを乗せ、じっくり焼き上げます。
③7~8割程度火が通ったところで味噌ダレを加え、蒸し焼きにします。
④しっかり火が通ったら出来上がり♪

http://item.rakuten.co.jp/rebun/c/0000000399

 ニュースによると、今年はサンマが不漁のようだ。
 さんまって、七輪で焼くと美味しいんだよね。今日の新聞にライパンで焼きサンマの作り方が載っていた。これは手軽でいいかも!
 サバやサンマは脂ばかりを強調してきましたが、忘れてならないのは豊富なビタミンB2、B12も含まれていることです。レバーやシジミにもある栄養素で、成長や生殖を助け、エネルギーを増大する力を持っています。また、酒を常飲すると欠乏するので、欠かせないビタミンとも言われています。
 フライパンでの焼きサンマです。特に肴では、ほろ苦いわたの味わいが欠かせません。そのために鮮度の良いものを求めてください。
①うろこを落とし、頭の付け根の骨を背側より切り、頭にえらとはらわたを付けた状態で引き抜く。これができずに中身が崩れてしまうようなら鮮度が悪い。わたはあきらめる。
②わただけを別に取っておき、腹開きにして、腹骨をすきとり、水洗いする。
③水気を取り、軽く振り塩して、そば粉(小麦粉でも)をまぶす。
④熱したフライパンに植物油をひき、両面をこんがりと焼く。
⑤サンマを除き強火にして、ネギ1/4本のみじん切りを入れて軽く炒め、わたを加え、つぶしながら手早く炒め、しょうゆ小さじ1を香りをたたせながら混ぜ、これをサンマにかけまわす。

本日のカウント
本日の歩数:2,298歩
(本日のしっかり歩数:歩)
本日の割箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:10個

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